3.0/5
RMX PJ13の公道化の際にリアブレーキのスイッチとして使用しました。
EZ電装キットを購入して、付属のプレッシャースイッチを使おうとしたら、リザーバータンクに干渉するためこちらの商品を購入しました。
装着後1週間ほどで動作しなくなりました・・・。
1度外して、洗浄して再度試してみたいと思います。
値段なりの性能なんですかね・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
KDX250SR F-2に使用。
純正品が錆びて見苦しくなったので使ってみました。
機能的には何も変わらないってところでしょうか。
見た目勝負ですね!!
ショボイ純正品を再び使うよりは良いかな
ってことで星3つです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スーパーカブ110のエンジンカバーとその周辺のボルトについて。。。
右側: M6x40 が、10本。
左側: M6x35 が、8本。
ドライブスプロケットカバー: M6x28 が、2本。
車体左側に位置するセンサー固定用のボルト: M6x18 が、1本。
M6x35 や M6x40 の、サイズは数多のメーカーのボルトが存在しています。
しかしッ!!!
M6x28 や M6x18 と、いったサイズは滅多に存在していないのですッ!!!
上記のサイズのボルトを入手する場合、ホンダ純正部品以外には、選択肢は無いのでしょうか???
否ッ!!!!!
M6x28 及び M6x18 のボルトサイズは、リプレイスパーツとして、立派に存在していますぞッ!!!
それは、タキオン製のボルトに存在しているのですッ!!!
素材は、、、
超々ジェラルミン(ハイパージェラルミン)=A7075材のアルミ合金製のボルト以外に、
チタン合金製のボルトの二種類がラインナップしています。
ボルト頭部のデザインは、フランジ六角ボルトとテーパーキャップボルトになります!!!
当方は、、、
エンジンカバーとその周辺のボルトを、チタン合金製・フランジ六角ボルトをチョイスし、換装しました。
スーパーカブ110が、ハイパーカブ110になった気分ですッ!!!
純正ボルトよりも、四割程度軽量化が可能になるチタン合金製のボルトです。
燃費の向上 と 外観の向上 と 所有感の向上 は確定的でしょう!!!
何故だか、、、
スーパーカブ110が愛おしくなって来てしまいますなぁ。。。
カブって、こんなにもスポーティーになるのかぁ。。。
たかがボルトの換装で、こうも印象が変わるとは不思議なものですなぁ。。。
因みに、A7075材のボルトに換装した場合は、純正比六割程度の軽量化が達成出来ますぞ!!!
たかが21本のM6ボルトでも、結構重いモノです。。。
これらの換装によるデメリットは皆無です。
スーパーカブ110のボルト交換を企てるならば、タキオン製のボルトで決まりですぞッ!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
VTR250 純正と比べ少々長くはみ出ます。対応と書いてある以上きちんとはまるようにしてもらいたい。
効果のほどはキャリパー自体の清掃もしたのではっきりと言えませんがコントロール感リリース感ともよくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
W650のフロンブレーキ・キャリパーの固定用ボルトは、M10x38が2本。
同車のリア・サスペンションのロアー・マウント用ボルトは、M10x35が2本。
どちらも、一見、互換性は無い様に思えるサイズですが。。。
当方は、タキオン製チタンワッシャーの#TW1020を利用した事により、上記の前者と後者に極力互換性を得られる様にアレンジしてみました。。。
当方がチョイスしたボルトは、タキオン製のフランジ六角ボルトのM10x40。
品番は、#TF10040Bになります。
#TF10040B。 こちらの製品は、二面巾(六角対辺)が14mmになります。
一般的に流通される、チタン合金製ボルトのM10サイズのフランジ六角ボルトよりも、ひと回り程大きくなります。
M10サイズのフランジ六角ボルトの二面巾は、12mmが一般的であるので、こちらの製品は立派な外観を誇ります!!!
また、フランジ外径がΦ20mmでありますので、締結固定力も向上する事が理解出来ると思います。
こちらのボルトは、ボルト頭部の全高が8mmであります。
総じて、幅広で背が低い、チタン合金製・フランジ六角ボルトであると形容出来るでしょう。。。
対で使用する、タキオン製チタンワッシャー(#TW1020)の内径はΦ10mm、外径はΦ20mm、厚さが3mmになります。
M10x40のボルトに、こちらのチタンワッシャーを用いれば、外観はワッシャーが出しゃばらずにクールな印象。
ボルトの首下長は、40mm-3mm=37mmになり、実質、M10x37のボルトが形成出来ます。
チタンワッシャーの厚みを足したボルト頭部の全高は、8mm+3mm=11mmになります。
M10サイズのキャップボルトよりも、僅か1mm程背が高い形状になります。
W650のフロンブレーキ・キャリパーの固定用ボルトは、M10x38。
同車のリア・サスペンションのロアー・マウント用ボルトは、M10x35。
#TF10040B + #TW1020 により、上記部位に使用するボルトサイズとして近似値を得られる事になります。
これらの組み合わせによるアピアランスは、当方が施したW650のカスタマイズの中でベストワンになります!!!
見るからに、そのハイ・パフォーマンスっぷりを炸裂させた様は、見る者を仰天させる事でしょう!!!
タキオン製のボルト&ワッシャーは、非常にお薦めの逸品ですぞッ!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
イオンプレーティングが施されたチタン合金製ナットが、コレ!!!
とんでもなく、カッチョイーッ!!!
そう叫ばずにはいられない逸品ですぞッ!!!
そもそも、イオンプレーティングとは何なのか???
それは、化学鍍金(めっき)です。
チタンコーティング(チタンプレーティング)は、別称チタン・ナイトライド(TiN)と呼びます。
チタン合金素材に、このチタン・ナイトライド処理を施す場合、チタン合金の個体を研磨した後に、専用の炉に入れ撹拌加熱し、化学反応を帯びさせ、鍍金を施します。
その処理を施せば、発色は眩いばかりの金色になるのです!!!
鍍金皮膜の厚さは極めて薄いながらも、クローム鍍金の2倍以上の皮膜硬度を得られます。
無論、クローム鍍金よりも格段に薄い皮膜厚での、この強硬度には天晴れと言わずにはいられないでしょう!!!
こちらの製品は、最も頻度高く使用される事の多いサイズの、M6・フランジナットですので、装着個所が貴方のセンス見せ所かも知れませんね。。。
当方は、こちらの製品を、ナンバープレート用の固定ナットとして使用しました。
腰を屈めば、、、
ジャジャーン!!!と、金色に眩く輝いたフランジナットが目に飛び込んできます。
カッチョイーったらりゃ、ありゃーしない!!!
当方の、アドレスV125が、より一層スペシャルなマシーンになりましたぞいッ!!!
10インチのリアタイアの交換が顕著な、アドレスV125。
当方は、自らアドレスV125のタイア交換をするのですが、これが面倒なんですなぁ。。。
何せ、愛用するピレリのビードが硬いからなのです。。。
そんな骨の折れる思いを払拭する為には、目の保養的なエッセンスが欲しくなりました。。。
絢爛豪華なタキオン製の金色のM6・フランジナットが、自らが施すタイア交換の煩わしさを払拭させてくれる様です。
小奴の存在に見とれ、フレッシュなピレリに見とれ、悦な気分を充分に堪能出来ます。
この達成感や充実感は、タキオン製の金色のフランジナットを拝みたいからと言っても良いかも知れませんなぁ。。。
小奴は高価な製品ですが、隠し味としてチョイスする製品と解釈するならば、超お薦めの逸品になるでしょうネ!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
マジェスティーのサイドブレーキの調整ナットと交換。
回しやすいし見た目は非常に良くなった。
機能はまったく同じ金額も安いし良い買い物でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
エンデューロレースなどでは必須のアイテムです。岩などのヒットによるブレーキレバーの損傷や脱落を防いでくれます。レバーに穴あけ加工が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
SV1000Sで使用しているAGRASのバックステップに付属の油圧ブレーキスイッチが壊れ、しかも別売りのオプション品がかなり高いため代用として購入しました。
値段なりにちょっと作りが雑な感じはしますが問題なく機能しています。目立つ場所の部品でもないので全く問題なく、代用として十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
地味なパーツですが、結構重要な役割を持っているパーツです。
純正はスチールですので、サビも出ますしパッドカスがこびり付いたりと過酷な環境にある部品ですので劣化も早いです。
この部品の劣化がひどいとパッドの引きずりによる異常磨耗・偏磨耗・ローターへの過度なダメージ等々、良い事はありません。
かと言ってこまめにメンテするのは面倒くさい。
ステンレスピンに変える事でメンテサイクルを伸ばす事も出来ますしスチールピンに比べて硬度があるので長持ち。
すっごく地味だけどすっごく重要な部品だし価格的にも安いので是非交換してみて。
体感する程の変化はないけど安心に繋がるから。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
ホンダの50ccバイクの歴史を胸に。歴代名車のロゴを配した『50cc BIKES』Tシャツが期間限定販売
小椋藍が2位で再び快挙。日本人ライダーとして24年ぶり3戦連続の表彰台獲得【MotoGPドイツGP...
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
コメント(全0件 )