4.0/5
初代ハヤブサのTOKICO製キャリパーのパッドピンを交換しました。
ブレーキパッドを交換したときに、錆と傷があって耐水ペーパーで磨きましたが、やっぱり交換したいと思い、このステンレス製のパッドピンを選びました。
フロントキャリパーは各1本、リアキャリパーは2本必要なので、2セット(4本)購入。1セット1500円あれば購入できて、そんなに高くないのでお小遣いで買えました!
ステンレス製なので、錆や傷に強く耐久性は純正よりあります。
交換作業は、キャリパーを離脱することなく簡単に交換できました。だいたい30分くらいです。
消耗部分ですので、メンテナンスして錆や傷があったら交換ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )