ユーザーによる SP武川:SPタケガワ のブランド評価
エイプやモンキー、ゴリラを中心とした4MINIバイクのボアアップパーツやカスタムパーツを数多くラインナップ。性能と品質の良さから、国内のみならず、海外のユーザーからも非常に人気があります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価6438件 (詳細インプレ数:6159件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2837 | |
| おおむね期待通り: | 2419 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 858 | |
| もう少し/残念: | 185 | |
| お話にならない: | 136 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
GT50(II型)をレストアしていたのですが、ノーマルのハンドルバーがサビで真っ茶だったので
再生をあきらめ、YZ85('17)の純正バーを採用しました。
GTバーにはクラッチとブレーキのレバーホルダが溶接付けされていましたが、YZバーは通常の
バー同様にレバーホルダがないため、キタコのショートレバー&ホルダを採用しました。
キタコのホルダだと、ワイヤをレバーに掛けるための出代が、ホルダ側にケーブルアジャスタが
組み込まれている分だけノーマルケーブルよりも出ていないといけないので、当然ながらこの
ホルダ専用のキタコケーブルが必要なのですが、900~950mmのロングケーブルがWebike上に出て
いなかった(※で後述)ので、同じくホルダ側にケーブルアジャスタがある武川レバー&ホルダ用
のロングケーブルを採用しました。
ホルダ側の取付けは全く問題なし。ほぼピッタンコ。
ドラム側は、ケーブルアウタ先端(M6)をブレーキパネルにねじ込み、DT50のフロントブレーキ
用のカムレバーを使ってワイヤがカムレバーを引くようにします。
>>GT50(II型)のフロントのカムレバーはタイコをかけて引くタイプなので、蝶ナットで掛ける
DT50のカムレバーが必要になります。
これでめでたく、GT50(II型)のフロントブレーキが使えるようになりました。
※:発注後、南〇部品の店頭には並んでいないと思っていたキタコホルダー専用のロング
ケーブルが店頭にあった(webikeにはなかったのに)のが少し残念でした。
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