| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
14年式MC41 CBR250R後期型の純正セパハンからアクティブ製セパハンに交換した為、振動対策の為同時購入。
使わなくて良いなら必要ないと思いながらも念の為セパハンと同時購入したのですが、結果として購入して良かった一品。
アクティブ製MC41用セパハンには13?17φ用が適合します。
商品パッケージには片側148gのインナーウエイト左右と説明書。それだけですが他に何が必要なわけでも無いので。
強いて言うなら取付用の六角レンチあたりが付属していると親切かもしれない。
本体は真鍮製でボルトをねじ込むと広がるラバーが二箇所。
何気にハンドルから引き抜く為にロングボルトを装着出来るネジ山が切ってあるのが気遣いを感じる。
見た目の質感については装着すると見えなくなる部品なので変にコスト掛けて価格が上がるよりは素材そのままの見た目の当商品のままで良いと思います。
装着はある程度ボルトをねじ込み、ハンドルバーに挿入する時に多少抵抗感を感じる程度までラバーを広げて挿入。
バーエンドを装着位置まで押し込み位置決めしたらボルトを締め込みハンドルバー内に固定するだけ。
注意点は誤ってあまり奥まで差し込み過ぎない事。
取り出すのが面倒になるだけではなく、振動はハンドルバー先端に行くほど強くなるので効果も薄れます。
使ってみた感想ですが、明らかにハンドルの振動・ブレが軽減されます。
…が、多気筒エンジンと違い微振動の多い高回転型単気筒であるMC41の高回転時の微振動は吸収し切れないようで純正ハンドル&バーエンドの時より微振動は明らかに多いです。
ただ微振動の軽減と相まって角が取れたような振動になる為(表現が難しいですが…)不快な程ではなく長距離で手が痺れる程では無くなったので、自分はこのままで使用する事にしました。
純正同等まで微振動を消すには更にバーエンドを重い物に交換する必要があります。
コレを入れれば解決!というパーツとしてではなく、バーエンドと合わせて自分の妥協出来るポイントを探るセッティングパーツとして購入すると良いかと思います。
費用対効果としては高価なバーエンド買うよりは良いかと。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
14年式MC41 CBR250R後期型にバックステップを導入したところ、相対的にハンドルの高さが気になった為購入。
自分の用途的にあまり低くなり過ぎるのも辛いので、購入比較としてはハリケーンのセパハンタイプ1と比較検討しました。
…が、ハリケーンのは基準となる標準ダウン量等のデータが見つけられなかったのと完全に質感がコチラの方が自分好みだったのでアクティブ製をチョイス。
届いた商品は期待通り質感も良く、取付ボルト一式と純正ハンドルと同じ高さにセットするスペーサが付属しています。
片側だけが仮組みされた状態で梱包されていますがスプリングピンがセットされていないので一度バラす必要があります。
あと、自分は特に気にしないので評価を下げるような事はしませんがパッケージの開封部の一部が破れていて製品が留められているビニールタイが二箇所外れていて、一度開梱されているような印象を受けました。
取付は説明書の解説が丁寧で締結トルクまで記載されているので指示通り組むだけで特に苦労する事はありません。
ハンドルスイッチの位置決め穴も開いている上バー単体を回転させる事が出来るのでスイッチの位置決めも自分の好みに出来ます。
注意点とすれば、各クランプ部のボルトが二本づつあるので均等に少しずつ締めないと片側締まって片側緩いという事になるので注意。
取付自体は簡単なのですが、少し技術(or怪力?)の必要な純正バーエンドの取り外しや少しコツのいるグリップの脱着等の付随する作業を考えて作業スキル項目はチョット上げてます。
あと、参考までに自分はスペーサを抜いて10mmダウンで組みましたが、MC41後期でクラッチレバーを社外品の調整機能付きに交換している方(自分はカナヤ製です)は要注意なのですが各レバー類を標準位置近辺で組むとクラッチレバー調整基部がインナーカウルに干渉する為絞り角の調整はほぼ出来ません(タンクとの安全なクリアランスを考えると絞り角調整目盛で1?2目盛程度の範囲でほぼ最小角110度近辺となります)
取り付けて走行してみた感触としては個人の好みがあるので"コレが最高!"とは言えませんが、懸念していた絞り角の小ささは特に気にならず垂れ角も純正から4度下がった程度なので純正のロングツーリングでの快適さを損なう事なく若干"おっ、下がったな"と実感できる程度です。
少しヤル気を出してリーンインポジションで走行してみても純正ハンドルより手首の角度や位置がしっくり来ます。
ハンドル幅は自分は純正位置でしっくり来たのでそのままです。
より攻めに特化するならばより低いハンドルの方が攻めやすくなるとは思いますが、自分としてはツーリングでの快適さを必要以上に犠牲にする事なく道中のワインディングを純正以上に楽しめるという意味では、とても良い製品だと思います。
ただデメリットもあります。
製品自体がとても軽量に出来ているので、ハンドルウエイト無しで組むと走行中の微振動が凄まじいです。
ある程度回すと手が痺れてツーリングどころでは無いですので、同社のインナーウエイトを入れるか重いバーエンドを装着、もしくはその両方を入れるかで対策する必要があります。
裏を返せば、操作性と快適性のバランスを自分で調整できるという事になりますね。
自分はインナーウエイトのみで使用することにしました。
他に追記することと言えば…トップブリッジの純正ハンドルで隠れてた部分が若干見えるようになるので、塗装剥げかあると…チョット悲しくなりますw
ハリケーン製よりチョット高価だけど、ハンドルを下げたい!でもツーリングにも使うから前傾キツくなり過ぎるのはチョット…どうせなら質感も高いのがイイなぁ…という欲張りな方にオススメです。
最悪コレでも前傾キツいと思うならスペーサを入れて組めばバーエンド部で純正の11mmダウン程度まで上げる事も出来ますからね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
気晴らしの「日帰りツーリング」に使用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。
【取付けは難しかったですか?】
「取付自由度が高い」ぶん「どこにどう取付けるか」を入念に検討する必要があります。
取付作業自体は「品質のしっかりした工具を、正しく使えるスキル」があれば容易な作業だと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
自分のモンキー125は、走行状況によって「ハンドル全体がわなわな(ビリビリとは違う)と振動」することがありましたが、それが軽減したので安心感が増しました。そして時計もマウント(これがメインかも)できました。
【付属品はついていましたか?】
小さいけれど「しっかりした説明書」がついています。締め付けトルクも記載されている優れものです。
【期待外れな点はありましたか?】
ハンドルと同系の「クロームメッキ」な色合いの商品だと、もっと良かった気持ちはあります。
【取付けのポイントやコツ】
「取付したい部分の寸法」をしっかり測定し、あらかじめバー部分の長さを合わせておき、クランプ部分と組み合わせて仮締めして、水平を見ながら「調整→本締め」とやや面倒ではありますが、杜撰に取付しないよう頑張りましょう。
【説明書の有無・わかりやすさ/メーカーへの意見・要望】
「締め付けトルク」なども記載されていて「良い説明書」ですが「小さいので視認が大変」なので「キタコさんのWebサイト」からダウンロードして拡大印刷し使いました。
「説明書の検索&ダウンロード」を、もっと使いやすくして欲しいと希望します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
ぼてゴケしたときに鏡面が割れてしまい、今まで気になっていたこのミラーを購入しました。
加えて左右共有っぽいのに左右別の品番なのはなぜなのか確かめてみたかったため左右ひとつづつ買ってみました
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
左右の品番の違いは、パッケージに入っている初期状態が右用か左用かの違いのようです。
装着した後に角度調整しなおせばよいので共用できます。逆ねじの場合のみ気を付ければよいと思います。
作りはまあまあ荒っぽいですが、機能的には問題ありません。
鏡面側がボールジョイントになっているので、根元で大まかに位置を決めた後、鏡面側で微調整という感じです。
【使ってみていかがでしたか?】
鏡面はブレます。ブレすぎて全く見えないというわけではないですが、回転数によって共振の大小が出るのでバイクによっては常用回転域で見づらいということもあるかと思います。
個人的には、4スト単気筒でバランサーなしのバイクにしてはまあまあ見える方だと思います。
ボールジョイントタイプのようにふとした拍子にそっぽ向いてしまうことがなくて良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
ちょっと作りが荒いので、プラ部品にバリが出てることがあります。気になる場合はさっと削ってください。
角度調整のピボットはちょっと触ったぐらいでは角度が変わらない程度に締めておくとよいと思います。
締めすぎるとプラがめげて割れそうなのでほどほどに。
角度調整のピボットがプラなので、畳まずにコケると根元から折れると思われます。多分。
そんな時は根本が折れなくても鏡面がめげると思うので、スペアを買っておくのが吉だと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今まで使っていたのはタナックスのAUE-10(生産終了品)。ちょっと珍しいアルミダイキャストの台座にボールジョイントでミラーがついていて 車体には10MMのキャップボルトで止めるタイプでした。
旧品はミラーが前方にオフセットしていてスタンディング時に具合よかったと思ったのですが、まっすぐなDRCでも邪魔にはなりませんでした。ミラー基部がダイキャストで重かったからか交換後はハンドリングが軽くなりました。
鏡面のブレについては交換前後で大幅に変わった感じはしません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
GSX1400の純正ハンドルがしっくり来なかったため、低めのハンドルを探していたところこちらの商品を発見しました。
穴あけ作業もすんなり穴が開き、装着で苦になった箇所はありませんでした。
フルロックするとスイッチボックスがぎりぎり当たるか当たらないかぐらいなので注意が必要です。
肝心のポジションは純正よりも低く遠くなったため少し前傾のポジションになりましたが、こっちのほうが自然体で乗れるような気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
ZX-7Rのフロントマスターシリンダーを横置きからセミラジアルに交換と同時にアントライオンのビレットレバーに交換しました。
横置き5/8インチから19φのセミラジアルにシリンダー径が変わるので、レバーストロークはセミラジアルの方が短くなります。
ただ、レバー比などにより横置きよりも軽い力で同じ制動力を得られるので、コントロール性は上がりました。
アントライオンのビレットレバーは横置きの時も愛用していましたが、同じ感じで違和感なく使えるのがいいです。
少し困ったのは、セミラジアルに付いていたブレーキスイッチが、勢いよくレバーを離す時はブレーキランプが消えるのですが、ゆっくり戻した時にはブレーキランプが消えないというトラブルがありました。
仕方がないので、横置きマスターに付いていたブレーキスイッチに交換したら、その現象もなくなりました。
それ以外は、特に問題はありませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
恥ずかしながらこのアイテムはついこの前近所のリサイクルバイクパーツショップで初めて知りました。
うまいこと愛車WR250X用のしかも皆様のインプレで拝見しました、ハンドルポジションを合わせやすい旧型のエッジでポジションを合わすタイプです。
剛性は確かに僅かですがアップしています。
ポジションもしっかりと合わせられるのでフロント回りをばらして整備をした後の組み上げが今までよりも素早く出来ます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
取り付けは初心者の方でも簡単だと思います。
ブレーキスイッチを押す部分が後付けパーツになっていますので、ネジロックは準備していた方がいいかと。
格安レバーにありがちなガタつきなどもなく、調整範囲の
広さもあって操作感も非常に良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ハンドル周りのイメチェンに購入。適合に自分のバイクがなかったので多少不安でしたが無事装着できました。色はマスターシリンダーキャップと同じチタンブルーを選びました。
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レバー本体カラー:チタン | エクステンションカラー:ブルー | アジャストカラー:ゴールド
利用車種: モンキー125
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
握り具合が最高にいい。商品自体がしっかりして見た目通り。自己満足かも知れませんが、ボディカラーのブルーにワンポイントにゴールドとチタン最高です。
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