5.0/5
国内向け1100SRに取り付けしました。いままでYRPのレリーズレバーキットのみの装着でアシストクラッチモーターを装着したまま乗っていましたが、重いよりもレバーの遊びが取れないためとてもクラッチが遠く難儀しておりました。(そのくせ停車時にニュートラルにもなかなか入らない)今回、このレバー購入を機にアシストモーター取り外し、同じくオオノスピードのジェル入りワイヤーの交換したところ驚く程軽くフィーリングも良くなりました。
何よりシフトの入りが軽く乗りやすくなったのも嬉しい誤算でした。もっと早く買うべきでした。
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左右ミラーの高さをあわせるために購入。
ミラー取り付け部のスペースが狭いため、黒色のアダプターの中からできるだけ細いものを選択した。
各寸法の詳細が記載されていないので、写真で判断するより無かったが、結果として期待どおりの製品だった。
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タナックス ナポレオンTANAX NAPOLEON オフセットホルダー30 SA-23を逆ネジ仕様のミラーホルダーに取り付けるために購入。
昨今、逆ネジ用パーツが減っているし、またホームセンターなどで簡単に入手することも出来ないので貴重な存在。
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トライアル車TLM50に装着しました。
ステー部がボールジョイントで可動式になっており、走行中にミラーが木の枝などに当たったときにはそのボールジョイントを支点としてステーが動き、衝撃をいなせるようになっています。
その点で普通のオンロード用ミラーと比べて取り付け部にネジが1つ多く、若干取り付けがわかりにくいところがあります。
まずはすべてのネジを緩い状態にしておき、車体のミラーマウントへネジ部を最後まで差し込みます。そして一番根元の取り付け用ナットを締めます。
次にステーを好みの角度にしたところで、一番上にある締め付け用ナットを締めてステーを固定します。最後に真ん中のロックナットを上の締め付けナット方向に締め付けて取り付け終了です。
この製品は同じ形のまま、もう何年も売られ続けていますが、破損することの多いオフ車用ミラーにおいて、これはとてもありがたいと思います。
ちなみに古いこのミラーは国産でしたが、今回購入した物は中国製でした。しかし品質に違いは感じられません。
長期にわたって販売を続けているところにタナックスの良心を感じます。
自分にとってこのミラーは、オフ車ミラーとしては一択指名買いであり、ずっと使い続けたいベストセラー商品だと思います。
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ブレーキとクラッチのレバー共に純正ですが、無加工でとりつけできました。
ただし、ブレーキのバンジョーボルトがバーのすぐ上に来るので、位置をずらした方がいい気がします。
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5.0/5
このキジマ MXグリップは、非貫通タイプのグリップですので貫通タイプをご所望の方は、諦めるか又は自力で貫通させるかになります。
私は後者を選択しました。
外径Φ22mmの肉薄のスチールパイプにこのキジマ MXグリップの左側グリップを挿入してグリップエンドをグイグイします。
外径Φ24mmの肉薄のスチールパイプにこのキジマ MXグリップの右側グリップを挿入してグリップエンドをグイグイします。
どちらもゆっくり時間を掛けて丁寧に手で押したり雑誌に押し付けたりしてグイグイしていますと、そのうちこのキジマ MXグリップ 非貫通タイプのグリップエンドがなんと貫通タイプに変わります。
以前に装着していた他社の赤いグリップも非貫通タイプのグリップでしたので、今回のこのキジマ MXグリップ 非貫通タイプと同じように貫通タイプにしていたことを思い出しました。
欲しい又は気に入ったデザインのグリップを見付けたとしても、そのグリップ長さが合うかどうかわかりませんし、合わないことも多いです。
折角グリップ寸法が合ったとしても、グリップエンドが非貫通だったことは当たり前の様にあります。
そんな時のために、グリップカスタマイズ工具として肉薄のスチールパイプΦ22mmとΦ24mmを持っています。
そのグリップカスタマイズ工具のお陰で、このキジマ MXグリップも、アーマーガードの装着されたハンドルグリップにイトも簡単に装着することが出来る訳です。
なかなか気に入ったグリップに出会わないので試行錯誤の結果、簡単に貫通タイプにする術を考え お気に入りのグリップとの出会い確率を上げた訳です。
私は1年に1回、遅くとも2年に1回はグリップ交換しています。
走行距離にしますと、12000km-20000km毎にはグリップ交換している計算になります。
このキジマ MXグリップはお値段の割にはしっかりとしたゴム質でカッチリとした握り具合です。
少し固めなのかも知れませんが、少々グリップが硬くてもしっかりとした質の良いグローブさえしていますと手の平も痺れることはありませんので大丈夫です。
私はグリップにも拘りますが、グローブにも拘っておりますので握り部分の使い易さはトータルバランスで判断しております。
私はグリップもグローブも消耗品と割り切っておりますのでローテーションは早いです。
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ホンダの旧カブシリーズ(鉄プレスフレームのやつ)はハンドル径の関係で、安価な汎用品は選択肢から外れてしまいました。
そこで選んだのがホンダ純正。純正パーツだけあって、箱にもパーツナンバーが記載されていました。
グリップは貫通式でしたが、ウイングマーク入りのエンドキャップも付属しているので安心して下さい。
さて取付についてです。
図付きの説明書が付属しているので、自分でバイクを弄ったことのある方なら難なく取り付けられると思います。
メインハーネスへの接続は説明書通りにやればいいです。
そして、左グリップ付近に穴あけ加工が必要。
それでは効果についてです。
(ハンドルカバーとの併用、夏グローブ装着)
ヒーターレベルは5段階。温まるまで5、その後は2〜3という使い方をしています。
スイッチオン後、30秒ぐらいでほんのり温まってきます。
このとき、普通のウインターグローブですと温かさを感じにくいかも。
温度が上がりきったらお好みで調節して下さい。
ちなみに先日、夜の国道を60km/h巡航(2種登録済)時にレベル3で熱さを感じました。
効果は絶大ですよ(´・ω・`)
◆バッテリー保護機能について
僕のカブは発電機を改造していますが、それでもアイドリングでヘッドライト点灯+ブレーキ作動+ウインカー点灯では電圧低下を検知し、バッテリーの保護機能が働きます。
少し不安になりバッテリーの補充電を掛けましたが、問題は無かったので保護機能がしっかりしていることが判明。
それでも気になる方はウインカーやテールにLEDバルブを使用するといいですね。
初めてのグリップヒーターですが、冬のツーリングも楽しみになりました。
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JA10/AA04スーパーカブ(のベトナム仕様 SuperDream110)に使用しました。この車両にはホンダ純正スポーツグリップヒーター
http://www.webike.net/sd/20974277/
を加工流用していまして、純正グリップよりも10mm以上長くなっています。
純正のバーエンドでは、グリップと干渉してしまいスロットル操作に問題が起きます。(グリップラバーと干渉してスロットルが戻らなくなる恐れがあって危険!)
そこで、このバーエンドを試しに購入してみたところ
凸構造の細いところ(ハンドル径の部分)がノーマルより長くなっているため、写真のようにピッタリフィットしました。
右側のスロットルグリップとの干渉も解消。
偶然ですが、とても良い組み合わせでした。
ということは・・逆に言えば
純正グリップに装着する場合、投稿写真の状態よりも
バーエンドのスキマ(外径を削ってある部分)が露出する形状になると思います。
質感は充分。長めのスクリューも付属していて、交換は簡単です。振動で緩みやすいので緩み止め剤の併用をオススメします。
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5.0/5
クラッチ調整が出来ないためこの商品に交換したのですが、取り付けも簡単ですし操作性も上がって大変良いです。
不安なところがあるといえば、レバーは可倒式なんだけど仮に何らかの形で折れた場合はリペアがあるのかなぁって感じですかね。
まぁそこは問合せすればいいのかな。
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5.0/5
ノーマルからZ2ミラーにシュートステーで取付、随分精悍な印象に変わりました。
スパナのみで簡単に取り付けられ、値段も高くはないのでちょっといじるのには良いと思います。
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