ユーザーによる Puig:プーチ のブランド評価
1964年創業のPuig。スペインで産声を上げたPuigの歴史はレースと共に有る。puig社の代名詞とも言える「RACING SCREENS」をはじめ、得意とする樹脂成型品のラインナップを充実させ現在に至る。世界選手権レースではスズキチームに供給を行うなど、品質の高さは折り紙つき。
| 総合評価: | 4 /総合評価986件 (詳細インプレ数:880件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 389 | |
| おおむね期待通り: | 374 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 141 | |
| もう少し/残念: | 43 | |
| お話にならない: | 38 | |
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
| プロテクション | 3 |
説明書はいたって不親切(日本パーツメーカに比べて)
取付に苦労しました。
純正フォグライトは取付できません。
購入前に気が付かず 現在フォグを外したままです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
転んだ際の保険です。
よくある円錐型ではなく、スタイリッシュな形をしているのでちょっと目を引きます。
・取り付けに関して
説明書は英語とドイツ語?のみ。
エンジンマウントボルトの締め付けトルクの値がサービスマニュアルと違うので、サービスマニュアルを参考に締めました。
エンドキャップが左右1つずつ予備でついてきます。
が、これが固くてなかなかハマらない。
力任せにやってたら片方もげました…
予備があってよかった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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【取り付け】
×:写真の位置へのカウル穴開け加工が必要
(当方、購入後に知ったため想定外作業が発生。。)
厄介だったのが、カウル穴の位置と大きさ決め。
穴位置については位置マーク用ボルトが付属しているが、
説明書(一枚)に具体的な説明がないこともあり
効果的に利用できず、最終的にはトライ&エラーを強いられる。
また、穴サイズに関して、
事後でスライダーの取り外しなしで
カウル脱着をしたいと考えた場合、
穴を大きめに開けておく必要があるが、
写真の通り特殊(頭でっかち)な形状をしているため
相当大きめな穴となってしまう。
これを避け、カウル上部にまで穴を繋げ
カウルを下から「カパッ」とはめ込む形にした。
○:取り付け方法は、左右それぞれボルト一本で
エンジンとフレームをとも締めする純正ボルトと
差し替えとなる。→重量インパクト小
(おそらくカウル加工不要な製品は部品点数が多い)
【効果】
まだ転けてないので不明。
×:特殊デザインでスタイリッシュさを強調するつもりが、
開けたヘンテコなカウル穴が際立つ形となり
逆効果に。。
【価格】
×:高め
部品点数がシンプルな割に、
Babyfaceから販売されている
カウル加工不要な製品と同等価格。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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