ユーザーによる NITRO RACING:ナイトロレーシング のブランド評価
「NITRO RACING」のナイトロとは起爆剤の意。日本人の多くはニトロと発音する方が一般的に浸透している。大型国産ON-ROADマシンをメインとしたパーツ展開をし、その対象機種の傾向としては、空冷Z、カタナ、Ninjaといった1980年前後に生産されたいわゆる名車と呼ばれる分類に属した機種が中心となっている。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価138件 (詳細インプレ数:130件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 61 | |
| おおむね期待通り: | 51 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 15 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 5 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 2 |
ナイトロレーシングのラジエター取り付けのため購入しました。
鈍感なので剛性感はわかりません。
以前はアクティブのアンダーフレームを付けていましたが、変化はわかりません。
見た目も目立たないので良きです。
ゴテゴテした感じは苦手なのと、バックステップを他社製のものにしているので、サブフレームにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
同社ダウンチューブKIT1が生産終了になってしまったのでこちらを購入
納期はのびのびになり2か月ほどかかりました。
ノーマルステップ、同社のバックステップのみ装着可能とありましたが、フェイズと言うヤフオクで売ってるバックステップにはやはり加工が必要でした。左側はバックステップ側を削りましたが、右側は、カラーが付属しておりカラーを付けなければ加工はしなくて済みました。
ヨシムラのエキパイにはギリギリ干渉せず装着出来ました。
ビックラジエーターステーは別で購入
なんせデザインがカッコイイ?、
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
私のバイクのステップが他社製品だった為、スペーサを使用して取り付けしました。 そのため取り付けに関して大変と評価させてもらいました。 同社メーカーのバックステップであればボルトオンで装着できます。 取り付け後見た目もカッコよくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
多くのニンジャはダブルクレードルフレームにするためダウンチューブタイプを取付けているようです。雑誌でも多く見かけます。
自分的には、そこまで剛性は必要ないだろう。と言う事とニンジャはダイアモンドフレームでしょう!?
と言うチョッとした拘りで、サブフレームを選択しました。
シルバーだとカスタム感が出ますが、さり気ない感じのが好みなので、ブラックを選びました。装着後は大満足です。ステンボルトだけシルバーで目立つので、とってもいい感じです。
性能面のインプレとしては…。正直そこまで体感できていません…
私の技量不足も往々にしてありますが、これを付けたから劇的に何かが変わると言う感じはありません。
ラジエターの交換やエンジン換装もこのサブフレームで出来るので、必要十分ではないかと思います。
利点としては4-2-1のマフラーが装着可能です。
4-2-1マフラーを使用している方には、マフラー交換の追加費用が無いのでお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【WorldSBK】シート喪失! アルバロ・バウティスタが2027年の去就未定のまま最終2戦へ
ヤマハは後方排気TZR250(3MA)でレーシングマシン直系をアピール!【このバイクに注目】
バイク王 エンタメ接点にライダー拡大へ EXILE THE SECONDツアー協賛 女性にバ...
【WorldSBK】今週末開幕! カワサキ WorldSBKチーム&ギャレット・ガーロフが第11戦...
世界王者ジェフリー・ハーリングスが全日本モトクロス最終戦に出場
【MotoGP】インドネシアGPが開幕、アプリリアのベッツェッキがFP1トップ。小椋藍はクラッシュ...
全クラス王座決定! 最終戦「MFJ GP SUPERBIKE RACE in SUZUKA」チケッ...
「アプリリアRS 457トロフィー」にて、ガブリエル・ファビオ・ブオーノが2026年のチャンピオンを獲得
コメント(全0件 )