| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
付属の黒カラー(900RS用)を使わず、
ボルトオンでCBRに装着出来ました。
従来のアルミスタンドフックだと同じ箇所(裏)がゴリゴリとなり、せっかくアルマイト塗装がダメになる。
このスタンドフックは、ジュラコン部がインナーカラー付属で回転するので、
同じ箇所ばかり点受けにならず均一に削れる。
しかもジュラコンなので上げやすい。
アルミとジュラコンの構成でドレスアップ+機能効果としても利にかなっている。
V受けの皿部も幅があるのでスイングアームへの干渉も防いでくれる。
消耗するジュラコン部もアフターパーツとして購入可能らしい。
残念なのは価格が高いこと。
部品構成からしてやむ得ないのだろうけど、4千円代ならリーズナブル感と満足度もアップすると思う。
従来のスタンドフックに飽きた人にはオススメです。
梅雨時期でバイクに乗れない間、メンテナンスに勤しむのにもいいパーツです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
コメント(全0件 )