ユーザーによる HONDA:ホンダ のブランド評価
説明不要の世界ブランド「ホンダ」。そのバイクは圧倒的な信頼性と高性能を誇ります。その商品の品質と魅力はバイク用品やケミカルなどでも健在です。何を選ぶか迷ったら「ホンダ」の商品をどうぞ。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価4063件 (詳細インプレ数:3839件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2013 | |
| おおむね期待通り: | 1333 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 574 | |
| もう少し/残念: | 79 | |
| お話にならない: | 63 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
【使用状況を教えてください】
古い人間なのでセンタースタンドは欲しかったので。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以外に軽い。
【取付けは難しかったですか?】
スプリング掛けのコツが分からず手間取った。
【使ってみていかがでしたか?】
車体が軽いのでサクッと掛けれる。
【付属品はついていましたか?】
OK。
【期待外れな点はありましたか?】
なし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
個人としては、CB400SFにこのセンタースタンドを取り付けたことで かなり満足度が上がった と感じています。特に日常のメンテナンス・長距離ツーリング後の点検・保管状態での安心感など、実用性が高まりました。
ただし、「車重増」というハードルも確実に存在するので、以下のような方には特におすすめです:
・日々(あるいは週末)メンテナンスを自分でこまめにやるライダー
・駐車環境が坂/傾斜あり/風強め、で安定性を重視する方
・これから長くCB400SFを維持していきたいという方
逆に、「カスタム重視でマフラー交換が多数」「取り付けに手間をかけたくない」「そもそもあまりメンテナンスしない」という方には、「メンテナンススタンドを必要なときだけ使う」選択肢でも十分かもしれません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
取り付けには少し手間どう取り付けのコツさえ分かれば大丈夫!純正品。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
J tripのメンテスタンドを使ってますが、車両の上下に関して若干の不安を抱えてました。
センタースタンドだと左右の確認は不要で、足が地面へ着地していればすんなり上がります。
純正センタースタンドを取り付けた事により、メンテスタンドは長男専用品になりましたが^_^;
取り付けに関して
HPにて閲覧可能な取付けマニュアル通りにやろうと思うと結構な腕力が必須かなと。
マニュアルとは違う順序で組み付けました。
取り付けに関してはネット上で色々上がってますので参考にすると良いです。
ストッパラバーをスタンドに嵌め込む際は、ダイソーなどで売ってる万力があると簡単です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 1 |
取説の図面が理解しずらい。
結局youtubeでばねフック用ボルトの位置を確認した。
ねじロックが付いていない。
ばねを掛けるのに力が要り、筋肉痛になった。
作業時間:3時間(一人で苦戦)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
初めから自分で取り付けるつもりで購入しました
車体への取り付けはいたって簡単でしたが細い方のスプリングはわりと簡単にはまりましたが
太い方のスプリングが非常に苦戦しました
ユーチューブで見てみると皆さん色々工夫されてるようで一筋縄ではいかないと思いました
手でひっぱて引掛けるつもりがなかなかうまくいかず、ひっぱり方を検討した結果
針金をかけ針金の端にイレクターパイプを付けタイヤにパイプの片方をかけ、もう片方を手で引き
てこの応用でひぱった状態でマイナスドライバーで押し込みました
かなり労力を要しました、この次があればもう少し簡単にいけると思います
ついた後、センタースタンドをかけようとしたんですが、どうしても車体が持ち上がりません
昔は750やら1100やらを割と簡単にかける事が出来てたような気がしたのに・・・
よくよく考えたら車高ダウンをしてあるのを忘れてました
今度車高を元に戻そうと思ってます
スタンドに関してはしっかりした造りで値段も割と安くいい買い物をしたと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
今まで所有していた大型二輪にはつけたことなくて、原付以外の車種にはじめてセンタースタンドを取り付けてみたので、スタンドを掛けるのがだいぶ大変という印象です。慣れればなんとかなるのかな。靴底に当たる足が痛い。
一人で取り付けてみましたが、だいぶ大変でした。ゴムブッシュは台所で洗剤つけて先に取り付ける。ビードワックスでもいいかと思う。バネは2種あって長さが微妙に違うのがやっかい。説明書には先にマフラーのねじを12mmスパナで外すように書いてあるが、NC700X TypeLDだったからかなんの意味があったのか不明。NC700Sなら意味があるのかも。ばね取り付けネジはマフラーの内側につけるので少しせまい。大変だけど最初から工具使ってはいけない。手締めで数回回してからスパナで締め付ける。このねじとスタンドにばねを先に取り付けてそれっぽく配置し、万能グリスをつけたシャフトを少し入れて片側固定。手で反対側もできるだけ穴に合わせてシャフトをできるだけゴムハンマーで入れこむ。最後の穴位置あわせは手でやると運と力が必要なのでホームセンターで一番安い1000円くらいのラチェット式ベルト荷締機で、後輪やブレーキディスク付近を活用して後ろ側に引っ張る。高さ合わせはジャッキがあれば楽だけど、なかったので近くの556缶を壊す覚悟で下敷きに使用した。(案の定バランス崩したときにスプレー先が壊れてしまった)運良くシャフトが最後まで入ったら固定ネジを六角5mmで取り付ける。シャフトのねじ穴位置が合わないときはハンマーのみかマイナスドライバー+ハンマーでこんこんと位置合わせ。ねじの台座はシャフト金具の厚さより高めなのでシャフト金具が少し浮くように見えるが問題ない。六角穴をなめないように注意する。暑い中ゆっくりやったのでベルト荷締するまで1時間ちょっと、ベルトから最後まで1時間、昼休み、工具買い時間挟んで4時間近くかかった。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
車体の部品は外さず取付け完了。(取付時間:20?30分程度)
スプリングを車体に引っ掛けるピン取付は隙間が無くやり難い。
本体取付けはスプリングを予め取付けた状態でシャフトを通す方が安全に取付けられる。
>使用感
大型バイクのセンタースタンドは初めて(教習所でやった?)の為、他車と比較出来ないが、はっきり言って重い。これが車体の重さなのかスタンド形状からくる重さなのか不明。慣れが必要。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
他の方のレビューやネット情報を参考に取り付けました。
私が苦労した点は、?ゴムを本体にはめ込む ?バネを取り付ける の2点でした。
?のゴムは他の方が書かれているレビューがとても参考になりました。押し入れるより引っ張る方が簡単です。ゴムを穴にはめながら、裏側よりペンチ等で引っ張るとすっと入ります。
?のバネ取り付けは私の腕力では無理でした…。ですので、私なりの方法をお伝えします。
バネを取り付けまでの工程は取説等を参考にしてください。
バネを取り付ける際ですが、まずメインスタンドを固定します。というのもメインスタンドが地面に着いた状態だとバネを伸ばす距離が伸び、苦労します。ですので、だいたいスタンドが45度程度になる位置で固定します。そうするとバネを伸ばす距離が最短になるはずです。固定方法は紐などで近くのパーツ(私の場合はスイングアーム)にくくりつけました。
スタンドを固定できたら、いよいよバネをスタンド本体に引っ掛けるのですが、ここでも紐を使いました。
まず、捨てても良いような紐を用意します。ここで注意する点が1つ。太すぎるのはNGです。バネを取り付けた後に紐を取り除くのに難儀します。かといって細すぎるのは強度が足りないため不向きだと思います。
私はよく古本などを束ねるのに使用するビニール紐を使用しました。
用意した紐で長さ1mほどの輪を作ります。私が使用したビニール紐では強度が少し不安だったため2重にしました。
作った輪をバネと自分の足に引っ掛けます。そして足の力を利用して少しずつ伸ばしていきます。スタンド本体の溝にバネをはめ込んだら紐を取り除き終了です。
あとは取説等を参考にシャフトを固定して取り付け終了です。取り付け時間はだいたい40分ぐらいでした。
参考になれば幸いです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
先人の方々の貴重な情報を頼りに無事取り付け出来ました。
プラス私なりに工夫したことも含め、
改めて取り付け時の事を記載します。
1、前準備
スタンド本体にゴムのパッドを取り付けますが、
これは押し込むより反対側から引っ張る方が簡単にはめることが出来ます。
その際ゴムに石鹸水を塗っておくと、
より簡単にはめられます。
2、仮組
車体へ組み付ける前にU字型の金具とスタンド本体へスプリングを仮組してみます。
仮組をするとわかりますが、
このスプリングには向きが有ります。
逆に付けたまま作業に入ると難儀しますので、
組み付けしやすい向きを確認しておいて下さい。
3、車体取り付け其の一
まずU字型金具を車体から伸びているフックに掛けます。
その際フックにグリスを塗っておきます。
次にU字型金具へ、
先に確認しておいた向きに注意しスプリングを掛けます。
この際もスプリングのフック部へグリスを塗っておいた方が良いと思います。
4、車体取り付け其の二
最初にスタンド本体を車体取り付け部に潜り込ませておきます。
この際スタンド本体のシャフト挿入口と車体の接合部にもグリスを塗っておいた方が、
後々力業で作業する際に手助けとなります。
次にU字型金具に掛けておいたスプリングをスタンド本体にも掛けますが、
ここでもスプリングの掛かる場所にグリスを塗っておいた方が良いでしょう。
5、車体取り付け其の三
いよいよ力業に入りますが、
作業する前にスタンドの支点となるシャフトと、
シャフトを打ち込む時に必要となるプラスチックハンマーを、
作業中手の届く位置に配置しておきます。
この時シャフト全体にはグリスを塗っておきます。
6、車体取り付け其の四
ここから力業です。
全て車体進行方向に対し左側からの作業になります。
先ずスタンドの足を右手で持ち、
車体後方に向かって引っ張りシャフト挿入口を確保します。
その際ご自身の右脚をサイドスタンド後方から押す形で反発力としてスタンドを引っ張れば、
比較的楽に挿入口確保が可能だと思います。
その状態でシャフトを挿入していきますが、
スタンドを真っすぐ後ろに引くことは困難なので、
ある程度スタンドとシャフト双方をコジリながらになります。
7、車体取り付け其の五
シャフトが少しでも挿入出来たら、
スタンドは継続してコジリながら、
プラスチックハンマーで軽く小突く感じで挿入していきます。
その際シャフト固定用のボルト穴を、
車体側とシャフト側の双方で合わせつつとなります。
シャフトの挿入が成功したらボルト(10mm)を締めてほぼ完成となります。
8、車体取り付け其の六
今度は車体進行方向に対し右側からの作業です。
これまでの作業が成功していればシャフト先端が覗けます。
その先端にワッシャを通し最後に割ピン差し込みます。
割ピンはマフラーが邪魔をして作業スペースが確保出来ない関係上、
「摘まんで曲げる」
と言う作業が難しいので、
手頃なマイナスドライバーなどを使って割ピン先端の長い方を、
「押して曲げる」
感じが良いと思います。
あとはワッシャーと割ピン周りに錆防止で軽くグリスを塗ったら完成です。
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