| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
メインスタンドを取り付けたのでセットで装着しました。見た目や品質的には気に入っていますが、グリップの位置的に少し低く、ちょっと屈んで伸び上がる様な動作になるので、強度的な心配が在るメインスタンドを勢いよく掛けることになってしまい少しハラハラする点や、スタンドを掛ける際に少し屈んで腰を大きく伸ばすので、腰に負担が掛かる感じもします。尚、取り付けて特に邪魔になる様な点は在りません
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 0 |
実用性を考えるとメインスタンド無しは考えられないので納車後直ぐに装着しました。実際、その通りに大活躍してくれていますが、強度的に心もとない点が在り「恐々しながらの使用」なので星一つマイナスとしました。取り付けは自分でやろうとして誤ってシャフトを駄目にしてしまったので、あらためてGoogleの評価が限りなく5に近いお店に依頼しましたが、メインスタンドを掛けてステップに跨るのも考え物・・ぐらい強度的に不安な構造との評価とアドバイスを受けました。確かに駄目にしてしまったシャフトの軟そうなこと!鉛か?と思うような色で焼きも入っていない直径10mmの細長いシャフトなので直ぐに曲がりそうで、なるべく手荒な使用は控えていますが、スタンドを掛ける際には其れなりの勢いで掛けざるを得ず、正に恐々しながらスタンドを掛ける感じですが、幸いなことに今までのところは特に問題は出て居りません。別売りのリフトレバーとセットで取り付けましたが、グリップの位置が少し低く、自分の身長(171cm)では、ちょっと掛け辛い感じです。尚、バイクのバンク角が無いのでメインスタンドを擦りますが、それよりも元から付いているサイドスタンドの方がより多くの接触面で擦ります。また右側は擦りません、先にアルミマフラーの後端部が削れますwメインスタンドを払った際に接触する左のサイレンサーの部分は塗装が剥げますが、特に見える部分でもないので気にしないw
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
値段が少々高い気がするし、自分で取付出来るのか不安で2年くらい悩んでいたがついに買ってしまいました。
スプリングがどうにもひっかけられなくて、ネットに出ていた「ゴムダンパーを外して、先にスプリングをかけて組み付けた後にゴムダンパーを付ける」ってやり方で30分くらいで完了しました。
コレでメンテがしやすくなるなぁ、もっと早く付けとけば良かったなぁ(^o^)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
今まで所有していた大型二輪にはつけたことなくて、原付以外の車種にはじめてセンタースタンドを取り付けてみたので、スタンドを掛けるのがだいぶ大変という印象です。慣れればなんとかなるのかな。靴底に当たる足が痛い。
一人で取り付けてみましたが、だいぶ大変でした。ゴムブッシュは台所で洗剤つけて先に取り付ける。ビードワックスでもいいかと思う。バネは2種あって長さが微妙に違うのがやっかい。説明書には先にマフラーのねじを12mmスパナで外すように書いてあるが、NC700X TypeLDだったからかなんの意味があったのか不明。NC700Sなら意味があるのかも。ばね取り付けネジはマフラーの内側につけるので少しせまい。大変だけど最初から工具使ってはいけない。手締めで数回回してからスパナで締め付ける。このねじとスタンドにばねを先に取り付けてそれっぽく配置し、万能グリスをつけたシャフトを少し入れて片側固定。手で反対側もできるだけ穴に合わせてシャフトをできるだけゴムハンマーで入れこむ。最後の穴位置あわせは手でやると運と力が必要なのでホームセンターで一番安い1000円くらいのラチェット式ベルト荷締機で、後輪やブレーキディスク付近を活用して後ろ側に引っ張る。高さ合わせはジャッキがあれば楽だけど、なかったので近くの556缶を壊す覚悟で下敷きに使用した。(案の定バランス崩したときにスプレー先が壊れてしまった)運良くシャフトが最後まで入ったら固定ネジを六角5mmで取り付ける。シャフトのねじ穴位置が合わないときはハンマーのみかマイナスドライバー+ハンマーでこんこんと位置合わせ。ねじの台座はシャフト金具の厚さより高めなのでシャフト金具が少し浮くように見えるが問題ない。六角穴をなめないように注意する。暑い中ゆっくりやったのでベルト荷締するまで1時間ちょっと、ベルトから最後まで1時間、昼休み、工具買い時間挟んで4時間近くかかった。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
スズキの在庫が無いタイミングだったためWebikeさんでは発注キャンセルになり、車両購入店で取り寄せてもらいました。(1ヶ月かからないで届きました。)
スタンドにバネを先につけて、揉みながらピンを通しました。
ストッパーのゴムを付ける前だと揉める範囲が大きいので、コジることなくスコンとピンが通りました。ストッパ付近は養生しておいたほうが良さそうです。
なお、抜けどめの割りピンはプライヤーが必要です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
レーシングスタンドを使う車種でも無く、オフ車のようにジャッキが使いやすいわけで無く、となると純正センタースタンド以外にありません。
洗車から整備全般で間違い無く重宝するはずです、特に整備や部品取り付けや清掃等諸々、有ると無いとでは大違いです。
エストレヤはセンタースタンド付きがノーマルなので、取り付けても全く問題有りません。
本当に最初から純正装着して欲しいパーツです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
車体の部品は外さず取付け完了。(取付時間:20?30分程度)
スプリングを車体に引っ掛けるピン取付は隙間が無くやり難い。
本体取付けはスプリングを予め取付けた状態でシャフトを通す方が安全に取付けられる。
>使用感
大型バイクのセンタースタンドは初めて(教習所でやった?)の為、他車と比較出来ないが、はっきり言って重い。これが車体の重さなのかスタンド形状からくる重さなのか不明。慣れが必要。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
チェーンメンテナンスやエンジンオイルの量を確認するのに使いやすいです。バネの取付に苦労しましたが、釣り糸を束にして、引っ張ってなんとか自分で取付けることができました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
先人の方々の貴重な情報を頼りに無事取り付け出来ました。
プラス私なりに工夫したことも含め、
改めて取り付け時の事を記載します。
1、前準備
スタンド本体にゴムのパッドを取り付けますが、
これは押し込むより反対側から引っ張る方が簡単にはめることが出来ます。
その際ゴムに石鹸水を塗っておくと、
より簡単にはめられます。
2、仮組
車体へ組み付ける前にU字型の金具とスタンド本体へスプリングを仮組してみます。
仮組をするとわかりますが、
このスプリングには向きが有ります。
逆に付けたまま作業に入ると難儀しますので、
組み付けしやすい向きを確認しておいて下さい。
3、車体取り付け其の一
まずU字型金具を車体から伸びているフックに掛けます。
その際フックにグリスを塗っておきます。
次にU字型金具へ、
先に確認しておいた向きに注意しスプリングを掛けます。
この際もスプリングのフック部へグリスを塗っておいた方が良いと思います。
4、車体取り付け其の二
最初にスタンド本体を車体取り付け部に潜り込ませておきます。
この際スタンド本体のシャフト挿入口と車体の接合部にもグリスを塗っておいた方が、
後々力業で作業する際に手助けとなります。
次にU字型金具に掛けておいたスプリングをスタンド本体にも掛けますが、
ここでもスプリングの掛かる場所にグリスを塗っておいた方が良いでしょう。
5、車体取り付け其の三
いよいよ力業に入りますが、
作業する前にスタンドの支点となるシャフトと、
シャフトを打ち込む時に必要となるプラスチックハンマーを、
作業中手の届く位置に配置しておきます。
この時シャフト全体にはグリスを塗っておきます。
6、車体取り付け其の四
ここから力業です。
全て車体進行方向に対し左側からの作業になります。
先ずスタンドの足を右手で持ち、
車体後方に向かって引っ張りシャフト挿入口を確保します。
その際ご自身の右脚をサイドスタンド後方から押す形で反発力としてスタンドを引っ張れば、
比較的楽に挿入口確保が可能だと思います。
その状態でシャフトを挿入していきますが、
スタンドを真っすぐ後ろに引くことは困難なので、
ある程度スタンドとシャフト双方をコジリながらになります。
7、車体取り付け其の五
シャフトが少しでも挿入出来たら、
スタンドは継続してコジリながら、
プラスチックハンマーで軽く小突く感じで挿入していきます。
その際シャフト固定用のボルト穴を、
車体側とシャフト側の双方で合わせつつとなります。
シャフトの挿入が成功したらボルト(10mm)を締めてほぼ完成となります。
8、車体取り付け其の六
今度は車体進行方向に対し右側からの作業です。
これまでの作業が成功していればシャフト先端が覗けます。
その先端にワッシャを通し最後に割ピン差し込みます。
割ピンはマフラーが邪魔をして作業スペースが確保出来ない関係上、
「摘まんで曲げる」
と言う作業が難しいので、
手頃なマイナスドライバーなどを使って割ピン先端の長い方を、
「押して曲げる」
感じが良いと思います。
あとはワッシャーと割ピン周りに錆防止で軽くグリスを塗ったら完成です。
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