ユーザーによる P-TECH:ピーテック のブランド評価
スキッドプレートと一体になったチャンバーガードで有名なエストニアのオフロードパーツブランド。芸術性と実用性を兼ね揃えた堅実な作りでハード系のユーザーから根強い人気があります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7件 (詳細インプレ数:6件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 5 | |
| おおむね期待通り: | 1 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 0 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
倒すのを気にせず乗れます
この作りでこの値段は安いです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
見た目スッキリですが、万が一のときの保険みたいなものですかね。安心出来ます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
転倒時チャンバーやエンジンを凹ましたり割ってしまう心配がなくなる程、とても分厚くカバー範囲も広く丈夫で走行する事だけに集中出来るでのでおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
いつも林道ツーリングに使っている、ガスガスのEC250 2023年式に装着しました。
装着は問題なくボルトオンでサクッととりつけられました。
アンダーガード、リンクガード、チャンバガードが一体となったこの製品をつけておけば、
多少の無茶をしてもしっかりと車体を守ってくれます。
最近は林道ツーリングからハードエンデューロの世界へも興味をもっており、大きな岩がある沢をはしったり、
ガレ場を走ったりとする機会が増えてきましたが、ピーテックのガードをつけておけば、無茶をしてもそうそうエンジン、チャンバ、車体、リンクなどにダメージが加わることが有りません。
ただ難点なのが、泥や葉っぱが、ガードの中に入ってしまう点。
コレは、薄いアルミ板を加工し、泥が入らないようにしたら、大幅に改善できました。
この防御力があれば4万円の出費はしかたないかなと言う感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 0 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
ハスクバーナのTE250をのっていて、チャンバーがどうしてもへこむことが多いので、スキッドプレートと両方の機能を持つこの製品を導入。しっかりチャンバーと腹下を守ってくれて、ロックセクションでも臆することなく走ることができるようになりました!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )