ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7050件 (詳細インプレ数:6695件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3465 | |
| おおむね期待通り: | 2504 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 118 | |
4.0/5
バイクはホンダXR230です。
少し見にくいですが、画像は右後方からです。
そのまま付けると「ビーン」というビビり音が出ます。
結構大きい音です。
取り付け位置をずらしてもあまり変わらなっかた。
画像の用にホームセンターでゴムを購入して貼り付けて問題なしです。
エンジンオイルを抜く時にオイルの落ちる穴もあるのでオイル交換時外す必要もありません。
その他は問題なく満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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XR230に取り付けました。
軽量です。取り付け金具を含めた重量は910g、厚みは3.6mm。頑丈かどうかは使う人の使い方によるでしょう。ガンガン腹をするような走りをする人は変形して、弱いと思うでしょう。(そんな人にはXR'sオンリーをお勧めします)
腹もすらないし、マディなところしか走らない人にとっては十分な強度です。
XR230はもともと最低地上高が低く、セローのようなアタックマシンではないので、無理な走りをさせるには不向きですから、私はこれでも十分だと思っています。ホンダ230系のエンジンは幅があって、ロックセクションで転倒させるとフライホイールカバーに穴が開く可能性がありますが、変形はしても破損からは守ってくれそうです。
価格も安いので私としては満足しています。
不満なのは取り付けステーの溶接精度が少し低いことです。そのままではすんなりとは付きません。私の場合、取り付けボルトの穴がうまく合わなかったので、削って、穴を上側に大きくしました。
スキッドプレートはオイル交換時には外して作業しないとオイルまみれになります。ですから、取り外しが無理なく行えるように、取り付けは無理矢理はめ込むことをしないようにしましょう。無理に付けると、外す時に苦労します。
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