5.0/5
AF58ズーマーに取り付けました。特に問題なく取付できました。
シート高、55mm低く足つき、スタイル良くなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
思ったより低くなっていい感じです。
実際足つきが良くなって停車時の安定性に一役買っています。
スタイルも低めになるのでスマートに見えます。
しかし、純正よりもシート下のスペースが狭くなるので今まで入っていたものが入らなくなりました…。
世の中には更に低いものもあるのでそちらも使ってみたいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
黒のズーマーに着用しましたがこれに変えると一気に精悍のな佇まいになり大満足です。カスタムする人はここから始めてもいいんじゃないかなって商品でオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
取り付けはものすごく簡単ですぐに終わりました。 ノーマルシートより足がつくようになって安定するようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ズーマーカスタムでは定番中の定番と言っても過言ではないでしょう。
これだけでも「お、いじってるな!」と少なくともズーマーを
カスタムしてらっしゃる方からは気づかれるでしょう^^;
大きな利点としては
・足つき性の向上
・見た目の変化(ローダウンスタイルにはもってこい
の2点が挙げられます。
実際ノーマルのままでは座高が高めなので
ふらふら気味でしたがローシート化により
かなり運転がスムーズになりました(ような気がします。^^
メットホルダーはバイク屋さんに頼んで
移植していただきました。
積載量は当然減りますが半ヘルくらいなら余裕で入ります。
ボルトは純正のもので使えますし12mmの
眼鏡レンチさえあれば簡単に交換できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
低すぎも無く、見た目も乗り心地も良くなり、かなりいい感じです。チョイカスタムするなら、この辺からがお勧めですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ローシートフレームは何処のメーカーにするか
悩みましたが白や黒は青の車体にあわずメッキを購入
しました。メッキが青に合うかどうか気になっていましたが
青とメッキはマッチしています。
バランスも悪くなくメッキで良かったと思います。
悪い点はこれも値段がもう少し安ければと思いますが
お勧めです。交換なのでメットホルダー以外は簡単に
取り付けできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
これはもう必需品と言ってもいいくらいの商品だと思います。
ズーマー特有の「走ってるときに前に放り出される感」がなくなりますし、両足のかかとが地面につくようになるので、信号待ちのときでも、立ちごけなどの心配がなくなります。
見た目ももちろん良くなりますし、メットの鍵の部分も簡単に移植できました。
白のズーマーにつけても、違和感なかったのでおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ZOOMERを購入して一番最初にしたカスタムがこのローシートフレーム装着です。
ノーマルだとかかとが地面につかなかったのですがこれに交換したら両足が地面に確実に付きますので足つきが良くなりました。
リアの車高も低くなるので外観の見た目的にも気に入っています。
同社製のシートバスケットも利用できるので便利です。
自分の場合全体のバランスを良くする為にハンドルも低いものに変更しました。これでほぼ完璧なスタイルになりました☆
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
これを付けると見た目が低くかっこよく見え、重心も下がるので走ったときの安定感も上がり、良い事尽くしだと思います。ただ、色が黒とメッキしかないのが玉に瑕だと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )