ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7036件 (詳細インプレ数:6684件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3455 | |
| おおむね期待通り: | 2501 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
表題の通りでYsギアのフレームガードがペラペラらしく簡単に変形するとのコメントをみてこっちにしました。
物自体はしっかりとした作りでガードに不安はありません・・・がw
他の方も書いていましたがそのまま何も考えず装着するとフレームに傷が入る可能性が高いです。
わたしはゴムプレートを当たり面に仕込み傷防止を行ってます。
WR250Rはフレームがシルバーなのであえてこっちにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
良い点は特にありません(笑)目的は達成されます。
悪い点は精度が悪いです。まずネジ穴が合わず多少の切削が必要になりますが
そうなるとネジ頭が本体に納まらなくなるので、頭の小さいネジに交換しました。
そして折り曲げ部の角度が合いません。現物合わせで角度調整が必要になりますが
キレイにやるためには万力のようなものが必要になるでしょう。
また、元々製造段階での加工性を上げるためか、折り曲げ線に軽くスリットが入っております。
何度も調整していると金属疲労でポロっと割れるでしょう。
表面処理はほとんど何もしてませんが、同社のスキッドプレートよりも
擦れる場所であることを考慮してかツルツルになってます。
質感は、むしろ使い込んだ後の方がかっこいいのではないでしょうか?
KLX用のフレームガードがこれとカーボンしかないので、
デザイン的にはいまいちですが、目的がフレーム保護のため購入。
カーボンのモデルは金額面よりも、リアマスターをヤマハ系のタンク一体型に付け替えているため、ポン付けは期待できず、加工可能なアルミの方がいいと考え、やめました。
また、将来的にワンオフで作ることも想定しているため、そのためのたたき台とも考えております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
【リコール】BMW「S1000RR」高回転時の振動で走行中にエンジンが止まるおそれ
コメント(全0件 )