ユーザーによる Wunderlich:ワンダーリッヒ のブランド評価
確立されたBMWのイメージを崩さず、持ち味を堅実に昇華させるアイテムを作り出す「ワンダーリッヒ」。厳選された上質な素材と綿密な設計により具象化されるアイテムは「カスタムの原点」と唱える。ドイツメーカーならではの質実剛健なスタイルが、新たなBMW Lifeを提案する。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価365件 (詳細インプレ数:331件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 113 | |
| おおむね期待通り: | 144 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 66 | |
| もう少し/残念: | 21 | |
| お話にならない: | 21 | |
4.0/5
あるとなしでは全く快適さがちがいます。下半身の冷えがましになるのは冬のツーリングでの疲労軽減につながります。スイッチ類の配線強度にもう少し工夫があればと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
作りは非常に良いです。
写真で解るとおり、取り付けはボルト二本だけなので付けはずしは簡単です。
非常に高価ですが、雨天時に走行すると洗いにくい部分がとても汚れるので、こいつを付ける付けないでメンテにかなり差が出ると思います。
ホント高いですが、おススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
冬のライディングにはそこそこの快適性があります。ボリュームスイッチの作りがカスタム前提なのですこし脆弱ですが、メインのスイッチは振動感知方式でなかなか考えられています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ヘルメットに当たる風が大幅に軽減されました。またタンデムライダーに当たる風もかなり少なくなったようです。角度を立てすぎるとバイクの挙動が不安定になってしまうのでなるべくスクリーンの延長線上の角度にセットするのが良いと思います。PUIGのスクリーンはノーマルよりかなり湾曲しているので取り付けに不安がありましたが思ったより問題なく取り付けできました。
性能的には非常に満足していますが値段が高いのが唯一マイナスポイントです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ありそうでない商品。冬のツーリングが楽しくなります。装着も簡単です。電源も自動オフで安心。温度調整スイッチの配線処理が今一つ。これは加工前提になっているようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
濡れた路面走行時のエンジンや膝下周りの汚れがカナリ軽減されます!
本格オフじゃないんだからBMWも最初からこの長さのフェンダーにしてくれればいいのに・・
フェンダー裏側からの作業も必要なのでFホイールを外さないと着けられません。
万人が買って手軽につけられるものではありませんので御注意を。
自分で付ける場合は、命に関わる作業であることを忘れずに。
トルク管理など大事です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
満足の性能です。一度使うとやまられません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
もともとネイキッドのバンディット1250に後付けのスクリーン(Puig製)を装着していましたが、デザイン重視のためか防風・整流効果はいまひとつ。
少しでも改善できればと各種のスポイラースクリーンを物色していましたが、スクリーンの幅が狭いので左右端で固定するタイプの物は装着が困難そうなので、センターマウントのこの製品を選びました。
紹介ビデオにある程は簡単に脱着できませんが、逆にその方が安心な面もあります。
一度取り付ければ角度・高さの調整は5mmの六角レンチひとつで簡単にできるので走行場面に応じてアジャスト出来るのは便利です。
質感も高く概ね満足ですが、本来の空力的な面での向上性は極端に体感できる程ではないと思われます。
しかし一定の向上は感じられますので、今後色々セッティングを変えてベストポジションを見つければもう少し効果を感じる事ができそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )