ユーザーによる de LIGHT:ディライト のブランド評価
レースからフィードバックしたデータをもとに開発されたde LIGHT製品は確かな信頼性と高次元のパフォーマンスを発揮してくれます。
| 総合評価: | 4 /総合評価97件 (詳細インプレ数:94件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 36 | |
| おおむね期待通り: | 36 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 14 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 3 | |
3.0/5
質は良くて星5つですが取り付けの際タンクに擦りキズが付きました。又、微妙に形状が合わず浮いています。その為星3つ。浮きは両面テープを重ねて誤魔化してます(>_<)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
サーキットやロングツーリング等で使われる人にオススメします。
ぶっちゃけた話、個人的にはスタンダードなスクリーンの方が格好良く思えます。
なのに何故私がこれを選んだかと言うと、ハイスピートツーリング時に純正スクリーンで大変疲れた事があり、背の高いスクリーンを探していた際見つけたディライトのレーサーに使われていたスクリーンが販売されないだろうかと思っていた矢先の販売開始だった為購入しました。
格好は昔の耐久レーサーの様にスクリーン高めですが効果は絶大でスクリーンに隠れてしまえば快適そのものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
カウル付きのバイクに乗っているとカウルを外す作業が面倒でなりません。
電動ドライバーでもあればそんなに面倒ではないのでしょうけれども、それでは根本的な解決には結びつきません。
では、どうすればカウルを外す作業が早く楽に出来るようになるのでしょうか。
それを解決するにはこちら!「ディライト:クイックファスナー」です!
この商品はカウルを固定する際にネジの代わりに使用します。
では、ネジで固定する場合と、このクイックファスナーを使用して固定する場合は何が違うのでしょうか。
通常のネジでカウルを固定している場合はドライバーで頑張って外す必要があります。
でも、このクイックファスナーで固定している場合は、何と片手でクイッと捻るだけで外す事が出来てしまうのです。
これなら、カウルを外す際の作業が非常に手早く行えます!
こんな素敵な商品ではありますが、装着するにあたって気を付けて頂きたい点があります。
それはFRPやカーボンカウルへの使用を想定している商品なので、厚みのある純正カウルには装着が出来ない場合があるという点です。
<RGB>
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ナイスルッキング、軽量、チェーンガードもついていて手ごろな価格がお気に入りです。窓がついているのも見逃せない点です。
でも難点が・・・・取り付け穴位置がづれていることかな、取り付けるのにやすりで穴調整が必要でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
最初はCMコンポジットを注文したのですが、納期が1ヶ月以上と言う事でこのde LIGHT インナーリアフェンダーにしました。
取り付けは簡単でステンレス製のボルトも付属しています、ただリアタイヤを外す時などはフェンダーと干渉する為コツがいるみたいです、でも仕上げ等言うこと無しでde LIGHTにして良かったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
S2R1000に取り付けましたが、ボルトの差込み角度のせいもあり、苦労しました。
惜しむらくは、1箇所、ボルト穴の位置が違っていて、加工が必要でした。
決して安価なモノではないだけに、残念です。
取付け後の見た目は、非常に気に入っています。
精悍な感じでかっこいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
整備中にノーマルのものを無くしてしまったので、どうせならということで購入。
1個単位で購入できるのがありがたい。
ノーマルとの比較では、受け側は同形状。ファスナー自体は頭部分が大きくなっていて、リングも大きくつかみやすい。重量は特に変わらず。
純正の黒ずんだものよりは締まり具合が良好で、良い感じ。コストパフォーマンスの点で考えるとやや高い気がするので★4つで。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
家族にナイショのへそくりで買ったので、見つからないのかドキドキでしたが、丁度皆出かけた時の到着で、とってもナイス!なタイミングでした。 早速箱から出してみると、綾織の綺麗な模様にしばし見とれて、しばらく飾って置きたいくらいでした・・・が、家族が帰ってこないうちにさっさと作業開始。
イザ始めてみると、リヤサス付近の取り付けビスがアクセスが大変。 スプリングを少し回して、先端がボール状のHEXレンチで何とか外しました。 他の3本とノーマルのチェーンガード取り外しは楽勝! 取り付けですが、覚悟はしていましたが、車両の個体差もあると思いますが、取り付け穴が一つ、若干のずれがあり、修正が必要でした。 それと、一旦取り付けたあとの確認で、フェンダーの一部分がスイングアームと干渉しているところがあり、少し削りました。 そんなこんなで、付けて外してを3回繰り返しました。 時間的に2時間弱(かかりすぎ!)。慣れている人で、ちゃんと工具が揃っていればもっと早くできると思います。
完成後ですが、とってもかっこいいです! 汚れるのがいやで、乗らなくなってしまうかも(笑)! ・・・写真ですが、取り付けに時間がかかりすぎて、家族が帰ってきてしまって、撮れませんでした・・・ザンネン。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
インジェクションSS用のフェンダーレスは既に入手しにくい。
ディライト製品はタワー形状でシンプルかつ堅牢な作りなので、交換するとすれば必ず選択肢に入る一品。
SBK的なルックスは、ノーマルの野暮ったい感じからリアビューを一新させる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
軽そうに見えるデザインがgood!。スイングアームへの取り付けも、ブレーキホース固定用ネジの流用により加工無しで取り付けできました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )