ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2434件 (詳細インプレ数:2357件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1031 | |
| おおむね期待通り: | 977 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
3.0/5
あまりタンデムはしないのですが、1度パッセンジャーとして乗った時になんとなく必要かなぁ、と思って付けてみました。
あくまで補助的な物のようなのでガッツリもたれるのは不安ですが、付いてるとパッセンジャーは気持ち楽な感じです。
取り付け自体は、付属の型紙(←自分で切り取るのが面倒でした)を合わせて、ホームセンターで売っている安物の電動ドリルで穴を開けてネジを締め込むだけ・・・簡単です♪♪
評価としては、個人の意見ですが「あったらいいけど、なくてもいいかな」といった感じです。値段がもっと安ければオススメしたいところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
しばらくこのスクリーンを使った感想です。
体にあたる風は相当減るので楽。
ただし、騒音は「そのうち難聴になるんじゃ?」と危惧する位うるさくなります。(当方ヘルメットはX11)
あまりにうるさいので現在は短めのヤマハ純正OP(純正より少し大きい)にかえてます。
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3.0/5
E-PRO製のスクリーンを所有しているのですが、気分を変えるためにGIVI製を選んでみました。
先日このスクリーンを付けて日帰りツーリングに出かけたのですが…高速走ってる最中、E-PRO製よりもGIVIの方が背が高いので胴体にあたる風はGIVI製の方が少ないですが、E-PRO製より横が無いため、肩にあたる風の量がかなり多いです。
E-PRO製の方が疲れないのは事実ですがGIVIは大きさの割にスマートに出来ているので、スタイル重視ならGIVI製じゃないでしょうか。
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3.0/5
ディーラーオプションのツーリングスクリーンと比べ・・・・
こんなに違いが・・・・
早速取り付け・・走ってみましたよ!
STDでは100キロでヘルメットにかなり風が・・・
STDのツーリングスクリーンは120キロで風・・・・
このジビスクリーンは◎00キロ近くまで快適走行ができそうでしたよ!
ただ、問題が・・・・ハンドガードを取り付けていると
あたります・・・(ーー;)
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3.0/5
純正でも相当な風防効果はあるのですが、他の風が当たらない分ヘルメットへの風圧が気になっていたので、導入しました。
角度は純正スクリーンよりも寝ています。従ってちょっと顔に近い位置になり、スクリーン直下に取り付けていたミニゴリラのナビベースは位置を変える必要がありました。長さは8cmほど長くなります。純正には見当たらなかった成型の痕(直径1mmほど)が中心付近にあります。取り付け精度は純正よりもやや劣りますが、固定に困るほどではありません。アイドリングの振動に合わせてやや大きめに揺れるのでスクリーン、取り付け部共強度がちょっと不安。視界は、168cm純日本人体型の私の場合、通常走行中は、スクリーン越しにはなりません。デザインは純正の端正なデザインよりも曲面が多用されて押し出し感が強くなります。Y'sのグリップカウルは、どうやっても干渉します。ハンドルロックは可能。ヨーロッパYAMAHAのトールスクリーンと悩みましたが、1万円の価格差があったのでこちらにしました。スクリーンの厚さは純正同等です。風防効果は明らかに純正よりも高く、横方向のカバーエリアも増えます。視界がゆがまずにスクリーン越しになり、無風に近い状態を期待していたのですが、そこまでの効果はありませんでした。また、無風にしようと、スクリーンに潜り込む姿勢をとるのは無理でした。
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