ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3112件 (詳細インプレ数:2962件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1286 | |
| おおむね期待通り: | 1214 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
スクリーンのワッシャーが取付け中に良く飛んでいく点と、スクリーンの左右バランス取りにコツがいる。取付け後の見た感じは良し。4型用ですが、自己責任で5型に取付けしました。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
'19年式R25に使用していた。
純正アクセサリなので最低限の品質は確保されているはずだが、溶接部分の処理は使い始めてすぐ錆が浮いたりとやや甘い感じがある。
取付けはリヤ側の基本的な車体レイアウトは変わっていないはずなので2015?2024年式のR25/3、MT25/3で使えるが、グラブバーが装着されていた初期のMT以外はカウルへの穴開け加工が必要。
(20mmの指定があるが、かなり隙間が空く)
穴開け以外は基本的なハンドツールがあれば作業を進められるが、カウルを留めるビスの数も多く、手を入れる隙間もあまりないので作業性はあまりよくない。
トップケースはワイズギアの物ではなくGIVIのB32を使ったが問題無く取付け出来た。
◎良かった点
・割と車両デザインを崩さない。目立たない訳ではないが、パイプが車体のフレームと同じような質感の塗装のため違和感が少ない。
・単純だがトップケースが使える恩恵。スポーツバイクにケースなんてと思う人もいるだろうが、雨も気にせずロックも掛かる、基本的に付けっぱなしで良いのはシートバッグでは無いメリット。
・モトコのサイドケースマウントに併せられる。ワイズギアのキャリアと同時使用のタイプがあり少しお得になる。フルパニアにするならこれ1択だろう。
◎悪かった点
・カウルへの穴開け。不可逆で当然カッター程度では切って開ける事は出来ないのでホールソーが必要。店に頼む手もあるがこの辺がネックだったのか新型ではカウル加工不要になっている。
・溶接、塗装品質があまり良くない。車体同様海外製造か溶接付近のスパッタがそのままで塗装の乗りが悪く錆が出る。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 形状 | 4 |
| 整流効果 | 4 |
さすが純正品です。
品質も取付精度もとても良く、高級感があります。
シールドは小振りですが、身長176cmでクビから下は無風となるため、高速や寒い日はかなり楽になりました。
また、その日の気分によって、取付や取り外しが気軽に出来るのがとても良いです。
取付や取り外しが固いとの評価がありますが、ある程度の力を必要とするだけであり、コツさえつかめばなんてことないです。
「カチャ」って軽い感じではなく、「ガチャン」とそれなりに勢いと一瞬力を入れる感じでやるものです。軽すぎると、走行中に外れる可能性があるため、そうなっていると思われます。
問題は値段が高過ぎることですかね。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
沖縄の夏に使用しての感想です。
まず良いところから。
●真夏の炎天下に駐車してもシートが殆ど熱くならない!
これはチョッと感動。
●個人的な感じ方になるとは思いますが、メッシュパンツを穿いて使用した場合あまり涼しいと感じませんでした。しかしジーンズ等のズボンの場合はお尻の部分に風が流れているのがしっかりと感じられ凄く涼しかったです。
●多少クッション性もあるのでお尻が痛くならない!
そして次は残念なところです。
●着用時にシートに被せるのですが、メッシュシートの淵の部分が固くて少しずつ指で伸ばしながらでないと装着できません。チョッと指が痛くなります。
●装着時に結構気になった所がお尻が滑る事です。素材上仕方がないとは思いますがポジションを頻繁に直さないといけません。この辺はライダーの乗り方でメリットにもデメリットにもなると思います。
●メッシュシートの先端の凸部分が内股に当たり長時間ニーグリップをしていると痛い。
時間と共にじわじわと地味に痛くなります。
●そして一番気になった所は真夏に装着してから二か月程使用後に外してみると見事にシートにメッシュの網網の跡が・・・。跡も取れないのでこれは残念でした。
気になった所が多くなってしまいましたが真夏のツーリングが快適になるアイテムなのは確かです。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
見た目がスッキリしてGOOD
付属のフロント側スペーサーは曲面の角度が合わず使えません。
バイク店でラバーH型の可変スペーサーを入手。
ラバーワッシャーで高さ調整して取り付けました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
純正シートだとシート高が低いため、ポジショニングが窮屈で、膝への負担が大きいため、長距離ツーリングでは疲れるため、3cmUPのツーリングシートを購入しました。
ポジショニングはシートが高くなったことにより、膝が伸び長距離走っても楽になりました。またお尻痛も純正シートと比べて遥かに痛みは和らぎ購入して良かったと思いましたが、タンクとシートの隙間が大きく、カラーもサイドのグレーが気に食わなく、また雨など、表皮の縫い目から浸み込むため張り替えを検討中です。
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3.0/5
【購入の決め手】
某オークションで出品されていて、はじめて知った商品です。
【実際に使用してみて】
自分の腕では、走行に影響あるかわかりませんが、見た目が鎧武者的なイメージで迫力が増したように思えます。
【取付はについて】
アッパーカウルのサイドのボルトと元締めして、更にヘッドライト下部に穴をあけ、ボルト締めするようです。
【取付のポイントやコツ】
実際は、エーモンの「最強の両面タイプ」で固定して様子を見ています。下部の穴開け加工するときは、プッシュリベットを使おうかと思っています。
【期待外れだった点はありますか?】
意外と雑な作りで、ボルト穴の位置はあっていますが、カーボン柄の板をブッタ切って作ったような車体との位置決めは取り付け者のセンスに委ねる感じです。
【メーカーへの希望・改善点】
見える部分の切った部分の処理を何とかしてほしいと思いました。
【比較した商品はありますか?】
マジカルレーシングのラジエターシュラウド
【その他】もしかすると廃版かもしれませんので大切に使おうと思います。
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3.0/5
GIVI製を使用していたが、仕様上クラブバーのカバー撤去で装着なので雨水浸入を懸念しワイズ製に換装してみた(メーカー曰くは問題ないとのことだが)。
「注意点1」すべては穴の位置決めに尽きる。マニュアル通り金属ベース仮付け後、適当に位置決めすると思いの外ずれる場合がある。金属ベース前方側のボルト穴の遊び+後方側にスペーサーを使用するため若干斜め上方へ弧を描くようにずれるからと思われ、さらにクラブバーの設置具合によってもこれまた変わってくるので、それらが複合すると大きなズレが生じるようだ。カバー外して仮付けし、ボルト穴遊び範囲内のどこで合うか確認するか、透明なビニール袋等を型紙として使いマーキングするとか工夫が必要と思う。
「注意点2」樹脂ベースの固定はM6*16六角ボルト4本で金属ベースのメネジにねじ込み固定。樹脂ゆえ高トルクをかけにくいので振動で緩む可能性を考慮し、ボルトをM6*30に替え故意にネジ下を飛び出させ、そこへM6ナイロンナットを取り付けた。Wナット効果もあいまってまずは緩まないでしょう。ボルト替えずにネジロック塗布でもいいかも。(使用感)荷重位置の違いと横方向折り曲げ加工の有無の違いでかGIVI製のほうがしっかり取付く感じだが、どちらがいいともいえない。元々カバーなし車ならGIVI製、穴加工が嫌ならGIVI製、カバー付けたい・純正がいいならワイズ製でしょう。「補記」金属ベース以外のボルトとスペーサーは純正部番のある部品。マニュアル表記のワッシャEはBOXのロットにより付属されない場合があり、代わりにフランジボルトが付属されているので別途平ワッシャ用意しましょう。
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