| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
ノーマルシートを外して、パッドを貼り付けハイシートに付け替える。
オフロード車に長く乗っていてノーマルシートだと足が窮屈な感じがしていたのと厚みがある分お尻が痛くなりにくいと思い購入しました。窮屈さは多少解消されましたがシートの硬さはあまり変わずお尻は痛くなります。足つき性はあまり変わらないような気がします。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
グロムのシートは堅くてケツが痛くなることで有名だ。私も社外品シートを愛用しているが、この純正シートが何とかならないものかと考えた。
そこでお尻が当たる部分のスポンジを替えることに挑戦。
シートスポンジを探してDIY店を見て回ったが、よさげなものがない。Webikeで検索すると「キジマ」や「NTB」のシートスポンジがヒットする。厚みの面からNTBに心ひかれたが、少々高い。そこでお値段そこそこのアイネットに決めた。
まずはグロムのシートの表皮を剥がす。中の薄手ビニールも取り去る。ビニールが破れるが気にせずはぎ取る。
シートのお尻が当たる部分をアイネットスポンジの長さと厚みの分、切り取る。この作業がもっとも難しい。カットラインをちゃんと引いて、丁寧にカットするのが良い。私は金鋸を使ったが、グロムシートは幅が広く、引き代がなくなって、作業は極めてやりにくかった。シートスポンジをカットする手段は色々あって、ネット上を検索するとヒットする。自分に合ったやり方を見つけて欲しい。
カットしたら、ボンドでスポンジを接着する。そして、純正の形状に合わせてカットするが、スポンジを削る作業は本当に難しく、やり方も様々である。おろし金を使う人もいるくらいだ。私はカッターナイフを使うが、柔らかいスポンジだがカッターの刃はすぐにダメになるので、数本必要だ。
適当に仕上げてしまうと、その形がシートカバーを張ったあともそのまま出てしまうので、ここは根気よく仕上げる。
形状が整ったら、農業用のマルチを最初に張る。純正透明シートのかわりである。
そして、タッカーで純正シートカバーを元の通りに張り直せば、出来上がり。
成形にちょっと手を抜いたので、少し格好が悪くなったが、座り心地はかなり改善された。100km超のツーリングもOK。200kmのツーリングもOKだった。
もう少し製品の厚みがあればいいのにと思う。3cm厚のものが欲しい。
値段が安いので、挑戦したくなると思うが、失敗するとシートをダメにしてしまうので、入念に準備をしてから取りかかられるのがよろしい。
出来上がりの善し悪しは材料よりもあなたの腕にかかっている。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 4 |
KTM RC390に装着しました。
お尻と接する面がじわっと広がったような感じがあり、特定部位にかかる圧力が低減された印象を受けます。また股関節の付け根部分が良い意味でラウンド形状に感じられ、ニーグリップがしやすくなった気がします。
接地面が広がることで、長めのツーリングでも腰や臀部の痛みが低減しました。
滑り止め加工がされているので、ポジションが一定になるのも操安性を高めていると思います。
腰を積極的に動かすハングオンなどを行うには滑りにくいので、その点では純正シートの方が良いと思います。
街乗り、ロングツーリング、これらの延長にあるワインディング走行などにはおすすめです。
形状が良いせいか、脚付も純正と変わらず、むしろ脚付が良くなった印象があり、シート高が高くなった印象はありませんでした。
こういうシートをRECAROやBRIDEなど、自動車シートで実績のあるメーカーが開発し、受注生産してくれると、さらに良いシートが開発されるのになと思ってしまいます。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
想像していたものとは違っていました。もう少し座面が柔らかいと思っていましたが、本当に単なるシートカバーでした。いたずらされて破かれたときに使えそうです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
自分の環境では80キロほどで尻がじんじんしてその後休憩しても嫌気が差すくらいすぐに痛くなりました。こちらを装着して、200キロはいけました、また休憩後も多少ましになりました、ついでにシートをあんこ抜きして枕の低反発素材をぶち込みシート皮をつけ、その上にこの商品です。倍くらいの厚みが欲しかったですね、料金も高いと思いました、コスパ多少悪し
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
穴の位置ずれは覚悟していたが、無加工で取り付け出来た。
直接車体に触れないよう、3mmのスペーサーが付属してあるが、画像のように結構浮く。別の薄いものに変えるか、車体側に保護シートなど傷を防止するものを貼り付けてスペーサーなしの方が見た目は良さそう。
他の方が仰っている通り、前側のLフックがただのネジに引っかかるだけなので、ガコガコ動く。外れはしないだろうが、これは早急に対策した方がいいだろう。
純正コブより頂点が低くなっているため、積載能力は若干純正コブに劣る。が、大して気にはならない。蓋もついてるから、中身が落ちてこない。
純正コブを外す時、そっと地面に置けば傷は付かないが、これは落ちないようにシートの上に置くしか方法は無さそう…?
良いとこは、自分の愛車が最高にカッコよくなるとこ。これだけで充分満足。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
以前のモデルとモデルチェンジ版と二枚使用しました。
最新モデルでは表面が滑り止め加工され、以前よりホールド性は向上しました。
ゲルの増量が有ったようですが、従来モデルとの違いは感じません、またサイズや取り付けベルトも変化はないかと思います。
そもそもオフ車はシート幅が狭い為、長距離の場合には修行と言われる尻痛が待っています。
このゲルザブで多少座面は広くなりますが、狭い座面で体重を支える事には違いなく、オフ車のシート角の部分や全体のシートの柔らかさのような感覚が痛みを遅らせてはくれます。
例えば150キロ過ぎて出た尻痛が、ゲルザブ使用で200キロ越え迄持つと言った感じです。
効果は期待出来ますが、完全に解消と迄は無理なのでその事を理解した上での、荷重の掛け方の変更や小まめな休息等の対処工夫は必要です。
また、ゲルザブシート三分の一前半部分はゲルでは無く、低反発素材のようです、出来れば全面ゲルシート使用して貰えると良いかもしれませんね。
自分は色々と位置や向きを調整してみました、最終的にメーカー取り付け向きの逆転と通常移動での着席位置に全面ゲルシートが来るよう調整して使用等工夫しました。
シート自体の形状や厚みは考えられてはいるので、尻痛緩和を少しでも!と考えている方は助けにはなると思います。
ちなみにオフ車用に設定されていますが、エストレヤのノーマルシートで使用した所、サイズがピタリと合い、オフ車以上の程々効果が有りました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 3 |
風でバイクが倒れてシートが破れたので、いじりたい病の発症と、純正より、ほんのり安いということで購入。
見てくれや質感は完璧?
換装後、試走に出やうとまたがった瞬間、あっ、やらかしたかも…
想像以上にシートが固く、純正シートの時は2泊3日のロングツーリングでも痛くなかったお尻が、近所の峠一本往復しただけで少し痛かった…
足つきは、改善された感は思ったよりは薄いが、良くなったことは間違いなかった。
県内ツーリングなら良いかもしれないけど、県外ロングツーリングの時は、純正に戻すかもです(T_T)
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
スクーターのメットイン拡張アイテム
デッドスペースを有効活用して、使い勝手向上!
★良かった点�@:メットイン内のデッドスペースが有効活用できる!
メットインの裏、シート側の部分って、活用できてますか?荷物全部をメットインの奥底にぶち込んだままにしていませんか?必要なとき、タオルはどこだ、書類はどこだ・・・とワタワタしてませんか? そんなおっちょこちょいさんのあなたにはマストアイテムです。
メットインの裏にドリルネジでフックを付けてメットインポケットを引っ掛けるだけで、今まで宙に浮いていた空間が仕切られた収納スペースに!ここに書類を挟むもよし、軽い掃除用のタオルとワックスを忍ばせておくもよし、使い方は無限大です。
★良かった点�A:小さいのにポケット2つ付き!しかも一つはファスナーも!
これは地味に嬉しいポイント。チャック付きのポケットが1つと、伸縮性のマチゴムを備えたメッシュポケットの2ポケット構成になっています。
私はチャック付きのポケットに登録書類や任意保険の証券を。外側のメッシュポケットにはタオルを入れておきました。特に雨の日のシートを拭いたりして濡れることが多いタオルを収納するには、メッシュポケットは結構嬉しいポイントですね。
▲イマイチな点:純正シートベースに穴を開けることに。
上述の通り、シートベースにドリルネジで穴を開ける必要があります。純正パーツは出来るだけ純正のママ、綺麗な状態を保っておきたい方には結構抵抗がある商品かもしれませんね。個人的には、シートベースの裏側への加工なのであまり気になりませんでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 形状 | 5 |
想像していたよりもシートが硬い!やっぱり尻が痛くなるかもしれません。
旧型ニンジャの方がシートが柔らかくてよさそう。
Ninja1000のシートも柔らかい。
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