ユーザーによる ZEROGRAVITY:ゼログラビティ のブランド評価
1989年の創立以来、数多くのサーキットで活躍しているスクリーンメーカー。エアを送ってアクリルプラスチックを膨らます「ブローモールド製法」によって透視度に優れた歪みの無い視界を作り出します。時速300km/hオーバーの極限下で鍛え抜かれた品質を有し、AMA等の様々なレースシーンにおいて採用されています。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価552件 (詳細インプレ数:529件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 225 | |
| おおむね期待通り: | 226 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 63 | |
| もう少し/残念: | 24 | |
| お話にならない: | 14 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 4 |
2000年式ZX9Rにて使用中。伏せたままでも前が見やすいようにクリアを選びました。9Rのノーマルスクリーンは低めでのめーっとしているのでこちらに変えたほうがバランスが良くなる気がします。効果を感じるのは80キロ以上。主に高速走行時です。ゼログラヴィティのスクリーンはMRAなどに比べて薄めに作られているので耐久性を心配していましたがもう使い始めて10年になりますが未だヒビもなくしっかり作られていると感じました。(一度軽く転倒もしています)唯一気になるのはスクリーンの前の方です。これはクリアを選んだのでしょうがないのですがノーマルスクリーンは前のほうが黒くなっているので気にならないのですがゼロのはオールクリアなのでメーターの裏側あたりまで前見えになってしまいます。スモークを選べば気にならないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
重さは慣れます。でも筋トレになります。ホンダCB1300スーパーボルドールSP【Webike愛車ピ...
パートナーシップ拡大! ドゥカティの新型オフロードモデル群にガルファー製ブレーキディスクを採用
【新製品】秋冬ギア登場! デイトナ が2026年の秋冬アパレルコレクションを発売
コメント(全0件 )