タコメーターを取り付けるスペースを作る為と、見た目にもカッコ良くなると思い、
このスクリーンを取り付けました。
狙い通りにスペースも確保出来、見た目もノーマルに比べてとても良くなったと思います。
ハンドルバーに取り付けるより、はるかに見やすいです。
他にも電圧計や時計などの電装品取り付けスペースが欲しい人にもお勧めです。
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プーチのツーリングタイプのスクリーンから交換しました。
防風効果は、プーチと比べると効果大です。頭部に当たる風が激減します。
ちょっとお高いですが、高速巡行時の風に悩んでいる方にお勧めです。
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5.0/5
Z1000 に乗っていますが、やはり高速がつらい。スクリーンで風圧を防ぎたいところですが、かといって、全体のイメージを壊したくない・・・。
そんな方にお勧めしたいスクリーンです。
まず特徴的なのは、そのカラー。
グリーン系のカラーリングですが、淵は特殊な加工がされているのか、鮮やかなグリーンで目を引きます。
ちょっと車体のグリーンと合わないかな・・・と思いましたが、実際に装着してみると、丁度よいグリーンです。
フィッティングも問題なく、作りも良いです。
良く海外製のスクリーンは・・・という声もありますが、このファブリのスクリーンは精度もバッチリです。
さて、肝心の風圧の軽減ですが・・、全体のデザインを崩さないように、ショートスクリーンタイプになっているのですが、
その割には、以外としっかり風圧を防いでくれます。
もちろんバイクの特性上、頭部は、かなり伏せないと、風を防げないのですが、ノーマルと比べると、ショートスクリーンながら、
体に風があたる部分の風圧を結構防いでくれ、高速道路では、効果を実感できました。
Z1000のデザインを崩さないで、スクリーンを付けたい・・そんな方には、とてもお勧めです!
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車両本体とマッチしたデザインで実用性も備えたスクリーンです。取り付けも簡単、遅くて20分で付けれます。メーター周りの物足りなさを補完してくれます。MT-09のLOGOめっちゃくちゃかっこいいです、他社のスクリーンより一番似合うと思います。MT-09お持ち方ぜひ付けてみてください、おすすめします。
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見た目が変わるだけ程度に思っていましたが、胸の辺りに受ける風がかなり弱まりました、ジャケットのバタつきも抑えられて高速走行が少し楽に感じます。
取り付けた時期が真夏ですので、暑さ倍増!!ですが!気にせず ツーリングです!
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NC700Sに取り付けました。
純正のスクリーンはデザイン優先というか、まったく風防効果を発揮してくれないので交換しました。
色々なタイプのスクリーンが出ているますが安かったのでGIVIのスクリーンにしました。
ショートタイプとロングタイプがありましたが、車体に取り付けた時のスタイリングを考えてショートタイプにしました。
取り付けは純正のスクリーンから交換するだけなので簡単です。
4本ボルトを取り外すだけですね。
純正のスクリーンはボルトで止まっているだけでなく、爪でライトカウルにはめてあるので折れないように注意です。
色は濃い目のスモークカラーで、グレーのライトカウルとマッチしています。
ライトカウルの延長線みたいなデザイン感は非常に良いです。
大きさも大きすぎず車体のデザインを崩していません。
実際の風防効果ですが、「超快適」とまでは行きませんが、ノーマルに比べたら非常に楽です。
ノーマルですと風がライトカウルで拡散されて、上体全面にバラバラにあたって来る感じでした。
スクリーンを付けてからはまとまった風が胸から肩にかけて当たる感じです。
流れてくる気流は強さこそはありますが、バラバラではないためノーマルよりは快適です。
流石にスクーター等の大型スクリーンには及びませんがね。
下道の一般道ではあまり恩恵は感じられませんが、高速道路では非常に良いです。
胸から下の風がカットされるだけで全然疲れ方が違います。
これなら長距離でも楽に走れそうです。
気持ちシートの後ろに座って少し頭を下げると、ヘルメットにしか風が当たらなくなります。
体に当たる風の量が減ったせいか、以前とおなじ感覚でスピードを出していても実際はもっとスピードが出ていることが有ります。
風の量でスピード感の感じ方って変わるんですね。
スピードをを出し過ぎないように注意しないといけませんね(笑)
車体のデザインとのマッチを考えた所この長さのスクリーンになりました。
GIVIからはこのスクリーンよりもより長いタイプのスクリーンも販売されています。
高速道路の走行が多い方や「スタイルなんか気にしねえぞ」って方は恐らくそちら方が快適だと思います。
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質感もいいし、穴位置もしっかりしていてこれはおすすめです。値段もとにかく安い。この値段でこの質感なら全然問題ありません。
強度のほうはわかりませんが、厚みもありしっかりしています。持ちが悪いとしてもこの値段ならいいんじゃないでしょうか。
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純正ウインドシールドはそれほどウインドプロテクト効果が感じられないのでデイトナ製のこの商品を購入しました。
これぐらいの大きさなら視界の妨げもなく大変満足しております。
これならたまに高速を走行しても風の疲労を軽減してくれると思います。
あえて個人的な好みで言いますと、ハンドルではなく車体に直接取り付けできるこれぐらいの大きさのスクリーンがあれば良いなと思います。
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PCXで唯一気に入らないところ、それがあの意味不明な長さのフロントスクリーンです。
私はデザインよりも実用性を重視したものが好きです。
スーパーカブに付いている大きなリアボックスやハンドガード等はかなり好感を持てます。
PCXのスクリーンはただデザインを優先した使い物にならないスクリーンなので、購入時からどうしようか考えていました。
取り外すことも考えましたが、社外品のスクリーンを付けることにしました。
取り付けはノーマルのスクリーンと入れ替える形になります。
スクリーン取り付け付近はプラパーツが爪で固定されている部分が多いので気を付けて外しましょう。
あまり強引に外そうとすると爪が破損しますが、ビビって全然力を入れないと全く外れません。
心配な方はエーモンの内装剥がしを使うといいです。
パーツの奥まで内装剥がしをいれて、テコの原理で持ち上げると簡単に外れます。
安いので一本持ってて損はありません。
このスクリーンは独特な形をしていて面白いですね。
うまく風が流れるようにこの形になっているのでしょうか。
昔はただの板の様なスクリーンばっかりでしたが、最近のスクリーンはスタイリッシュかつ実用性があるものが多いですね。
走行時の抵抗も少なさそうで良いです。
ノーマルの短いスクリーンとは大違いですね。
ノーマルはフロントの風を全部胸に誘導するだけのスクリーンでしたので、ネイキッドのバイクより疲れます。
このスクリーンにしてからは長距離でも疲れること無く、また雨の日でも軽い雨なら合羽を着なくても良いので便利になりました。
風切り音もそんなにしないので気になりません。
傷も付きにくく大きな虫が当たっても問題ありません。
使っているうちに小傷で白くくすんできますが、コンパウンド等で磨くのはよしたほうがいいです。
コンパウンド等は逆に傷を付けて、研磨した部分が真っ白になってしまいます。
こうなるともうお手上げでプロでも修復はできないそうです。
軽く拭き取る程度に抑えておいた方が良いですね。
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5.0/5
アドレスV125に取り付けました。
通常バイクのナックルバイザーといえば、ハンドルバーに専用クランプを取り付けるタイプを思い浮かべます。
スクーターの場合ははを覆うように外装が付いているのでまた別の方法で固定する必要がありますね。
このナックルバイザーはヘッドライトのカウルに両面テープでカウルを貼り付けるタイプです。
ナックルバイザー自体は半透明の黒色をしています。
そのせいで両面テープが透けて見えて非常にダサいです。
黒以外の車体色以外では大概目立つと思います。
またフロントカウル全体がナックルバイザーで覆われてしまうため、せっかくの赤色の塗装が完全に隠れてしまいます。
フロントレッグシールドの色は赤なのに、フロントカウルは黒という非常に色の組み合わせ的にもダサいです。
透明な色の発売して欲しいですね。
このナックルバイザーですが取り外しは不可能です。
かなり強力な両面テープなので、貼り付けの際に貼り直す事も出来ないくらいです。
時間が経過して完全に固定されてしまった場合は、カウルやナックルバイザーの破損を覚悟で外す必要があります。
出来ればベンジンやアセトンで接着剤を溶かしながらやるといいですね。
恐らくナックルバイザー自体はくすんでしまうと思いますが。
見た目は非常にダサくなりますが効果はてきめんです。
夏の走行は薄いメッシュグローブをしています。
そこにカナブン等の虫が直撃すると非常に痛いです。
走行中にナックルバイザーに何かがあたる振動が結構感じられるため、かなりいろんなものが衝突していると思います。
また夏だけでなく本領発揮するのは冬です。
手元への冷たい風を遮ってくれるので最高です。
グリップヒーターと併用するとかなり快適です。
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