5.0/5
カウル車のカスタムの定番といえば、スクリーンの交換ですよね。価格もびっくりする程高くはなく、それでいて車体のフロント周りのルックスを一変させるお手軽なカスタムパーツです。
私もノーマルスクリーンの地味さと、風防効果の無さに辟易し、交換をしたいと思っていました。しかしどうせ変えるなら、一目で社外のスクリーンに交換したと分かるようなカスタム色の強いスクリーンに変えたいと思うのが人の常。
そんなこだわり(?)の人の期待に答えてくれるのが「オダックス」のスクリーンです。
通常のカラーのスクリーンもラインナップしていますが、隣のアイツに差をつけたいのならば、ズバリこれ!イリジウムシリーズで決まりですね。
イリジウムというだけあって、その名の通りカラーリングはギンギラギン。蛍光色といった感じでしょうか。カラーリングも豊富で、イエロー、オレンジからブルー、グリーン、シルバーまで。車体にあわせチョイスできます。
私がオススメなのは車体のカラーと合わせるのが◎。一体感が出て、本当にかっこいいですよ!!
またデザインに目が奪われがちですが、性能もよく、風防効果はなかなかのものです。車種にもよりますが、ハヤブサの場合ノーマルよりも中央部分が盛り上がっているので、ちょっと顔を伏せれば、風はほとんど当たらなくなります。
ツーリングの疲労軽減はもちろんのこと、今の寒い季節、寒さの低減にもつながり、本当に助かります。(ちなみに、このスクリーンに変えてから風が首に当たらなくなったので、ネックウォーマーを装着しなくなりました。)
まぁ、しかしながら、カラーリングによっては、濃い目の色なので、伏せた際に多少見えにくくなりますが、ツーリングレベルでは問題ないでしょう。
品質もヨーロッパのTUV認定品で、スーパーバイク選手権等でも使用されているとの事ですので、安心して使用できます。
また標準で、スクリーントリムも付属しておりますので、車検の際も心配無用です。(社外スクリーンですと、付属していないメーカーも多いです。)
よく言われる社外スクリーンに変えた際のETCアンテナの電波障害ですが、このスクリーンは全く問題なしです。
取り付けに関しては、ノーマルと比べクリアランスが少ないので、スクリーンの取り付け穴とカウルの穴の位置取りに多少手間取るかもしれませんが、少しずつやれば問題ありません。スクリーンの淵に布を重ね、先がゴムのハンマーで軽く叩きながら穴の位置を合わせていくのも有効な方法です。
愛車に個性を出したい方は、性能もよいのでオススメのスクリーンですよ!
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5.0/5
純正のシールドが色あせて汚く見えましたので交換しました。
メーカーは有名なところですし、取り付けも難しくありませんでした。
シールドをきれいにすると車体全体のイメージも良くなって嬉しかったです。
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5.0/5
高速走行時に受ける風圧はノーマルスクリーンとは雲泥の差です。
長距離になると疲労度は大分変わってくると思います。
形状もSS系のスクリーンのような、真ん中が盛上がっているタイプでなかなかカッコイイです。
ミドルタイプですと目線に掛かる程の長さでは無い(身長175cmの場合)ので視界の邪魔になる事もありません。
プロテクション重視ならロングタイプを選択するのもいいですが、風圧によるブレや視界の邪魔になる可能性を考えミドルにしました。
取付はフロントガーニッシュ内側にあるウェルナット6個で固定するだけですので20分もあれば出来るのではないでしょうか。
但し、外したウェルナットを再利用するのはオススメしません。
ボルト締付時の圧力でウェルナットが変形しますので、外すのは簡単ですが付けるのに相当苦労します。大した値段では無いのでスクリーン交換時にはウェルナットも新品へ交換しましょう。
純正のウェルナットは品番09159-05045で1個200円程度です。
規格物ですので純正に拘らなければ「H-1032」というタイプで探せばもっと安く手に入るかもしれません。
また、このスクリーンは基本受注生産で3週間~1ヶ月の納期がかかりますのでバックオーダー確定です。
注文の際は最初から銀行振り込みを選択したほうがスムースになると思います。
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5.0/5
8年前のZZR1100を購入当時から装着してました。
しかし、二年前に悪戯により破損。直ぐに買い直しをしたのですが、マイナーチェンジがあったらしく、形が変わっていました。
前後方向に3センチ、横方向(ハンドルグリップ方向)へ3センチ延びてました。
結果的は、パイプハンドル仕様なので、ハンドルの垂れ角を変更を余儀なくされました。
縦方向に伸びた分は、上方へと延びてる形なので、必然的に視界に入るようなスクリーンの立ち上がりに感じます。
冬場は風の受けが少なくなって良かったのですが、僅かな広大化は、真夏には胸元に風を感じないと云った効果が現われてしまいました。
私のスクリーン防護策。 Tシャツを着せてあげると、バイクカバーの擦りキズが出来ませんよ~。
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5.0/5
高速を利用するようになって、SPタイプを付けているとかなり楽です。
純正スクリーンだと伏せない状態だと80km程ですでに胸に結構な風圧がきます。
SPタイプだと100km程でもストレス無く普通の姿勢で走れます。
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5.0/5
スタイルは文句ありません。
風防効果は絶大です。冬の走行ではその恩恵が十分すぎるくらい
発揮できます。
ただし問題は2点あります。
ひとつは、もう少し縁のカットを丁寧にしてほしいです。
もうひとつは
MT-01にLサイズを装着していますがシールドの下がヘッドライトにかぶってしまいます。
そこで、ホームセンターで10センチ程度のステーを購入しシールド全体を10cm程度上げてます。
画面を拡大すれば、ステーで伸ばしているのが判ると思います。
ヘッドライトにシールドがかぶってしまう以外は満点です。
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5.0/5
以前高速道路を走行する際、風圧が強くとても疲れた為、
シールドの購入を考えました。クラシックでないためあまり大きいサイズだとスタイルが崩れると思いこちらのミドルサイズに決めました。
取り付けは簡単でしたが冬で寒いのかプラスチック部分の取り付けが硬く苦労しました。
早速、高速道路で短距離走りましたが以前よりは風圧が少なくとても良かったです。
風圧で悩むライダーには必見の商品で私は☆5以上を付けたくなる商品です。
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5.0/5
ノーマルのショートスクリーンからの交換です。
取り付けはノーマルのスクリーンをはずして取り替えるだけのお手軽さです。
高速走行したときに違いがはっきり分かります。ノーマルだとネイキッドに乗ってるみたいにメットが顔に押し付けられますが、このスクリーンを付けた後は高速になればなるほど、風圧が軽減されるようでスピード間隔が狂うほどです。
ロングスクリーンのような見た目の悪さもないし、これは純正採用されても良かったぐらいの出来です。
ショートスクリーンをつけている方には是非お勧めです!
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5.0/5
通勤、通学やツーリングなど、普段オートバイを使っている方の使用目的はそれぞれあるかと思いますが、特にビジネスシーンでは、あらゆる天候のもとでも業務を遂行しなければなりません。
そこで、「アサヒ風防」からリリースされる「ビジネスシリーズ ウインドシールド」をお薦めします。
「アサヒ風防」のウインドシールドは高い風防性能はもちろんのこと、装着方法が非常に汎用性の高い方法を取っていて、様々な車種に適合しています。
機能優先のため、見た目が無骨な感じも少々ありますが、スーパーカブなどは、このスタイルがとてもマッチしていて、良い雰囲気を出してくれます。
その品質は、「SUZUKI」の純正オプションパーツにOEM供給するレベルのもので、風防効果だけではなく、耐久性や取り付け精度なども抜群です。
最近では様々な種類の防寒アイテムが販売されていますが、「ライダーに風を当てない」ということは防寒を考えた場合、非常に重要で効果的な方法です。
「アサヒ風防」のウインドシールドを装着した上でグリップヒーターや冬物ジャケットなどを併用すれば、寒さをより軽減することができます。
冬場のライディングは寒さに気をとられてついつい集中力が途切れがちです。
寒い冬の移動を少しでも快適にして、よりライディングに集中できることにより、安全な運転が出来るようになればよいと思います。
<尋>
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5.0/5
高速ツーリングが多く、快適性を上げるために購入しました。
取り付けは純正のスクリーンとリプレイスするだけなので、10分ぐらいで取り付けできました。
高速走行は試していないので分かりませんが、街乗りでも、風の抵抗が減少しているのが体感できました。
値段が少々しますが、高速&長距離ツーリングをする方にはオススメだと思います。
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