5.0/5
バイク納車前にゼログラビティ スクリーン スポーツツーリングタイプを購入、納品されました。ノーマルタイプより少し長めです。取り付けは本当に簡単でした。ねじは普通に外しても問題ありません。スクリーンはスライドさせて外して同じようにはめれば終了です。
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4.0/5
アドレスV125Gは前から見たらわかりますがかなり細い車体です。
フロントのレッグシールドも細いので足に風がかなり当たります。
冬場は結構寒いですし、夏場でもパンツの裾がバタバタと動いてうるさいです。
アドレスのサイドバイザーは純正や社外品含めて結構な種類がありますが、今回は無難に純正のサイドバイザーを選びました。
取り付けは専用の金具をレッグシールドとフロントカウルの間に挟み込み、専用の両面テープで固定するだけです。
この両面テープですが一度貼り付けると貼り直しが効きません。
しっかりと位置決めを行ってから、慎重に貼り付ける必要があります。
接着面は予めパーツクリーナーやシンナーで脱脂をし、確実に両面テープが張り付くようにすることをおすすめします。
取り付け自体は至って簡単で、20分もあれば完了します。
風防効果ですが、思っていたより少ないですね。
もう少し風の巻き込みが低減されると思っていたのですが・・・
もちろん、言うまでもありませんが何も無いよりは快適です。
特に雨の日は足にかかる水の量が確実に減ります。
取り付け後は左右にエリマキトカゲの用にバイザーが張り出します。
車体とのバランスも良くマッチしてると思います。
車体のドレスアップにも一役買ってくれています。
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5.0/5
ノーマルシールドの表面コートがはがれて、汚くなってきたので交換することにしました。
純正部品の在庫はあるようなのですが、高価だったので社外品を選びました。
本商品は純正色のスモークであるのに加えて、中央下部に「GSX-S」のプリントも入っており、純正再現度がとても高いです。
取付けてみたところ純正よりも歪みが少なく、透明度が非常に高いのでクリアに見えます。
試しようはないですが、高硬度とのことで、純正品のようにネジ部分がヒビ割れることもないだろうと期待させます。
メーター越しの景色がシャキッとして、交換して良かったととても満足しています。
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5.0/5
AF35 ライブDioに装着しました。
チョイノリ専用のDioですが、チョイノリでもかなり厳しい寒さになってきたので装着しました。
この商品はミラーの取り付け穴に専用のステーを装着し取り付けます。
Dioのミラーのボルトは左右共に8mm正ネジです。
対応外の車種でもミラーアダプターを利用すれば装着できるかもしれません。
取り付け用のステーはボルトでミラーの取り付け穴に装着しますが、このボルトが振動で緩みやすいです。
特に2stの車両は振動が激しいです。
私はこのボルトにスプリングワッシャーを挟んで緩み防止にしています。ネジロック剤を利用してもいいかもしれません。
少し古臭いデザインですが、これまた古臭いDioにマッチしております(笑)
小さいスクリーンですが胸に当たる風はかなりカットしてくれますので快適です。
ただサイドスタンドで駐輪している時に強風が吹くと倒れます。
置く場所に気を使うようになりました。
購入時スクリーンには注意書きの透明なシールが2枚貼られていますが、このシールは綺麗に剥がせるタイプなのでボロボロになる前に剥がすことをおすすめします。
夏になっても虫除けで効果を発揮してくれるのではと思っています。
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【外観】◎
・ノーマルスクリーンとは一線を画す個性的なデザイン。
特にうねるような曲線が成すデザインは
美しく飽きがこない。
また、またカラーラインナップが豊富で迷ったが、
全体バランスを考えスモークにした。
【機能】○
・ノーマルスクリーンと比べ高さがあるため、
高速走行時の風当たりが弱くなった(気がする)。
あくまで気持ちの問題で、
この商品に関しては見た目重視のものと考えている。
【取付】○
・ボルト4本と、ミラーの取り外しで
15分程度で取り付けられた。
上部に関してはややずれているのでは?
と思う感じがあったが、
ボルトを締めるとフィットし、特に問題はなかった。
【価格】△
・相対的に高めに感じるが、
デザイン面での付加価値と考えると納得の価格。
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5.0/5
YZF-R1、ZX-10Rと取り付けてました!!
当然今度の愛車ZX-6Rにも取り付け!!
純正同様のスモークも考えましたが、やっぱりクリアにしました。
クリアの方がレーシーでカッコイイです!!
600用ですが、636も同じ形状なので取り付けれます。
スクリーンのネジ6本と左右のミラーを外しノーマルスクリーンのウェルナットを付け替えるだけ!!
10分くらいで交換終了!!
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4.0/5
アドレスV125S(L0)に取り付けました。
スクーターはハンドルバーが露出していないので、このような形状のナックルバイザーを使用することになります。
このナックルバイザーはヘッドライトのカウルに両面テープでカウルを貼り付けるタイプです。
貼り付け前には位置合わせを行い、どの場所に貼り付けるかイメージトレーニングをしましょう。
両面テープで固定するためテープの張り付く場所は、パーツクリーナーやアルコールで脱脂しておきましょう。
純正のナックルバイザーとだけあってピッタリくっつきます。
バイザーの形状も拳全体を覆うような形状になっているので非常に快適です。
グリップヒーター等を併用したら真冬でも完璧です。
気になる点としては、ヘッドライトカウル全体に貼り付けるため折角綺麗な色のカウルが隠れてしまうことです。
フロントビューが少しダサくなりました。
またナックルバイザーが受ける風の影響でフロントカウル自体が振動します。
ビビリ音が発生するようになり不快になりました。
特に経年劣化でカウルの樹脂が劣化している個体は、振動で固定用のツメが折れたりしないか心配です。
一番問題なのは取り外しが不可能な事です。
前述の通りフロントビューがダサいので夏になったら取り外そうと思っていました。
しかし取り付け用の両面テープが強力なので剥がすことが出来ません。
強引に剥がすとテープがカウルやバイザーに残ってしまいます。
そしてこの剥がし跡も強烈で溶剤を使っても綺麗に剥がれてくれません。
快適な冬のライディングを取るか、ルックスを取るかですね。
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5.0/5
純正に比べてキリッとした面構えになりました!
左:エアロスクリーン
右:純正スクリーン
スクリーンのトリム部分を純正色と同じにしたことで、まるで純正部品のような一体感です。
防風効果は純正よりは良いです。
1点気になるのは、トリムとスクリーンを合わせた際、どうしても隙間ができます。スクリーンの穴を広げてやればピッタリ合うのでしょうが・・・、まあ個体差と思っておきます。
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4.0/5
純正から交換しました。
防風性能ですが高速道路での巡航時に肩を少し下げると風の影響がなくなりました。高速移動のロングツーリングには効果が発揮できると思います。
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5.0/5
アドレスV125G(K5)に装着しました。
メーカーの説明にはL0モデル以降が適合モデルとなっていますが、それ以前のモデルにも装着できます。
このスクリーンはミラーホールに専用ステーをボルトで固定し取り付けます。
このミラーホールなのですが、K7モデル以降は右側が10mm逆ネジで左側が10mm正ネジ、K6モデル以前は両側8mm正ネジとなっています。
つまりK6以前でもミラーアダプターを使用すれば装着可能なのです。
取り付けは工具を揃えて「よーいドン」すれば15分もかからず終わるでしょう。
使用感についてですが、このロングスクリーンは非常に快適です。
以前使っていたスクリーンはスクリーンの長さが短いので、スクリーンによって向きを変えられた風がヘルメットを直撃していました。
高速走行するとヘルメットがガンガン振られますし、風切り音が大きく不快でした。
このスクリーンはヘルメットに当たる風までカバーしてくれるので非常にお勧めです。
ただこのスクリーンを取り付けすると、ミラーは前述の専用ステーに取り付ける形になります。
このステーを介しスクリーンの振動がミラーにも伝わるのでミラーがぶれて後方確認がしづらくなります。
特に高速走行時には顕著です。
購入時にはスクリーンに注意書きシールが2枚張り付いていますが、ボロボロになる前に剥がすことをおすすめします。
綺麗に剥がれるタイプなので思いっきり引っ張って大丈夫です。
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