ユーザーによる m-tech:エムテック のブランド評価
スズキ系車両のカスタムパーツをメインにパーツを製作するm-tech。レースからフィードバックされた技術を活かし開発しています。アルミ削り出しパーツやクロモリアクスルシャフトなどをメインにラインナップ。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価33件 (詳細インプレ数:29件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 15 | |
| おおむね期待通り: | 13 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 3 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
サーキットでは、純正カウルでのメンテナンスの悪さから社外カウルに交換。他社のカウルは、はスズキ系車両のデザインを踏襲しているのとGP車両風のデザインで選択。
交換は専用のステーが必要(別売り)です。割高感がありましたが、知人が買った他社のカウルも専用ステーが要るので後から何となく納得。また、エムテック製のメーターステーは大きめなので、水温計やラップタイマーも取付が出来てスッキリします。
難点はアンダーカウルの嵌合部分が嵌まりにくいのと私の体重、セッテングの加減なのか、アンダーカウルの右後の部分がフルバンクで接地して削れてしまいます。
同じ様なセッテングの知人の他社カウルの試乗では接地しないんですけどね?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ヘッドライトを付けたままでも問題なく取り付け出来ました。ただ説明書にはヘッドライトを取り外して使用することを前提にした商品なので、ヘッドライトの上から取り付けた場合、ヘッドライトが変色したりということが起こりますと書いてありました…。まだ取り付けただけで使用していないのでどうなるかは不明です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
サーキット走行用に購入。
純正ボルト2か所と両面テープで固定する仕様。
すぐ外せるように上部ボルト2か所と下部ガムテで固定し走行しましたが、
グラつき等問題なし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
現在 GSX-R125にはレース用カウルが市販されていません。
m-techさんの このゼッケンカバーを純正アッパーカウルにカバーする事でレースレギュレーションに即したゼッケン表示ができます。
私はヘッドライトユニットを取り外していますが
本品はヘドライトユニットの上から被せる造りになっているようです。
簡単に着脱できるので
普段はストリート、休日はサーキットと言う着せ替えも楽に熟せるアイテムだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
現在 GSX-R125/S125にはレーシングカウルが市販されてません。
m-techさんのこのアンダーカウルがあれば
純正アンダーカウルに本品をカバーする事でレースレギュレーションに即したオイルキャッチ効果を得られます。
4st車両でのミニバイクレース参戦には、オイルキャッチタイプのアンダートレー装着が殆どのレースで義務付けられています。
もちろんドレンキャップ機能もあります。
またストリートユースにおいても
外観が純正アンダーカウルより長くなり
レーシーになってよりスーパースポーツ感を得られドレスアップ効果もかなり高いと言えます。
取り付けは完全ボルトオンで穴位置もほとんどズレが無く
日常メンテを自身でできる方なら問題なく取り付けできると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
コメント(全0件 )