ユーザーによる m-tech:エムテック のブランド評価
スズキ系車両のカスタムパーツをメインにパーツを製作するm-tech。レースからフィードバックされた技術を活かし開発しています。アルミ削り出しパーツやクロモリアクスルシャフトなどをメインにラインナップ。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価34件 (詳細インプレ数:30件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 16 | |
| おおむね期待通り: | 13 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 3 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
サーキットでは、純正カウルでのメンテナンスの悪さから社外カウルに交換。他社のカウルは、はスズキ系車両のデザインを踏襲しているのとGP車両風のデザインで選択。
交換は専用のステーが必要(別売り)です。割高感がありましたが、知人が買った他社のカウルも専用ステーが要るので後から何となく納得。また、エムテック製のメーターステーは大きめなので、水温計やラップタイマーも取付が出来てスッキリします。
難点はアンダーカウルの嵌合部分が嵌まりにくいのと私の体重、セッテングの加減なのか、アンダーカウルの右後の部分がフルバンクで接地して削れてしまいます。
同じ様なセッテングの知人の他社カウルの試乗では接地しないんですけどね?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
サーキット走行用に購入。
純正ボルト2か所と両面テープで固定する仕様。
すぐ外せるように上部ボルト2か所と下部ガムテで固定し走行しましたが、
グラつき等問題なし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
現在 GSX-R125にはレース用カウルが市販されていません。
m-techさんの このゼッケンカバーを純正アッパーカウルにカバーする事でレースレギュレーションに即したゼッケン表示ができます。
私はヘッドライトユニットを取り外していますが
本品はヘドライトユニットの上から被せる造りになっているようです。
簡単に着脱できるので
普段はストリート、休日はサーキットと言う着せ替えも楽に熟せるアイテムだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
現在 GSX-R125/S125にはレーシングカウルが市販されてません。
m-techさんのこのアンダーカウルがあれば
純正アンダーカウルに本品をカバーする事でレースレギュレーションに即したオイルキャッチ効果を得られます。
4st車両でのミニバイクレース参戦には、オイルキャッチタイプのアンダートレー装着が殆どのレースで義務付けられています。
もちろんドレンキャップ機能もあります。
またストリートユースにおいても
外観が純正アンダーカウルより長くなり
レーシーになってよりスーパースポーツ感を得られドレスアップ効果もかなり高いと言えます。
取り付けは完全ボルトオンで穴位置もほとんどズレが無く
日常メンテを自身でできる方なら問題なく取り付けできると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【WorldSBK】シート喪失! アルバロ・バウティスタが2027年の去就未定のまま最終2戦へ
ヤマハは後方排気TZR250(3MA)でレーシングマシン直系をアピール!【このバイクに注目】
バイク王 エンタメ接点にライダー拡大へ EXILE THE SECONDツアー協賛 女性にバ...
【WorldSBK】今週末開幕! カワサキ WorldSBKチーム&ギャレット・ガーロフが第11戦...
世界王者ジェフリー・ハーリングスが全日本モトクロス最終戦に出場
【MotoGP】インドネシアGPが開幕、アプリリアのベッツェッキがFP1トップ。小椋藍はクラッシュ...
全クラス王座決定! 最終戦「MFJ GP SUPERBIKE RACE in SUZUKA」チケッ...
「アプリリアRS 457トロフィー」にて、ガブリエル・ファビオ・ブオーノが2026年のチャンピオンを獲得
コメント(全0件 )