4.0/5
取り付け簡単に行えました!! 空気抵抗もだいぶ減り満足です!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
ちょっと加工修正が必要でしたが、デザインはGOOD☆ 装着率が高いカスタムパーツの一つです。ダクト部がめっちゃレーシー♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
注文していた綾織りカーボンフルカウル”BlackDiamond”が到着しました^^vアッパーカウル、アンダーカウル×2、シートカウルが1箱に入ってくるのでかなりでかい^^;
早速開梱し、ウレタンクリアを施工する前に焦る気持ちを押さえながらカウルを仮取り付けしてみました^^心配していたネジ穴等も、特に加工する必要なさそうで安心しました。ブロンズのホイールと相まってスゲー渋い^^v今までのブルーのカウルの時より似合ってる気がします。また、綾織りカーボンにしたことで、カーボンの柄が平織りよりハッキリ見えてGOODです。FフェンダーとRフェンダー、インナーカウル、カーボントリムスクリーンは平織りなのですが、デザインのマッチングはいい感じです。カーボンということで重量が気になるところですが、手に持ってみると確かにどのカウルも純正カウルよりかなり軽くなっています。雑誌によるとZX-12Rで約6kgの軽量化ということで期待してもよさそうです^^v
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
軽さに驚いた。
純正の半額以下の値段で買えた。
素材が薄いので純正ならキズ付く程度で済む立ちゴケでも簡単に割れてしまうかもしれないという心配はある。
塗装無しの商品だったので横のラインは無くなったけど、塗装は面白かった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
取り付けは思ったより面倒です。バッテリーボックスを外さないとボルト締め出来ません。後、カーボンの貼り付け加工の際にイマイチ張り付いてなくてムラになっている個所が何箇所かありました。少し離れて見るといい感じなんですが、近づくとわかるので仕上がりに少し残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
取付けた感じは大きくてとても引き締まった感じで非常に良いのですが、リヤのプリロードと圧側を相当ハードにしないとコーナーでいとも簡単にこすってしまいます。特に右のボルト取付け部が最初にあたってしまうため取付け後走行300キロでだめになってしましました。かっこはいいのですが残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
クリーチャーなこのお面に惚れました\(-o-)/
エラなどは整流効果もあるんでしょうか?
加工もしやすくステー3本でかなりのフロント周りの軽量化です。
目立ちます!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
まず商品を見てびっくりしました。
これってただの『板』?
あまりの素気ない造りに残念に思います。
でも、言い方を変えればレーシーなイメージとも取れます。
微妙ですねえ・・・。
個人的には少し膨らみがあるノーマルでも良い様な気がします。
残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
これ、小さい割りに意外といけてます
風が当たるのは首の上の方からヘルメットにかけてで、ちょっと伏せればほぼ当たりません
それに色さえバイクと合ってればむやみに主張しすぎることもなく、かといって埋没する事もない絶妙なデザイン
自分のSRXみたいにバイクが細身だと中々に合うビキニカウルってないんですけど、自然な感じに付けられてお勧めです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
これをつけることによりバイクの下廻りが引き締まって見え、全体のバランスもよくなります。
取付方法が多少手間がかかりますが、誰でも取付できるレベルで フィッティングも問題なく取付できました。
デザイン上、多少下のほうに下がり気味になるので最低地上高が少なくなり、段差通過時に注意が必要そうです。
取付ることにより、なかなかかっこよくなりますのでM1100に乗られる人にお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )