3.0/5
取付はエンジンマウント用のボルトと共締めの為、あまり強いトルクを掛けられません。なので若干穴を拡大して、キタコの厚さ5mmのスペーサーをかまして取り付けました。また、Overのステンレス集合管とは前の部分が干渉する為、かなりカウルをカットしました(モリワキスキッドパッドとは干渉しません)。スタイリングは結構後ろ下がりで、街乗りレベルでもコーナーで擦る為、今後細工予定。でも価格も手頃だしそれなりに満足出来ました。
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5.0/5
フロントカウルのみ装着しました。
満足度かなり高いです。'90年式の古いバイクが今風のバイクに生まれ変わります。装着も特に難しい事はありませんでした。スクリーンは別途購入が必要ですが、他に必要なモノはすべて付属します。
1つ残念なのは、ライトスクリーンから下の方をみると、カウル裏面が見えてしまうこと。装着前に見える部分を黒く塗装すれば問題ないと思います。ウィンカーの配線は圧着端子をつなぎ替えるだけで簡単でした。
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4.0/5
レーサーのイメージで装着しました。見た目にはとてもカッコよくなります。
タンデムシートとの交換ですが、これに交換しても、中の広さは変わりませんでした・・・
中身の容量が増えたなら5星なんだけど
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5.0/5
タンデムするつもりも無い(今ではタンデムステップもはずしてます。)のでつけました。
見た目もこっちのほうがかっこいいですね。
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5.0/5
D-Trackerに装着しています。
ライトと同時に、取り付け用のハーネス&金具を購入しました。そのおかげで、お金はかかりますが、ノーマルのメータ、ウインカーが使用可能でした。ライト用金具をフロントフォークに固定するゴムは、倒立フォークで径が大きいため、取り付けるのに少々力が必要でした。取り付けてから、3年ほどたちますが、ゴムの劣化もそれほどなく、ライトバルブが切れたこともありません。
また、夜道の走行に関してもノーマルのヘッドライトと変わらないと思います。
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3.0/5
ボリュームアップを狙い購入しました。空気抵抗云々はよくわかりませんが、目立ちますし良いと思います。
付属のステーで固定しますが、取り付けに少々手間取りました。薄めのスパナがあると楽でしょう。タイプIの方が大きく、値段も安いですが、オイル交換時に外さなくてはならないようです。
こちらのタイプIIは外さずにオイル交換できました。値段も少々高い気もしますが、あまり装着している人も見ないので、満足してます。
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3.0/5
イメージチェンジを狙っての購入です。印象が変わりとても良いと思います。空気抵抗などは実感できません。
ホーネット250は他の250に比べ、車体にボリュームがあり大きいイメージもありますが、所詮250、あまり大きなカウルを装着すると頭デッカチになると思い、一番小さいコアース製のビキニカウルに決めました。
ライトをとめているボルトを付属のボルトに交換し、その上にカウルを乗せ、さらにボルトで固定します。カウルの上からボルトで押さえつけますので、力を入れすぎると、割れそうです。
私はホームセンターで、ゴムのワッシャーのような物を探し、カウルとボルトの間の挟み込んでいます。
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5.0/5
思っていたとおり、めちゃカッコいいです!
これからのツーリングシーズンに向けてますますやる気にさせてくれるものだと確信しています。
それと取り付けですが取り説は入ってませんでしたけど感覚で一発で決まりました。15分程度でバラしから取り付け終了でした。値段は結構しますがそれに担うもだと思います。
皆さんもコレでかっこよくキメてみませんか!とってもイイですよ。
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4.0/5
お手軽に片目に、するのにはすごくピッタリだとおもいます。
レーサーな気分が味わえていいと思います。片目にすると熱がこもるのが難点ですけど・・・なので星4つです。
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4.0/5
リヤスポイラーは付けたくないけれど、タンデムバックレストを外したい場合、”スムージングパネル”の取り付けが必要となりますが、これが意外に高額です。
しかも、デイトナ製などは廃盤になってしまってます。
そこで、格安のオプションリヤパネルを加工して使用しました。
「型取りくん」と「プラリペア」をセットで使用することで理想的なスムージングパネルとなりました。
どうせ塗装するなら、こんな利用法もありかと思います。
塗料代まで含めても、7~8千円程度で取り付けられました。
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