5.0/5
元々はビキニカウルをつけていたのですが、イメチェン&風防効果UPを考え、非常に高価でしたが、思い切って購入しました。フレーム切断等も無く、ハーフカウルのフレームを組んでいくだけですので元に戻すことも可能です。実際に走行したインプレッションとして、高速走行時の風防効果はビキニカウルとは比べ物にならないぐらい楽でした。カウル自体は薄いのですが、要所でフレームに固定されているため、異音・振動は現在まで発生していません。ヘッドライトの明るさも純正程度はありますので、夜道も安全です。思い切ったイメチェンができて大満足です。注意点としては、配線の取り回しです。安易に取り回すと、新しく増えたカウル用フレームとフロントフォークで配線を挟み、ヒューズがとんでしまうかも・・・。しっかり確認しながら取り回せば何の問題もありません。良い商品だと思いますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
車両購入前から決めてました!
フルカウルを変えてしまうと12Rのイメージがガラッと変わってしまい、好き嫌いあると思いますが自分は大のお気に入り。
見た目も変わりますが軽量化にも一役買っていると思われます。
フルカウル&シートカウルで3~5kgくらいは軽量化されているのではないですかね。
若干ツアラー色の強い(SSに比べて)12Rですが見た目も乗り味もずいぶんスポーティーになりましたよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
エーテックのシングルシートです。
こちらも車両購入前にFカウルと購入を決めていました。
シングルシートは町乗りオートバイにはあまりメリットは無いかもしれません。
デメリット
まず2人乗りが出来ない、荷物を後ろに積みづらい、シートが硬いなど。
ただ上記のことが気にならない人にはお勧めです。
メリット
まず軽い、軽量化はカスタムの第一歩だと思います。
シート面がしっかりしていて動きやすい。1日ツーリングくらいならお尻の痛さはたいして気になりません。
(自分のオートバイは座面にラバーを一枚追加してありますが、硬いからではなく乗車位置を高くし切り替えしなどを行いやすくするためです。)
万が一の転倒、破損にも修復が出来る。
(しっかり直せば新品同様・DIYでも可(・・?) )
などなどスポーティにオートバイを使う機会が多くて2人乗りをしない方にはお勧めですね。
ちなみにマイナスドライバーを携帯していればシートストッパー部分がはずれ、シート内の小物入れが使えますよ。
エーテックのシートカウルはレース専用品と言うよりも一般ライダーの方が使うことを考慮してありボルトONで装着出来、車載工具などもマイナスドライバーを1本持っていれば取り出すことが可能、作りも頑丈なので、少しレーシーに仕上げたい方などにはほんとお勧めだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ガイドウイング?何のことかと思ったら、12Rに乗っている方なら分かると思いますが、サイドカウルについている羽です。この部分は転倒した際には必ずと言っていいほどダメになる部分です・・・絶対に擦れるか割れてしまいます。
もしそのような事態に陥り、純正の新品を購入するのにちょっとでも抵抗があるなら、このエーテックのガイドウイングはお勧めです!
まずは形状についてですが、レーシングタイプということもあり純正よりも小さいです・・・というより薄いです。形に変化はあまりありませんが、素材がカーボンということもあり質感がかなりアップします。
また、自分のバイクにはこのエーテックのブラックダイヤモンドシリーズのパーツが要所要所に付いているので統一感を出す為にもいいと思いました。
ただ★5つではなく★4つとしたのは少々値段が高いところです。転倒して毎回交換なんていってたら、お金がかかりますよ~
でも自分のバイクがカッコよくなるのなら!という意味で是非お勧めです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ホーネットには、やっぱりアンダーカウル★
ちょっと手が出にくいかもしれませんが、それなりのかっこよさが手に入ります。装着は簡単で、バイクを多少触るひとなら、誰でもできるんじゃないでしょうか?
僕は、色々アンダーカウルを装着して、結果的にコレに至りました。ホーネット用とだけあって、シックリきます。
スタンドを上げるときに、カウルにあたって、ボコッ!って鳴ります。
ただ、主流になりすぎて、カスタムする人はみんな付けているので、差別化するにはちょっと無理があるかも・・・
だから、★を一つ減らしてしまいました。
けど、見た目は、車体のボリュームアップが期待できます。
コレに、ビキニカウルを装備するなら、さらにかっこよくなると思いますょ(主観です。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
仕上がりが、いまひとつ。先端が、塗装むらがあり・・・。
アンダーカウル装着したら派手なデザインでなく車体にバッチリ
かっこ好くなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
商品に製造会社名が表示されいない。今時こんな販売方法があるのかと不信感をもちつつ取り付けたが、防振性が乏しく走行時のビビリ音が耳につく。
取り付け説明書の添付もなく、販売者の誠意があまり感じられない、行ってこい的な商品であった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイプとしては既存のアンダーカウルに被せて使用する物で、メーカーの推奨固定方法は両面テープ。オリジナルのマフラー、触媒等を取り外した際の空力やスタイリングの補正に非常に低コストで有効なパーツです。ただ、結果的に私の固定方法は既製カウルの要所にブラインドナットを付けビス留め、両面テープは使用していません。その主な理由は製品の底がフラット面で、オイル&フィルターの交換には取り外す必要が有るからです。尚、面の均一性やネジレなど製品の外観に高いクオリティを求める方には少々不満が出る商品かも知れません。〔ロッドを追う毎に改善されるとは思いますが・・〕。星が一個足りないのはその辺が理由でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
1.まずはリアシートの取り付け
レース用なのでテールランプ等の保安部品は付けれませんのですべてはずします(以外に簡単)。リアフェンダーがあると全く取り付けることが出来ないのでリアフェンダーをはずします。必然的にバッテリー、GGM-FIユニット、傾斜センサーを取り付ける部分がなくなるのですべて自作です。リアのハーネスの取り回しも考えて取り付けないと、旨く綺麗にまとまらないので、もうプラモデル状態で組んでは考え、組んでは考えの繰り返しでした。
さて、やっと自作のリアフェンダーもできたので、取り付けようと思ったのですが、今度はレギュレーターが外に飛び出してリアカウルと干渉するので、これも取り外してシートレールの内側に取り付けるように変更しました。
これで準備OKとなりようやくリアカウルを取り付けできるようになりました。
リアカウル取付けが今回イチバン時間がかかりました。
2.フロントカウル取り付け
アッパーカウル取付け
保安部品を取り、取り付けようとしましたがいろんな配線が邪魔をして取り付けにくくなります。配線処理をして取り付けました。また、左ラジエーターの温度センサーと干渉するので、取付け方法を変更しました。
アンンダーカウルの取り付け
サイドステップがあると当然ですが取付けできませんのでサイドステップははずします。また、マフラーのエキパイ取り回しによってはアンダーカウルと干渉するので、自作で加工が必要となります。
長くなりましたが、ストリートで使用するには保安部品の取り付けやリアフェンダーの自作など、もっと考えることが必要なので、とてもストリートでの使用は困難と思います。たぶんバイク屋さんでもかなりてこずる代物だと思います。逆にレース用にするなら非常に扱いやすく、他のメーカーさんよりも安いので経済的ではあります。但しこの手のものはボルトのピッチズレや、カウルの取り付け穴が無いために、自分で穴を開けるなど素人にはかなりしんどい作業が伴うために、自分で時間を掛けて作れる環境を持たない人にはあまりお勧めできませんが、出来上がった暁には達成感が得られ、レーシーな自分のバイクが出来上がるので作る過程も楽しめる方にはお勧めです。
私は最高に楽しめたので満点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
07年型600RR用のシングルシートカウルですが、05年型1000RRに取り付けて見ました。
結果は装着時にちょっとコツがいりますが、無加工でOKでした。
ただ、横から見ると隙間が開いてしまう点はしょうがないかと。
製品単体の評価としては、シートストッパー代わりになるボルト固定のゴム
がいい感じのアクセントになって、結構かっこいいです。
ただ、素材自体の厚みがちょっと薄い気がします。
ちなみにシート下の車載容量は変わりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )