メッキパーツを揃えていくうちに見つけたので購入したが、既存のパーツと付け替えるタイプと思いきやカバーの上に貼り付けるタイプであった。両面テープがあるのでそれでいけるのかと思ったが粘着が弱く全く張り付かない。説明書には何かを使用して張り付けるように書いてあるみたいだが、説明書自体も日本語ではないので理解不能。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
スクーターはネイキッド等に比べて樹脂パーツ使用量が多いです。
そんな樹脂パーツも経年劣化で褪色したりひび割れたりします。
褪色程度ならまだ良いのですが、ひび割れや変形が起こると、走行中にビビり音が出て不快です。
そんな時は外装を新しくすれば収まる場合があります。
このバイクパーツセンターの外装セットは、内側の外装以外は全て含まれています。
内側の外装とは、ステップやグローブボックス等の灰色の樹脂の部分です。
それ以外は全て揃っています。
取り付けに使用するネジやトリムクリップ類は付属していません。
新しく購入するか使いまわりをしないといけません。
またYAMAHAのロゴやシグナスのステッカーは貼ってありません。
取り付けですがこの外装は結構ずぼらにできているので一筋縄ではいきません。
どこかを合わせるとどこかが合わなくなる、どこかのネジを締めればどこかのネジが締まらなくなる。
もうパーツ自体の大きさとか、ネジの位置がいい加減なんです。
無理やり取り付けるしか無いです。
コツとしてはまず無理やり全ての外装パーツを取り付けます。
この際にネジは使用しません。
あくまでも爪同士をハメてずり落ちないようにする程度です。
次に全てのネジ穴にネジを入れます。
ネジを入れる際は締め付けてしまわないように、最低限のネジ山だけ噛ませます。
全てのネジがネジ穴に噛ませ終わったら、各外装パーツの中心付近のネジから順に本締めしていきます。
この方法で頑張れば取り付けることが出来ます。
取り付けにはかなり苦労しました。
修理やカスタムで外装を剥がした時には、もう一度この苦労をあじわうのかと思うと気力がなくなります(笑)
またパーツ同士をつないでいる爪もかなり作りが適当でした。
一度爪をハメたら取り外せないという謎仕様でした。
壊さないように取り外すのは至難の技ですね。
作りは荒っぽいのですが、純正の外装を揃えるより1/5程度の出費で済みます。
多少作りが適当でも良い方、めげずに加工しながら付けることができる方はお勧めです。
表面の塗装は結構綺麗に施されているので、言われなければ純正との違いはわからないと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
素人も簡単に出来るカスタムです♪取り付けの際はフロントフェンダーを外して、いくつかボルトを外すだけで出来ます。価格と見た目は非常に満足していますが、左側用(写真左側)のボルト用穴(右側上部)カバーの分だけ厚みが増しており、現状ではボルトが入りませんでしたので多少削って取り付けました。内側の両面テープが粗雑に貼られていたので自分で両面テープを追加です。
上記2点は残念な感じですが、金額を考えればワガママは言えませんし、かなりいい方だと思います。
簡単ドレスアップにお勧め!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ネジの2、3本外せば取り外せると思ってましたが大間違いでした。内外トータル10本以上はありましたね!外したネジは。最後にはずしたセンターのネジは狭くって手を入れるのに苦労しました。やっとの思いで付けれたと思ったら今度はネジ穴が一回り純正のより大きくて新たにネジを買ってきましたよ。(M4.5mmを)
取り付けた感じは前よりおとなしくなって渋くて満足です。
同じカーボン調のコンビニフックをネットで見つけこの上に付けました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
アドレスV125Gに装着しました。
購入から7年も経過しかなりボロボロになった外装の交換に使用しました。
純正のカウル類はまだ生産されておりバイク店で購入することができます。
しかし純正カウルを全て揃えるとライトカウル、フロントカバー、リアカウルの3点で3万円を超えてしまいます。
移動の足のスクーターにそんなにお金をかけるのはもったいないので社外品のカウルセットを探していました。
今回は全てのカウルがセットになったバイクパーツセンターのカウルセットを購入しました。
まず見た目ですが最悪でした。
塗料にゴミが混じっていたり発泡しています。
下地処理が甘いのか塗装面がが凸凹しています。
また整形も微妙です。
フロントカバーは不自然なアールを描いており、インナーカウル側の上2本のネジ山が大きくずれていました。
またカバー正面の3つあるネジ穴も何故か1つだけ穴あけ加工されていませんでした。
正面から見て明らかな欠陥なのに検品で引っかからないのは謎です。
検品していないのでしょうか?
穴に付いては自分でドリルを使って開けました。
取り付けはかなり力任せです。
コツはネジ類は軽く締めておいて、すべてのカウルとネジと取り付け終わってから最後に本締めを行うことです。
なんとか取り付けられました。
なんとか取り付けたれたので良いとしますが、どこかが故障してカウルの取り外しをする際はまたこの苦労をすると考えると気力が無くなります。
次回取り外したら簡単に割れたりして(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1.0/5
AF35 ライブDioに装着しました。
生産から20年以上経過し、カウルがボロボロなので新しいカウルに交換したく思いました。
ライブDioは既に10年以上前に生産が終了しています。
メタルパーツはまだ在庫がありますが。
カウルやインナーカウル等の樹脂パーツは既に在庫がありませんし増産もされないようです。
ですので必然的に社外品が選択されます。
今回は全てのカウルがセットになったバイクパーツセンターのカウルセットを購入しました。
まず見た目ですが最悪でした。
塗装は発泡、ムラ、塗料へのゴミ混入等あり得ない状態でした。
素人の缶スプレーレベルの塗装ですね。
整形も最悪です。
こういった樹脂パーツはツメを嵌めこむタイプのものが非常に多いです。
そのツメ自体やツメの入る場所にバリが残っています。
そのままではまともに組み付けられません。
ヤスリとニッパで切り落としました。
フロントカウル固定用のボルト穴も、楕円になっていたりガリガリな加工痕だったりと最悪です。
取り付けもネジ穴や寸法がかなりズボラなので一筋縄ではいきません。
コツはネジ類は軽く締めておいて、すべてのカウルとネジと取り付け終わってから最後に本締めを行うことです。
これで何とか組み込めます。
値段が値段なので最初から期待していませんでしたがここまで酷いとは・・・
取り付けも無理やり行う必要があるので歪みが発生します。
その歪みがビビリ音の発生原因にもなって困っています。
このカウルセットに1万円近くだすなら、もともとのボロカウルをプラリペアで補修し、ホームセンターのラッカー塗装とウレタンクリアーで塗り直した方が良かったかもと個人的に思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
2.0/5
とにかく安くイメージチェンジを したい方には
お勧めいたします。
ただ購入して 即ポンズケは・・・???
自分で加工出来るならば、良いのでは?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
純正タイプのカウルです。純正品ではありません。
切ったり、削ったりと本当に加工が必要な商品です。
また、プラスチックの素材も純正よりも固いようで柔軟性がないため、無理に取り付けしたり、走行中の振動で、ヒビ割れ等起こしてしまいます。
うまく加工して取り付けすることができれば、ぱっと見が新車のように見えますが、手間を考えると純正品のカウルを再塗装したほうがよさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
純正部品は高価なのでこちらの商品を購入。
値段相応の商品です。
純正部品の精度の良さを感じました。
取り付けできないことはないので、隙間等が気にならない方には良いと思います。
一応新品なので、取り付け後は遠目から見るとキレイで良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
値段なり、それなりの商品です。
純正と色も違います。
それよりもカウルの形状が、純正とは違いすぎます。
加工しないと取り付けできません。
色々な所を削って、なんとか取りが付けしましたが、
1週間もたたないうちにカウルが割れてきました。
純正カウルのプラ(素材)はやわらかく、振動等でも問題ないのですが、
こちらのカウルもプラ(素材)はかたくて、少しでも力が加わるとヒビが入ってしまうようです。
プラスチックの材質まで、純正品とは異なります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )