4.0/5
発売当時から気になってた。
そして今回お金が貯まったので購入。
取り付けには、ノーマルヘッドライトカウルの両端を削り、半ば強引にノーマルへッドライトカウルとビス止め。
できあがった姿を見てベタ惚れ。かっこいい!!KSRとは思えない。
しかし!「ノーマルシュラウドが干渉する」とはどこにも書いてなかったゾ!!ハンドル左右に切ったらすぐに当たる。ハンドルロックなんてできやしない。なので、シュラウドを外すしかない。
しかし、シュラウドを外すと、とっても不細工に。ヒョロヒョロに見える。となると、カッコよく見せたいとなると、「タンクカバー」を買わなければならない。しかし、タンクカバーを装着するには、「テールカウル」が必要。結局、「ライトカウル・タンクカバー・テールカウル」を買わないといけないということに(TДT)なんじゃそりゃー。聞いてないよーノジマさん。
というわけで、自分は本格的に(?)Z1000の外観にすべく、シュラウドを切ることにしました。まぁ安上がりな手段を選択。しかし、これが思ったよりもカウルがイカツく、干渉しないようになるまで、何回も削った結果、シュラウドがとっても小さくなりました。が、現行Z1000に少しは近くなったと自己満足です♪
写真は黒ゲルのままです。裏側はやはり汚いですが、塗装せずに装着しています。
この商品を買うときは、『そのままではシュラウドが干渉する』ということを頭に置いてから、購入決断しましょう。けっこういい値段しますんで・・・。
自分では、見た目がイカツクなったので大満足!!
しかし、ノーマルヘッドライトカウルはともかく、シュラウドまでカットしなければいけなかったので、★×4♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
ノンカウルでは高速走行で身体に当たる風が多く、100km/h以上では前傾姿勢になりハンドルを強く握っていないとならず、体力を消耗しやすく疲れるので導入しました。
もちろん外観のイメージを変えたいこともありました。
納品時はカーボン部以外は黒ゲルコート仕上げでしたので、カーボン部を残してボディカラーのシルバーに塗装しました。
装着は製品精度で評判の高い Magical Racing 製だけあって、何の加工も擦り合わせも必要なくすんなり装着できました。他のGSRユーザーのレビューで内側がメーターケースに干渉する事例がありましたので、厚手のスポンジをメーターケースに貼り付けて保護しておきました。
形状はいわゆるビキニカウルですが、スクリーンがかなり立ち上がっていることもあり、高速走行時のウインドプロテクション効果がかなり高く、 100km/h以上の走行時でも風に対して身構える必要が無く、リラックスした姿勢のまま運転することができますので、非常に疲れにくくなりました。
もちろん上体を伏せるとヘルメットに当たる風もほとんど無くなるので、高速走行時の風の抵抗はかなり低減されスピードの乗りが良くなります。
メーターがカウルで囲まれるので、環境光が入りにくくなりガラスへの反射が減って視認しやすくなりました。
全体的なイメージをガラッと変えることができ、バランス良く仕上がったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ちょっと正面から見たらクレオパトラみたいやけど
これも塗装したらOKかなって感じです。
純正ラージカウルをつけていましたが事故って吹っ飛んだんで
どーせならってことでチョイス
そのままは黒ゲルやから塗装しちゃおっ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
2006年式GSR400は純正メーターバイザーがついておらず、真正面からみるとかっこ悪いと感じたので取り付けました。
結果、真正面から見てもそこそこかっこよくなり、高速走行の胸に来る風圧も軽減されました。
ただ、メーターカバーと接触する部分があり(自分のだけ?)、そこにスポンジなどをはさまないと振動で不快な音が鳴ります。また、GSR400の所有者でこのカウルを取り付けている人が結構いますので、オリジナリティーはあまりないかも。
とはいえ、長所が短所を十分補うものであるので、お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
購入してとても良かったです! 純正より自分的にはとてもかっこよくなりました。 取り付けもシールドを外して、上からかぶせるタイプなので簡単に取り付けることが出来ました。シールドを外すので風がもろに体に当たりますが、そんなにです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
前回、取り付け直後のインプレを投稿しましたが、最近5,000~6,000回転でビビリ音が出る様になりました。走行中にカウルを押さえるとビビリ音が消えます。どこか当たってると思い、あちこちを指先で叩いて調べた結果、カウルとヘッドライトの間(干渉防止は取付け済み)に僅かな隙間がありました取付け穴は長穴にしていたので簡単にずらせました。メーターケースに当たらないぎりぎりまでずらしました(走行中のカウルのブレ幅は見込む)。これで不快なビビリ音はきえました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
取り付けるとイメージがガラリと変わります。ノーマルを硬派とすると若干軟らかなイメージになりました。風の影響は少なくなりました。
取り付け時の問題点はカウルの内側がメーターの背に当たっ為、カウルの締め付け穴を長穴にして当たりを回避。また、塗装がマッドブラックメタリックという特殊な色の為、再現は難しい。それらしい塗装はできましたが、できれば純正色をラインナップしてほしかった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
最初、カウルが重くてビックリしましたが、非常に頑丈な
作りでこれなら孫の代まで遺せると今は大変気に入って
おります。
しかし、軽量カウルもほしい・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
某ドリーム店で取り付けてもらいましたが、かなり加工が必要です。ベルトサンダーは必須!
MRは個体差があると言ってましたが自分の場合
・フレーム側のステー(メーターの部品が直撃)
・カウル下部(ホーンが当たってハンドル切れない)
・アクセルワイヤー干渉
・社外クラッチマスターのレバー直撃
・社外ブレーキマスターも同じく
ステーはフレームとエンジンに付きますが転んだ場合エンジン内部が逝く可能性有です。メーカーはステーが折れるようになっているとは言ってましたが結構頑丈なので心配です。
身長175cmを目安に作られてるそうで、180↑だと足がカウルに当たります。常時シートの一番後ろに座る破目になります。腰が・・・
ライトは結構明るいです。ただ、バルプ交換するときはカウル外さないとダメです。ステーにライトの配線を固定することになりますが、どこかにカプラーつけるなりしないとカウル外すのさえ苦になります。ちなみに用品店で交換してもらったらカウル脱着工賃とられました。
メーターはハンドルと一緒に動くので最初は違和感がありました。
防風効果はひょっとしたらビキニカウルのほうが上かもしれません。全面にダクトのような穴があり、そこから元気に入ってきます。
穴塞いだりいろいろ試してますが塞ぐと結構違います。
見た目も機能的にも満足です。
ちなみに説明書はありますが、必要な部分が見事に抜け落ちてます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
見事に勇ましい顔に変わりました。取り付けに苦労しましたが(ショップに任せたほうがいいかも)・・・一人でなければなんとかなります。注目されること間違いなし!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )