ユーザーによる Puig:プーチ のブランド評価
1964年創業のPuig。スペインで産声を上げたPuigの歴史はレースと共に有る。puig社の代名詞とも言える「RACING SCREENS」をはじめ、得意とする樹脂成型品のラインナップを充実させ現在に至る。世界選手権レースではスズキチームに供給を行うなど、品質の高さは折り紙つき。
| 総合評価: | 4 /総合評価985件 (詳細インプレ数:879件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 389 | |
| おおむね期待通り: | 374 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 141 | |
| もう少し/残念: | 43 | |
| お話にならない: | 38 | |
カラー:ブラック
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
高速走行での安定感UPを目的として且つ、ツーリング等でドレスアップの為購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。中華ウィングとは違ってデザインは考えてあるなといった感じです
【取付けは難しかったですか?】
M5クリップナットをアッパーカウル内のグロメットの穴に差し込むんですが工作精度が悪く(添付画像5枚目)、かなり苦労しました…(無理やり取り付けボルトをねじ込んだ感)
ただしそれ以外はPuigのYoutubeで取り付け動画が公開されているので比較的簡単です。
また取り付けステーは金属なのでカウルに当たると傷が入る可能性がある為、別途クッションテープを用意することをおすすめします。
【使ってみていかがでしたか?】
200km/hで2.4kg/fのダウンフォースを発生させるようで、公道で出せる範囲で走ってみると若干走行時に安定感が出たような気がします。プラシーボ効果かもしれませんが…
取り付けした後はかなり横幅にボリュームが出て、カッコよくなったと思います。黒基調なので外観も損なわず、元々あったような違和感の無さです。
【付属品はついていましたか?】
欠品もなく、梱包も丁寧で全く問題がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
重要なのが取り付けて公道をちょっと走ってから分かったのですが、正面から見るとウィングで方向指示器が隠れてしまい、他車からウィンカーが見えません。車検非対応だと思います。
あくまでもレーシングパーツになると思います。
公道走行を考えては作られてはいないようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 3 |
motoGPで流行中のウイングが自分のバイクに生えます!
ボルトオン設計ですが、カウル内部のねじ受けを取り付けるのが凄く大変でした。
カウルに干渉しそうな部分もあるため、傷防止フィルムやゴムクッションシートなどで少し養生が必要です。
300km/hで3キロほどのダウンフォースが見込めるそうですが、体感することはほとんど不可能だと思います。
完全に見た目だけのパーツで少々高いですが、motoGP日本グランプリの会場では「これって純正ですか!?」と話しかけられるほどには注目のパーツでしたので、GPファンにはオススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 4 |
個体差がある商品で左右の形状に微妙な差があり、ネジ穴も微妙なズレあり、結果、私の場合は同じように取り付けても、右側は綺麗に付いて、左は多少ズレがあり、まぁ、妥協点を見つけてつけました。
この程度の製品で3万超は高すぎですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
先の方が言われてるように精度悪いと言うか、付属のパーツでは取付けは難しいかと思います。
フロント側のステーを固定するパーツがアカン!
ボルト固定の為にカウル内側に入れるパーツは絶対に入りません(6mmの穴に8mmのボルト受けは入らない!)のでカウルを加工するかパーツを自作するしかないです。
私はカウル加工は嫌だったのでパーツ自作しましたが、取付けボルトをM6からM4に変更し、且つ外れる事はない程度の固定にしたのでグラつきがある状態で妥協しています。
カタログスペック通りのダウンフォースが掛かり続けるような走行はしない方が無難でしょう。
一方で取付け後のスタイルは気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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