4.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
【購入の動機】
現行RMZがカッコよすぎるため
【購入の決め手】
スズキへの愛
【取り付け】
一部、ポルトガルクオリティですが、問題ありません
【実際の使用した感想】
かっこいいの一言。
【改善希望点】
なし
【比較商品】
なし
【総評】
2stにしか乗りたくない。でもRMZカッコよすぎる…
そんなあなたにピッタリだと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
純正とほぼ同じだと思います。
うまく取り付けが出来ないところがありましたが何度も転倒している車両でしょうし、しかたないかなぁと。
あと、購入時に白を買ったつもりでしたが、オレンジでしと。
カラーはわかりにくいので、購入時にはちゃんと確認することをお勧めします。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
純正カウルが割れてしまったのをきっかけに、耐久カウルにと購入しました。
塗装も自分でやろうと思いましたが、この際なのできれいに仕上げようと塗装屋さんに出しました。
マフラーの出口部分はヨシムラフルエキに対応でそのほか純正品を含めて要加工でした。クレバーさんのフィッテング車両にホーンがついていなかったことからホーン部分も逃げ加工必要です。他はしっかりフィットします。カウルを外しての整備はクイックファスナーのおかげで楽になりました。
塗装はチームカガヤマの車両を携わっているKingsCostomPaintさんにお願いし、レプリカ塗装にしてもらいました。もちろんオーナーの加賀山就臣選手に許可を取っていただき公認レプリカとしていただきました。
純正の黒より所有感が10割増に増えガレージにいる時間が増えました。
ヘットライトの配線はそのまま付ければ点灯します。
詳しくはブライトロジックさんに報告してありますので相談して見てください。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
古いモトクロッサーが最新のトレンド意匠になるのは素晴らしい。がフロントフェンダーがフレームに干渉してしまいます(写真2)。ブラケットの設計ミス(写真3)のようですが干渉しないブラケットを送ってもらえませんか?
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
転倒してカウルが割れたのを機に交換しました。
純正を揃えるよりはるかに安くあがりました。
フロントウインカーは社外品必須です。純正は色々切った貼ったしないと取り付けは厳しいです。表面は流石に綺麗に作られてましたが裏は塗装が付着していました。ネジ受けの純正ラバーパーツは全く使用できません。(穴を拡張すれば使えるかも)
ブレーキホースの受けのボルトも加工しないと付きませんでした。
見た目はノーマル時よりも好みになりました。
が、二度と取り付けはしたくないと思いました。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
YZF-R25のレーサー外装がボロボロになってきたので新調しようと思い購入しました。
また、ノーマルの外見ってなんかごつごつしているじゃないですか?
見た目が今どき風で、カッコいいなと思い選んでみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
走ってみると、ねじ止めの個所が少ないからか結構バタつきます。
膝部分も外装にあたってしまうため心配でしたが、まぁ走る分には問題ありませんでした。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ここが最悪でしたね。
説明書とかなく、画像判断で取り付けていったのですが、ノーマルのままではつかないといった結論でした。
ハンドル位置をトップブリッジ上から下へ変更し、メーターステーも合わないので叩いて変形させて何とかついたといったところです。
本当はちゃんとつくのかもしれませんが、説明書がなかったりで後悔しました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
今はどうかわかりませんが、説明書が存在しなかったので画像判断でつけることになるかと思います。現物合わせで取り付けることになると思うので自信がない方はお勧めしません。
【期待外れだった点はありますか?】
先に書いた通り、説明書がなかったことですね。あとはどう頑張っても純正の位置では取り付けができなかったこと。そして走行していると外装がバタつくことです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
取り付けに関しての説明が雑だなと思いました。
【比較した商品はありますか?】
才谷屋の外装を以前使用していたのですが、もう一回それを買えばよかったと今でも思います。
【その他】
この外装はYZW-N6の外装がモチーフになっていると思います。(同じエーテックなので)
見ためはいいのに。。。
別途ラムエア、フレッシュエアも後付できるのはいいと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
RZ250に思い入れは有りませんが
なかなか良いなと思い取付けました
さすがに純正品なのでまあ出来は良いです。
取付も割と簡単です
強いて程気になる所といえば
1 タンクカバーの塗装は艶も良く綺麗で満足ですが
サイドカバー部は白塗装の上からデカールを貼ってあり
その上にはクリアー塗装など掛けてない様です。
ですのでタンクカバーとサイドカバーの質感に差があります。
もっとも離れて見ればわかりません
2 ヘッドライトハウジングとメッキのライトリングの嵌合がきつく取付に難儀しました。
わたしは、ハウジングの内側下部にペーパーがけをして面取りして取付ました。
あと、サイドカバーが出っ張るので足付き性は悪くなります。
色々書きましたが、私としては取り付けて満足しております。
このデザインがお好きな方、気分を変えてみたい方にはお勧めです。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
■購入動機
ストリートトリプルRSに取り付けできるレース用外装は国内メーカーから販売されていないため、選択肢はS2concept一択となります。S2conceptはフランスの外装メーカーとなりますが、海外のレースでは多くのチームで採用されているだけでなく、2019年に話題となったSV650をベースにカタナ風にカスタムされた「短刀」のカウルキットを作ったメーカーになります。実績と技術は折り紙付きなので、今回チョイスすることにしました。
■商品について
・これだけ揃ってコスパ良し
セット内容はゼッケンプレート、フロントフェンダー、アンダーカウル、シートカウル、シートクッション。元々フルカウルではないこともありますが、これだけ揃ってこの価格はコスパも良いと思います。それぞれ単品でも販売されているので、破損した際は一部だけ買い足せば済むのも助かります。
・純正を再現した形状が良い
特にゼッケンプレートの形状は純正のヘッドライトを再現しているのが個人的には好印象です。ラムエアの入口も純正のダクトをそのまま使えるので、精度も申し分ありません。このカウルに合わせた専用のデカールも販売されているので、今後はWSBでも流行りのヘッドライトデカールを貼ったりしようと思います。
■注意点
・取り付けには自分で穴あけが必要
同梱されているカウルは全て穴が開いていません。その為、取り付けるためには自分で現車合わせで穴をあける必要があります。一応大体の目安としてポンチが打ってありますが、実際に車両に合わせながら印をつけた方が確実です。
ちなみにストリートトリプルRSの場合、カウルの穴あけだけでなくシートカウル取り付けのためにシートフレームへの加工も必要でした。加工内容はカウル固定のためにシートフレームにネジを切るというもの。これは専用の工具が無いとできないだけでなく、失敗すると修復が効かないので、やったことが無い人はバイクショップへ頼むのが無難でしょう。
・サイドスタンドが使えない
アンダーカウルのステーはサイドスタンドを外さないと取り付けできません。そのため、レーシングスタンドやステップにはめて使う斜めがけスタンドがを使わないと車体を支えられません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
YAMAHAのYZF-R25でレースをやるために外装をどれにしようか考えていたところ、
純正形状でレースカウルだったので才谷屋製のフルカウルにしてみました。
純正に忠実なため、取り付けも純正カウル同様の手順でほとんどつけることができます。
また、クイックファスナーもついているため、外装を外すのがすごく楽です。
スクリーンも純正形状のため、純正カウルに取り付けられるスクリーンならば同じように取り付けることができます。
才谷屋製のフルカウルを選んだ理由としては、
まずは基本に忠実であるということ。
先に話した通り、純正カウルと同じなので取り付けがわかりやすい。
そしてもう一つの理由があります。
シングルシートカウルの蓋部分です。
R25なぜかシートレールにフレーム番号が刻印されているため、レース車検の際にフレーム番号を見せる必要があります。
ほかメーカーのカウルでは一体型になっていたりしてシートカウル事外さないといけないものなどもあったため、こちらにしました。
値段もお手頃で、レース開始する人にとってはとても良い商品です。
また、レースでは転倒がつきもの。
そういった時のために単品売りもしているので安心して購入することができます。
そしてこのカウルにはもう一つ選択の余地があります。
シート高20mmアップ+10mmスポンジラバー仕様というのが存在しているのです!
やはり250ccでレースというと、キッズやユースが多いため、純正サイズでも問題ないのですが、
私は身長177cmありやはり小さいと感じるため、座高があげられるこの設定はうれしいものです。
全体的なパーツバランスに左右されると思いますが、私はバトルファクトリーのバックステップと、インパクトというメーカーのセパハンで収まりよく乗ることができました。
これからレースをやってみたいという方は才谷屋のカウルからスタートしてみるのもいいかと思います!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 2 |
精度はガバガバ
新車外装を取り外してこちらを装着するも
シュラウドはタンクから浮き、サイドゼッケンは腕力でたわませ装着
とりあえず着く、安い、自分としては大変満足
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