| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
GSX R1000Rに使用しています。
付けることで公道は走れなくなってしまうので、購入後もしばらくは純正カウルで走っていましたが、走行時の転倒リスクなどを考えて、車検切れのタイミングで取り付けを決意しました。
軽量で作りがしっかりしています。
そして何よりクイックファスナーがありがたい。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 4 |
転倒などが多いオフロードであればこの価格はかなりコスパがいいと思います。
純正も安っぽい感じの外装なのでポリスポーツでもなんら問題ありません。
塗装やフィルムをしっかりとすればカッコよく仕上がります。
形状は純正と同じですが、若干取り付け穴がズレてたりしているのでそこに注意です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
アプリリアのRSV4ファクトリーAPRC 14年式に使用しています。
レース用にと、社外外装を探していて、他に
マジカルレーシング製のものがありましたが、値段で比較して今回こちらにしてみました。
黒ゲル使用ですが、ねじ部分にはしっかりとケブラーカーボンが使用されているため、丈夫なつくりになっています。
ねじ穴は開いていないので開ける必要ありますので注意してください。
アッパーカウルとアンダーカウルを繋げる部分はクイックファスナー(六角)でできているのでここは穴あけなど不要です。
水抜き穴も開いていないので開ける必要があります。メクラは既製品でも構いませんし、ホームセンターで水回りのメクラでもOKです。
合うサイズに穴をあけて使用できます。
素材的なつくりに関してはFRPですが、まぁ塗装ベースということもあってそれなりな作りです。
この辺は海外と日本との違い結構あります。
しかしながら塗装ベースなのでそれなりな作りは承知の上で購入した方がよいです。
ゲルの割れ、FRPの薄い部分ありますがしばらくは素地のまま使用していました。特に問題ありません。
今回塗装してみて、それなりにきれいになったかな?といった具合です。
シートカウルはシートがついてくるのですが、こちらのベースもクイックファスナーで取り外しができるようになっています。
これは非常にいい作りです。国内のメーカーさんにもまねしてもらいたいなと思うほどのものでした。
しかし残念なことに、私のRSV4は14年式で微妙に仕様が違っている年式になります。
シートカウルはおそらく09-13までのタンクが小さいもの向けでしたので、私の年式(タンクにボッシュの軸センサーがついているタイプ)には微妙に合わなく少し加工しました。
RSV4は09-からありますが、APRCがないタイプで、11年からAPRCが出始めます。
そこから14年でモデルチェンジになりRFやRRなんてモデルになります。
11年からのAPRCの中でも、前期と後期があってタンク形状が違う、キャリパーやホイールが違うなんて言ったマイナーチェンジもあるのでよく見たうえで購入することをお勧めします。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
事故でカウル類がすべて破損してしまい、純正タイプにするつもりでしたが、こちらのフルカウルセットと同社製のRCVタイプシートに決めました。
国産カウルと違って、表面の仕上がりはあまり良くない状態で、自己塗装する場合は下地作りに苦労するかもしれません。
アンダーカウルの取り付け穴2箇所は穴が開いていないので、自分で開ける必要があるようです。
取付説明書は付いていませんが、TYGA Performanceのサイトからダウンロードが可能でした。
付属のヘッドライトは車検未対応なので注意してください。私は別の車両から車検対応のヘッドライトを移植するつもりで購入しました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
ドレミコンプリートを見て、今回購入させていただきました。梱包も良く、お店の対応も、迅速でとても良いショップさんです。良い買い物をさせて頂きました。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
【購入の動機】
現行RMZがカッコよすぎるため
【購入の決め手】
スズキへの愛
【取り付け】
一部、ポルトガルクオリティですが、問題ありません
【実際の使用した感想】
かっこいいの一言。
【改善希望点】
なし
【比較商品】
なし
【総評】
2stにしか乗りたくない。でもRMZカッコよすぎる…
そんなあなたにピッタリだと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
純正カウルが割れてしまったのをきっかけに、耐久カウルにと購入しました。
塗装も自分でやろうと思いましたが、この際なのできれいに仕上げようと塗装屋さんに出しました。
マフラーの出口部分はヨシムラフルエキに対応でそのほか純正品を含めて要加工でした。クレバーさんのフィッテング車両にホーンがついていなかったことからホーン部分も逃げ加工必要です。他はしっかりフィットします。カウルを外しての整備はクイックファスナーのおかげで楽になりました。
塗装はチームカガヤマの車両を携わっているKingsCostomPaintさんにお願いし、レプリカ塗装にしてもらいました。もちろんオーナーの加賀山就臣選手に許可を取っていただき公認レプリカとしていただきました。
純正の黒より所有感が10割増に増えガレージにいる時間が増えました。
ヘットライトの配線はそのまま付ければ点灯します。
詳しくはブライトロジックさんに報告してありますので相談して見てください。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
RZ250に思い入れは有りませんが
なかなか良いなと思い取付けました
さすがに純正品なのでまあ出来は良いです。
取付も割と簡単です
強いて程気になる所といえば
1 タンクカバーの塗装は艶も良く綺麗で満足ですが
サイドカバー部は白塗装の上からデカールを貼ってあり
その上にはクリアー塗装など掛けてない様です。
ですのでタンクカバーとサイドカバーの質感に差があります。
もっとも離れて見ればわかりません
2 ヘッドライトハウジングとメッキのライトリングの嵌合がきつく取付に難儀しました。
わたしは、ハウジングの内側下部にペーパーがけをして面取りして取付ました。
あと、サイドカバーが出っ張るので足付き性は悪くなります。
色々書きましたが、私としては取り付けて満足しております。
このデザインがお好きな方、気分を変えてみたい方にはお勧めです。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
■購入動機
ストリートトリプルRSに取り付けできるレース用外装は国内メーカーから販売されていないため、選択肢はS2concept一択となります。S2conceptはフランスの外装メーカーとなりますが、海外のレースでは多くのチームで採用されているだけでなく、2019年に話題となったSV650をベースにカタナ風にカスタムされた「短刀」のカウルキットを作ったメーカーになります。実績と技術は折り紙付きなので、今回チョイスすることにしました。
■商品について
・これだけ揃ってコスパ良し
セット内容はゼッケンプレート、フロントフェンダー、アンダーカウル、シートカウル、シートクッション。元々フルカウルではないこともありますが、これだけ揃ってこの価格はコスパも良いと思います。それぞれ単品でも販売されているので、破損した際は一部だけ買い足せば済むのも助かります。
・純正を再現した形状が良い
特にゼッケンプレートの形状は純正のヘッドライトを再現しているのが個人的には好印象です。ラムエアの入口も純正のダクトをそのまま使えるので、精度も申し分ありません。このカウルに合わせた専用のデカールも販売されているので、今後はWSBでも流行りのヘッドライトデカールを貼ったりしようと思います。
■注意点
・取り付けには自分で穴あけが必要
同梱されているカウルは全て穴が開いていません。その為、取り付けるためには自分で現車合わせで穴をあける必要があります。一応大体の目安としてポンチが打ってありますが、実際に車両に合わせながら印をつけた方が確実です。
ちなみにストリートトリプルRSの場合、カウルの穴あけだけでなくシートカウル取り付けのためにシートフレームへの加工も必要でした。加工内容はカウル固定のためにシートフレームにネジを切るというもの。これは専用の工具が無いとできないだけでなく、失敗すると修復が効かないので、やったことが無い人はバイクショップへ頼むのが無難でしょう。
・サイドスタンドが使えない
アンダーカウルのステーはサイドスタンドを外さないと取り付けできません。そのため、レーシングスタンドやステップにはめて使う斜めがけスタンドがを使わないと車体を支えられません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
YAMAHAのYZF-R25でレースをやるために外装をどれにしようか考えていたところ、
純正形状でレースカウルだったので才谷屋製のフルカウルにしてみました。
純正に忠実なため、取り付けも純正カウル同様の手順でほとんどつけることができます。
また、クイックファスナーもついているため、外装を外すのがすごく楽です。
スクリーンも純正形状のため、純正カウルに取り付けられるスクリーンならば同じように取り付けることができます。
才谷屋製のフルカウルを選んだ理由としては、
まずは基本に忠実であるということ。
先に話した通り、純正カウルと同じなので取り付けがわかりやすい。
そしてもう一つの理由があります。
シングルシートカウルの蓋部分です。
R25なぜかシートレールにフレーム番号が刻印されているため、レース車検の際にフレーム番号を見せる必要があります。
ほかメーカーのカウルでは一体型になっていたりしてシートカウル事外さないといけないものなどもあったため、こちらにしました。
値段もお手頃で、レース開始する人にとってはとても良い商品です。
また、レースでは転倒がつきもの。
そういった時のために単品売りもしているので安心して購入することができます。
そしてこのカウルにはもう一つ選択の余地があります。
シート高20mmアップ+10mmスポンジラバー仕様というのが存在しているのです!
やはり250ccでレースというと、キッズやユースが多いため、純正サイズでも問題ないのですが、
私は身長177cmありやはり小さいと感じるため、座高があげられるこの設定はうれしいものです。
全体的なパーツバランスに左右されると思いますが、私はバトルファクトリーのバックステップと、インパクトというメーカーのセパハンで収まりよく乗ることができました。
これからレースをやってみたいという方は才谷屋のカウルからスタートしてみるのもいいかと思います!
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