ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8703件 (詳細インプレ数:8358件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3744 | |
| おおむね期待通り: | 3107 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1306 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 222 | |
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
納車されたらすぐ交換しようと思って事前に購入していましたが、実車を見て、純正の長いフェンダーもZ800の時ほどの違和感が無かったので、とりあえず取り付けを見合わせていました。
で、思い立ってこのオフシーズンにやっと取り替えました。
純正の取り外しは先人達のブログ等を参考にサクサク出来たのですが、取り付けに関しては結構手間取りました。
取説の文字が小さく、参考画像も粗いため、私のような老眼の人間にはちとキツいかもしれません。
また、取説の中でのパーツの呼び方も所々で統一されてないような気がして、何がなんだかわからなくなったので、結局は勘でやる事に(全部自分のせいですが…)。
途中でステーを宙ぶらりんにしながら作業する場面があったり、テールカウルやインナーカウルを重ね締めしなきゃいけないのをしていなかったり、純正の配線の取り回しがわからなくなったりで、常に「これは正解なのか?」という気持ちのまま作業してどうにかこうにか取り付けた、というような状態でした。
後で落ち着いて取説を読み直すと、「あぁそういう事かぁ」と理解出来たので、後日気になる所を手直ししたような次第です。
完璧を求めるのであれば、とにかく取説を熟読してパーツ等の呼び方を理解すると良いと思います。それでも作業をしながらでないとわからない事もありますので、初回はチャチャっとは出来ないような気がします。
あと、各配線を抜く前にインナーカウル内の配線の様子を写真に残しておくと安心です。
新基準対応で、その角度が従来品より立ち気味なため、真横からの見た目はビミョーですが、それでもリア周りがスッキリしていい感じになったと思います。
Z800の時に同じメーカーのモノを取り付けた実績があるという事と取り外しの出来るマッドガード(車検時の全長確保のための親切パーツ)が付属されているのがキジマ製を選択した理由です。
とは言え、Z800の時の経験はまったく意味を成さなかったので、せめてマッドガードはその役割を果たしてくれる事を期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
取り付け後の感想としては全く泥が飛ばないわけではないですが、
泥除けがついているのでそこまで気にならないレベルです。
購入の決め手はフックがそのまま使えるところと、泥除け有無でした。
気になる点は金属部分が純正と並べると若干ですが、安っぽく見えてしまう点くらいです。
あと、取り付けには結構苦労してしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
製品は良く出来ていて、とても恰好いいと思います。
太いタイヤが良く見え迫力が増しました。
泥ハネなんか気にしません。
取り付けについてですが、純正のリアフェンダーを外すのに、外さなければいけないネジを外すように説明書には書いてありません。
破壊するところでした。
フェンダーレスKITを取り付けるよりもカウルの取り外し取り付けの方が面倒くさいです。
パキっと割れそうで怖いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
少しイメージを変えようと、フェンダーレスにして見ました
濡れた路面では、背中までハネが上がるので何か対策を考えてます(笑)ただでさえ、ホイルベースが短い車両なので真横から見ると、すん詰り感が…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
【梅雨明け一転、容赦ない酷暑をハックせよ!】本格的な夏を生き抜く注目の週間バイク用品TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
コメント(全0件 )