5.0/5
ニンジャ650購入の際、憧れていたパニアケースを取り付けたのですが、実際使ってみて、ほとんど使わないことが分かりました(シートバッグで十分)。しかし、パニアケースを取り外している時は、写真左上のように大きなブラケットが残ってしまいます。一方、お世話になっているお店の整備士さん曰く、パニアケース用のブラケットは、色々と調整しながら着けないといけないので、取り外したら最後、簡単に戻せないとのことでした。
で、必要最小限の分解で付け替えできないかと考えた結果、写真右上の、当商品のフェンダーレスキット(リフレクターはウェビックモード:リフレクターキット スリムタイプを使用、安い!)を用意し、写真右下のようにパニアブラケットとごっそり交換することで、右下のようにすっきりさせることができました。
問題は、付け替えるのに1時間ぐらいかかること(タンデムバー付け替え、配線付け替え、ナンバー付け替え)です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新製品】振動を劇的に軽減! 新型ハンドルバーウエイト「エフェックス VIBEX」登場
【2万1560円引き!】SHOEIが16?24歳対象の「ユースライダー向けヘルメット購入応援キャン...
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
暑さ対策と整備のチャレンジに注目が集まる! Webike週間バイク用品人気TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
コメント(全0件 )