5.0/5
ニンジャ650購入の際、憧れていたパニアケースを取り付けたのですが、実際使ってみて、ほとんど使わないことが分かりました(シートバッグで十分)。しかし、パニアケースを取り外している時は、写真左上のように大きなブラケットが残ってしまいます。一方、お世話になっているお店の整備士さん曰く、パニアケース用のブラケットは、色々と調整しながら着けないといけないので、取り外したら最後、簡単に戻せないとのことでした。
で、必要最小限の分解で付け替えできないかと考えた結果、写真右上の、当商品のフェンダーレスキット(リフレクターはウェビックモード:リフレクターキット スリムタイプを使用、安い!)を用意し、写真右下のようにパニアブラケットとごっそり交換することで、右下のようにすっきりさせることができました。
問題は、付け替えるのに1時間ぐらいかかること(タンデムバー付け替え、配線付け替え、ナンバー付け替え)です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )