ユーザーによる AELLA:アエラ のブランド評価
「AELLAは「機能」だけでなく、見た目の美しさまで追求するトータルデザインを理念に、機能と所有する喜びを融合させた製品を創造。アルミ素材、アルミ削り出しに魂を込め、妥協なきモノづくりを実現しています。 乗らなければ、分からない。感じなければ、操れない。楽しまなければ、意味が無い。何よりまず、ライダーであれ。--それがAELLAのブランドコンセプトです。」
| 総合評価: | 4.2 /総合評価691件 (詳細インプレ数:622件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 320 | |
| おおむね期待通り: | 252 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 83 | |
| もう少し/残念: | 18 | |
| お話にならない: | 18 | |
5.0/5
ラジエターのサブタンクのキャップはチープ感漂うプラスチック製ですが、このお品を装着すると途端に高級感溢れる外見に一変します♪
今回は他のAELLAパーツと一体感を持たせるためにブラックアルマイトにしましたが、造形の素晴らしさと質感はさすがAELLAです!
所有欲を充分に満たしてくれる製品だと思います。
ただ、そのままだと内側の純正キャップがスラスト方向に多少カタカタ動くため(製造上どうしても出来てしまうクリアランスですが)、手持ちのスポンジを少しカットして純正の蓋とAELLAキャップの間に挟んでおきました。
幸いにもスポンジの弾力でCリング装着の邪魔にもならず、また、音も消すことが出来るので装着時にはぜひスポンジをお入れすることをお薦めします。
お値段的にも決してお安く無い価格だと思うので、出来れば小さく量も僅かなので、このスポンジはメーカーさんに最初から付属していただければと思います。(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )