ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6895件 (詳細インプレ数:6541件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
5.0/5
最初から付いているエンジンプラグを外すのに苦労しました。かなり大きいマイナスドライバーが必要みたいで、普通の人は持ってません。
なんとWR250Xのプラグには500円玉がぴったりハマりました。
ハメてペンチで回すとなんとかネジ穴を舐めずに取れました。結構力が必要です。
取付は六角で簡単なのでドレスアップに最高ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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ZETA ジータ:エンジンプラグ 商品番号:ZE89-1150
他のメーカーさんのレッドアルマイト加工された同じ商品がありますがすぐに変色します。
この場所は高温になるので、下手なレッドアルマイト加工ではすぐに色落ちしてしまうようです。
しかし、このZETA製のエンジンプラグ 商品番号:ZE89-1150 レッドアルマイト仕上げは、取付して1年以上経過しているのに変色も色落ちも全然確認出来ません。
いつも私の左足元で輝いていてくれてます。
純正のエンジンプラグとの交換は容易く、エンジンプラグを外してもエンジンオイルは出てきません。
既存の純正をクリクリ回して外して、新品のこのエンジンプラグをクリクリ入れておくだけです。
新品のこのエンジンプラグをクリクリする際には、そのネジ部分に外したエンジンプラグに付着しているエンジンオイルを少量塗布しておくことをオススメします。(熱によるアルミのカジリ付き防止。)
規定のトルクでこのZETAエンジンプラグを締め付けると締付過ぎてしまうように思いますので、少し考えて締付してあげて下さい。
このエンジンプラグはそんなに締付強度の要らない場所ですので、エンジンプラグが脱落しない程度の締付トルクで良いと思います。(落とさないように時々の増し締め推奨)
純正のエンジンプラグを取り外す際に、ネジ山が舐めてしまうくらいにカタイ場合は最寄のオートバイ整備の出来る専門のところでエンジンプラグを緩めてもらって下さい。
この純正のエンジンプラグを外す工具はHONDAのオリジナル工具となっておりますので、マイナスドライバーなどではネジ山が舐めてしまうことがあります。
また、この純正のエンジンプラグは出荷の時点で「これでもかつ!!」と言うくらいに締付されていたりしますので、しっかりと加温してから専用工具でないと外れないくらいに、しかもそれでも緩める時にガッコーンと音がするくらいに締め付けてあったりします。
(私は、HONDAの整備場でガッコーンって緩めてもらいましたよ。笑)
整備に慣れている方でも、純正のエンジンプラグを緩めるのにちょっとキツイ場合がありますので・・・
そんな時「ムリ」と思ったら躊躇なく、ネジ山残っているうちに最寄のオートバイ整備場へ行くのがヨロシイかと思います。
総合評価は★☆★☆★(星5つ)の高評価です。
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5.0/5
ZETAのパーツはどれも小奇麗で好きなんですが、これは特に目立ちます。バイクを止めて少し離れたとこで見ても分かるんでイメージ換えたい人にはピッタリの商品だと思います。
ただD-TRACKERの純正プラグを外すのに難儀しました。こんなに大きなマイナスドライバーなんて家になかったので・・・
下のプラグはマイナスドライバーを引っ掛けてハンマーで軽く打って取れましたが、上のプラグは径も小さいし写真のように金具をマイナスに突っ込んでも回りませんでした。最終的には細いマイナスを出来るだけ外周に近いマイナスの窪みに当ててハンマーで少しずつ打って緩めました。
ZETAのプラグは六角レンチを使えますので、次回は外しやすくなると思います。
他の商品にも言えますが、締めるときはトルクに気をつけて締めすぎないように(私は手ルクレンチですけど)。
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