5.0/5
ハンドルポストやトップブリッジなどよく見える箇所にこのメッキプラグは高級感を醸し出してくれますね!私はこのほか5、8なども装着しています。愛車のイメージチェンジには安くて効果大です。
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5.0/5
まるで、弾丸の様なカタチですッ!! 現在、市場流通されているチタン合金製の袋ナッでは最大の大きさですッ!! コレ、アドレスV125に初めてのドレスアップパーツとして奢りました。
機能性や実用性の無いパーツを奢る事は、アドレスV125へのカスタマイズの最終章と決めておりました。 ドレスアップパーツですので、より個性的なものを選んだつもりです。 内容は、ベータチタニウム製のM12サイズの袋ナットを1個のみ!!
このパーツを装着する場所は、アドレスV125の車体左側。 丁度、サイドスタンドの付近です。
エンジンとフレームを繋ぐエンジンマウントの部分。 この箇所の右側からボルトが貫通し、左側はM12のロックナットにより締結されております。 このナットから、ボルトのネジ山部分の10mm強が露出しているのですね。 (この部分、目を凝らすと確認出来ますし、このはみ出したネジ山部分は一旦気になると、どうにもこうにも、気分的に面白くないのですね。。。)
そこで、熟考なり。。。 はみ出したネジ山部分にナットを被せ、ダブルナット化して、外観の向上をしてみよう!! そう思い、用意したベータチタニウム製のM12キャップナットを一個!! 妖艶なチタン合金の輝きが、如何なる金属の輝きとは異なる重厚な反射光をギラつかせ、ほのかなワンポイント・ドレスアップとしては最高の選択なり!! 当方は、チタン合金のスタンダード仕様をチョイスしましたが、陽極酸化処理(ブルー仕様)を選べば更なるドレスアップを望める筈ですよ!!
ベータチタニウム製・M12キャップナット(TICN-12)のスペック。
六角対辺: 17mm 高さ: 22mm (吃驚!!) ピッチ: 1.25mm
そん所そこいらの袋ナットよりも背の高い袋ナット!! アドレスV125は車体右側にマフラーが位置していますから、どうしても車体左側は素っ気無い表情になりがちです!! そこで、車体左側へのアクセントを奢ったのです!! 究極の自己満足のカスタマイズですが、これぞ小粋なドレスアップパーツになると思いますよ!! 一言で形容すれば、小さいけれどインパクトの大きなパーツです。 他とは違うアドレスV125を求めるならば、こんなパーツこそが打って付けでは無いでしょうか。。。
取付の注意点は、要ネジロックですよぉ~!!
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5.0/5
コレ、エッジモールです!! オートバックス等で販売されているドアエッジプロテクターのモールと、パッと見た感じは同一です。 ただし、このよく有りがちな製品は、両面テープを切っては貼っての連続した作業。 当方の経験から、こちらの製品は、かなり手先が器用でないとまとまりの悪い格好になってしまいます。 不器用な当方は、エッジプロテクターで指先を切ってしまいました。 プロテクターで怪我をした!!為、プロテクターの装着は止める事にしました。 こりゃ、ホントにカッティングエッジ(刃先という意味)だわな。。。
ところが、このエトスが販売するプロテクションモールは、両面テープが不要!! この機能が凄いと関心し入手してみました。 よくよく見れば単純な構造ですが、不器用な当方にも装着が可能でしたので無事、目的を達成出来ました!!
1: 断面形状はU字型。
2: 銀・金・青・カーボン柄の4種しかカラーバリエーションは存在してませんが、無難な銀がお薦めです。
3: 軟質な樹脂に、U字型の表面全周に超薄いアルミが圧着されてます。
4: 内面を覗けば、ゾル状の半乾燥した物体が見えます。 それが、強力接着剤になっています。
5: パーツクリーナーで、装着したい個所を万遍無く脱脂します。
6: プロテクションモールをドライアー等で温めます。 それに柔軟性が帯びてきたと頃、同時にモール内部の接着剤も甦って来ます。
7: 軍手をします。
8: 装着したい箇所をなぞる様に、プロテクションモールを挟み込み、軍手越しの指の腹でじっくりと圧着させます。 焦ってはいけません。 じっくりとゴールを目指すように、なぞっては圧着を繰り返します。
9: モールの終点はニッパーやズバッと切れる鋏によりカット!!
10: 張り終えたなら、再度、満遍無くドライアー等でモールを温めます。 再度、軍手越しにモールの始点から終点に掛け、指の腹でなぞります。
11: 丸一日。その状態を保持しておきます。
貼り終える作業が30分程。 プラス、圧着放置時間が1日。 当方は、W650のタンクに装着してみました!! 当方は、この作業、結構楽しかったです!! これにて、自分による自分の為のカッティングエッジ(最先端という意味もあります)が完成ッ!!
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5.0/5
モンキーバハに取り付けました。
アルミで軽量で純正よりも軽いです。
あまり見えるところではないのですが、
アルマイトブルーはワンポイントになります。
交換は、オイル交換の際に純正ドレンボルトをハズして
取り付けるだけと、非常に簡単です。
誰にでも可能です。
交換して走りが変わるワケではありませんが、
マグネット付きですので、オイル交換のたびに
こんなに鉄粉が出てるんだなと実感できます。
鉄粉が集められるので、エンジンに対しても少しは良いのではと思います。
値段も安いですしオススメです。
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5.0/5
非常に良い買い物をしたと思います。色がすごく綺麗です。
念のためボルトに、ねじロック剤を塗布して装着しました。
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5.0/5
カラーアルマイトにするかカーボンにするか迷って、
軽さでカーボンにしました。
段ちの軽さです!
その分強度については????です。
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5.0/5
青いアルマイトが入手をするにあたり躊躇したものでしたが、、実際に装着しますと、ドレンボルトであることから露骨に目立つ場所でも無く、ほのかに存在が確認出来る程度のものでした。 ワンポイントに『青』いアクセントというのも、お洒落かもしれませんね。 行く行くは、アルマイトカラーが退色してしまうのでしょうが。。。
カワサキ純正ドレンボルトよりも、ボルト頭部の外径が2mm小さい設計ですが、オイル漏れやオイル滲みはありませんでした。
以下は、カワサキ純正品(1) と キタコ製(2) のドレンボルトの比較です。
ボルトサイズ: (1) M12 x 15 P:1.5 Φ22mm
(2) M12 x 14 P:1.5 Φ20mm
キタコ製のドレンボルトは、カワサキ純正品よりも1mm短い設計ですが、ドレンボルト先端に磁石が装着されている為です。 キタコ製のアルミ・ドレンボルト(A7075材)はリプレイス品では一級品でありますが、長期に渡った使用に耐えられる製品を求めるならばカワサキ純正品に軍配は上がります。
因みに、
当方はキタコ製ドレンボルトを使用するにあたり、キタコ製ドレンボルト用の補修ワッシャーを複数入手し、オイルフィルターレンチも入手しました。 オイル交換を自分の手により実施する為です。 それは、他者により綺麗なアルマイトカラーに傷を負わせたくないからなのです。 換言すれば、アルミのアルマイト処理が施された製品はデリケートなのです。 乱暴な扱いをすれば瞬く間に傷を負い、見るも無残な有り様になってしまいます。
メンテナンスに慣れている方、或いは、100%信用出来るおかかえのプロ・メカニックがいらっしゃる方。
以上の環境を持つ方以外には、正直、お薦めは出来ません。
こちらの製品は非常なデリケートな製品になりますが、そのデリケートであるが故に、それはまるで崖に咲く一輪の青い花の様な存在がキタコ製のドレンボルトなのです。
オートバイの整備に自信が持てる環境の方なら、★5つの評価になる筈ですよ。 小さな部品ですが、侮れない製品ですよ!!
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5.0/5
6Vダックスに取り付けました。ハンドルホルダーナットが固着していて苦戦しましたが何とか装着できました。
キタコから出ているピンスパナと言う工具(車高調レンチ)があると便利かもしれないです。
自分はナットの淵にマイナスドライバーを引っ掛けてハンマーで叩いて外しましたが・・・。
クオリティーは「さすが武川っ!」って感じで文句無しの出来です。
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5.0/5
低価格でしかもかっこいい♪気に入っているメーカーです!
これを変えたからといって早くなるわけではないですが、カスタム感がアップしますのでぜひお試しください!
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5.0/5
純正のボルトの頭がなめてしまったため次回のオイル交換時に使用するため購入しました。特に良いとか悪いとかの評価はありません。軽量化されており錆等にも強そうです。その反面、アルミのためまたなめなければ良いなと思っています。色は濃いネイビーです。なめてしまった理由は六角レンチしかなかったのにオイル交換をしたためボルトの頭に掛からず斜めに回してしまったためです。
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