5.0/5
コレ、エッジモールです!! オートバックス等で販売されているドアエッジプロテクターのモールと、パッと見た感じは同一です。 ただし、このよく有りがちな製品は、両面テープを切っては貼っての連続した作業。 当方の経験から、こちらの製品は、かなり手先が器用でないとまとまりの悪い格好になってしまいます。 不器用な当方は、エッジプロテクターで指先を切ってしまいました。 プロテクターで怪我をした!!為、プロテクターの装着は止める事にしました。 こりゃ、ホントにカッティングエッジ(刃先という意味)だわな。。。
ところが、このエトスが販売するプロテクションモールは、両面テープが不要!! この機能が凄いと関心し入手してみました。 よくよく見れば単純な構造ですが、不器用な当方にも装着が可能でしたので無事、目的を達成出来ました!!
1: 断面形状はU字型。
2: 銀・金・青・カーボン柄の4種しかカラーバリエーションは存在してませんが、無難な銀がお薦めです。
3: 軟質な樹脂に、U字型の表面全周に超薄いアルミが圧着されてます。
4: 内面を覗けば、ゾル状の半乾燥した物体が見えます。 それが、強力接着剤になっています。
5: パーツクリーナーで、装着したい個所を万遍無く脱脂します。
6: プロテクションモールをドライアー等で温めます。 それに柔軟性が帯びてきたと頃、同時にモール内部の接着剤も甦って来ます。
7: 軍手をします。
8: 装着したい箇所をなぞる様に、プロテクションモールを挟み込み、軍手越しの指の腹でじっくりと圧着させます。 焦ってはいけません。 じっくりとゴールを目指すように、なぞっては圧着を繰り返します。
9: モールの終点はニッパーやズバッと切れる鋏によりカット!!
10: 張り終えたなら、再度、満遍無くドライアー等でモールを温めます。 再度、軍手越しにモールの始点から終点に掛け、指の腹でなぞります。
11: 丸一日。その状態を保持しておきます。
貼り終える作業が30分程。 プラス、圧着放置時間が1日。 当方は、W650のタンクに装着してみました!! 当方は、この作業、結構楽しかったです!! これにて、自分による自分の為のカッティングエッジ(最先端という意味もあります)が完成ッ!!
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5.0/5
モンキーバハに取り付けました。
アルミで軽量で純正よりも軽いです。
あまり見えるところではないのですが、
アルマイトブルーはワンポイントになります。
交換は、オイル交換の際に純正ドレンボルトをハズして
取り付けるだけと、非常に簡単です。
誰にでも可能です。
交換して走りが変わるワケではありませんが、
マグネット付きですので、オイル交換のたびに
こんなに鉄粉が出てるんだなと実感できます。
鉄粉が集められるので、エンジンに対しても少しは良いのではと思います。
値段も安いですしオススメです。
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5.0/5
非常に良い買い物をしたと思います。色がすごく綺麗です。
念のためボルトに、ねじロック剤を塗布して装着しました。
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5.0/5
カラーアルマイトにするかカーボンにするか迷って、
軽さでカーボンにしました。
段ちの軽さです!
その分強度については????です。
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5.0/5
青いアルマイトが入手をするにあたり躊躇したものでしたが、、実際に装着しますと、ドレンボルトであることから露骨に目立つ場所でも無く、ほのかに存在が確認出来る程度のものでした。 ワンポイントに『青』いアクセントというのも、お洒落かもしれませんね。 行く行くは、アルマイトカラーが退色してしまうのでしょうが。。。
カワサキ純正ドレンボルトよりも、ボルト頭部の外径が2mm小さい設計ですが、オイル漏れやオイル滲みはありませんでした。
以下は、カワサキ純正品(1) と キタコ製(2) のドレンボルトの比較です。
ボルトサイズ: (1) M12 x 15 P:1.5 Φ22mm
(2) M12 x 14 P:1.5 Φ20mm
キタコ製のドレンボルトは、カワサキ純正品よりも1mm短い設計ですが、ドレンボルト先端に磁石が装着されている為です。 キタコ製のアルミ・ドレンボルト(A7075材)はリプレイス品では一級品でありますが、長期に渡った使用に耐えられる製品を求めるならばカワサキ純正品に軍配は上がります。
因みに、
当方はキタコ製ドレンボルトを使用するにあたり、キタコ製ドレンボルト用の補修ワッシャーを複数入手し、オイルフィルターレンチも入手しました。 オイル交換を自分の手により実施する為です。 それは、他者により綺麗なアルマイトカラーに傷を負わせたくないからなのです。 換言すれば、アルミのアルマイト処理が施された製品はデリケートなのです。 乱暴な扱いをすれば瞬く間に傷を負い、見るも無残な有り様になってしまいます。
メンテナンスに慣れている方、或いは、100%信用出来るおかかえのプロ・メカニックがいらっしゃる方。
以上の環境を持つ方以外には、正直、お薦めは出来ません。
こちらの製品は非常なデリケートな製品になりますが、そのデリケートであるが故に、それはまるで崖に咲く一輪の青い花の様な存在がキタコ製のドレンボルトなのです。
オートバイの整備に自信が持てる環境の方なら、★5つの評価になる筈ですよ。 小さな部品ですが、侮れない製品ですよ!!
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5.0/5
6Vダックスに取り付けました。ハンドルホルダーナットが固着していて苦戦しましたが何とか装着できました。
キタコから出ているピンスパナと言う工具(車高調レンチ)があると便利かもしれないです。
自分はナットの淵にマイナスドライバーを引っ掛けてハンマーで叩いて外しましたが・・・。
クオリティーは「さすが武川っ!」って感じで文句無しの出来です。
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5.0/5
低価格でしかもかっこいい♪気に入っているメーカーです!
これを変えたからといって早くなるわけではないですが、カスタム感がアップしますのでぜひお試しください!
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5.0/5
純正のボルトの頭がなめてしまったため次回のオイル交換時に使用するため購入しました。特に良いとか悪いとかの評価はありません。軽量化されており錆等にも強そうです。その反面、アルミのためまたなめなければ良いなと思っています。色は濃いネイビーです。なめてしまった理由は六角レンチしかなかったのにオイル交換をしたためボルトの頭に掛からず斜めに回してしまったためです。
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5.0/5
M12の袋ナットを衝動買いしてしまいした。。。
何より、このカタチに惹かれてしまったんですね。
このカタチ。四輪車のホイールナットみたいですが、機能も凄いッ!!
通常の袋ナットよりも、ネジ溝が深いのなんのって!!
これは、ガッチリとボルト部をとらえる事になるんですね。
例えばM12サイズのボルトならば、ナットや接合部に最低どれだけ締結していなければならないのか?
それには公式がありまして、それにて説明致します。
M12=Φ12mmのネジ部の直径
【 12mmの二乗 ÷ 10 = 12 × 12 ÷ 10 】
∴ 14.4mm
M12ボルトの場合。
最低接合部は、14.4mm以上が必要なんですね。
要は、ボルトが1.44cm以上ナットに納まっていないといけない事になるのですね。
ベータチタニウムの袋ナットは、更に更に深くネジ溝が切られた袋ナットですから、ガッチリと接合出来ると云う袋ナットになります。謂わば、良い意味で掟破りの袋ナットなのですよぉ~。
こんな袋ナットは、世界中探してもベータチタニウム以外には存在しないでしょうね。
この袋ナットの存在を知れば、触手が動かない筈はないですよぉ~。手に取れば、その凄さは間違えなく理解出来る筈ですッ!!
【 追伸 】
主要ボルトサイズの最低締結距離を網羅しておきます。
M5 : 2.5mm以上のナット部との締結が必要
M6 : 3.6mm以上のナット部との締結が必要
M8 : 6.4mm以上のナット部との締結が必要
M10 : 10.0mm以上のナット部との締結が必要
これらは、ボルトとナットの関係上の最低締結距離であり、これら数値以上の締結距離があるからこそ、其々の規定トルクによ
りボルトを締め付ける事が可能なのです。
逆に云えば、ボルトよりもナットの方が強度・剛性が必要なものと換言出来ます。
オートバイの走行主動部位である足回り。
振動等の影響で緩みがちな、リアショックの取付部位にこのナットを奢れば、しっかりと接合されたサスの動きが健全になり本来の機能を発揮してくれますよぉ!!
『操作性』と『制動性』と『快適性』と『外観』の向上。
このナットで、4つもの利点があるのです。
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5.0/5
画像にあります様に、ナンバープレートのボルト穴に取付る荷掛けフックです。
この荷掛けフックの素材はスチール製です。
ボルトサイズはM6です。
ボルトの首下部分【ネジ山が切ってある部分】は、15mm程です。
取付は至って簡単ですし、ヤマハ純正アクセサリーですから精度も強度も造りも価格も申し分無い出来です。
鍍金加工の仕上げは少々荒いですが、ワコーズ製のメタルコンパウンドで研磨すれば鏡面仕上げになりますので、この点については欠点とは言えません。
ヤマハ純正アクセサリーだからといって、他メーカーのオートバイにに付けられない訳ではありませんから、流用装着は可能です。
そして、ナンバープレートの取付け用ボルト穴に使用しなくても、他の部位にアレンジ次第で装着可能です。
超グッドアイデアのウルトラ・ロープライスの製品なので、友人・知人・仲間内にジャンジャン告知しまくれる製品だと思いますよ。
汎用パーツでは、キタコ製のアルミスペーサーカラーと共に最もお買い得且つ納得の製品だと思います。
もしかすると、あらゆるリプレイス・パーツの中で一番重宝するかもしれませんよ!!
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