| コストパフォーマンス | 3 |
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L7GSX-Rの青のホイールに貼りました。ミラータイプなんで反射してピンク?ムラサキ?みたいな感じになりました。近くで見たら赤色なのは分かりますが(笑)
でもアクセントになり良い感じになりました!(^ ^)気に入ってます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
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L7GSX-Rの青ホイールに貼りました。ミラーなんで反射してピンク?ムラサキ?みたいに見えます?
近くで見たら赤色なのは分かりますが(笑)
でもアクセントで良い感じになりました。満足です!(^ ^)
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| コストパフォーマンス | 5 |
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リムステッカーの中では、これ以上安いものは無いでしょう
激安だけど、夜間、ちゃんとライトに反射します
ただ長さが少し足りません、2cm、3cm のレベルですけど…
だから余計に悔しい! これ完璧に貼れる人居るのかな? あと一本余分に入ってればいいのに…
専用で無いから仕方ないのか、貼り方悪いのか…
あと太さ(テープ幅)が若干揃ってません、最大1mmぐらいの差ですけど(目測)
真冬の貼付作業では糊の着きが若干悪い感じです、もしかしたら脱脂が悪かったのかもしれませんが
何回か走行したら、テープに少し浮きが出ました
しかし、この値段でドレスアップ出来て見た目も変わるので仕方ないかな…
値段が値段なんで2組購入する事をおすすめします。
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| コストパフォーマンス | 2 |
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ホンダの金ホイールは少々味気ないのでアクセントとしてリムテープを追加。
無限仕様のように赤リムやその他の色を考え車両画像にペイントで色を追加してみたりとしたが
あえてメッキを貼ることで金ホイールを引き立ててみようと少々高いが購入。
通常の白や赤のようなタイプと異なりメッキタイプはテープが薄い。
裏が銀のテープなので密着力も弱そうな感じ。脱脂して貼ってもすぐに貼り直しが
できてしまうくらいで少々心配。逆を言えば簡単に貼れた。ガイドなしで。
でも耐久性はチョット心配。今後に期待かな
でもまぁカッコよくなったんじゃないかなぁ自己満足!
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| コストパフォーマンス | 3 |
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ninja1000 の純正用品では、グリーンとシルバーのみ!
同じninjaの17インチ用のレッドをつけました!
ブラックホイールにレッドのアクセント!
以外といけるかもと思いきや、18モデルは標準装備…
最先端は半年で終わりましたd(^_^o)
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| コストパフォーマンス | 4 |
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他のリムステッカーと比べて格段に安いので買ってみました。
安いだけあって、とてもペラいです。薄いです。
トライアルバイク用にS3とかが出しているようなのはすごく分厚いですが、これはバイクパーツなどを買ったときに付いてくるメーカーロゴのステッカーとかよりも薄い素材です。おそらくタイヤレバーでも掛けようものなら一発で破れますが、値段を考えると仕方ないところだと思います。
1周全部に貼るタイプでは無いので、タイヤ交換時は貼ってないところでレバーをかけるようにすれば何とかなるのでは。
値段を考えれば妥当と思います
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| コストパフォーマンス | 2 |
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思ったよりは地味でしたが、まあまあカッコ良いです。 専用ゲージを一緒に購入したので貼り付けも簡単でした。 もう少し安ければ良いのですが、、、
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
まずはオフ車で普通に林道を走るユーザーの意見になります。
こちらを購入したのは、リムの保護のためです。
シルバーのリムだと傷がついてもそれほど目立ちませんが、その他のカラーですと下地が見えてしまい、気になってしまいます。
一番よいのは、オンとオフでホイールごと履き替えるのがいいんです。
しかし、しょっちゅう脱着するのも面倒だし、普通に散策しているうちにスイッチが入ってしまうと…ね。
というわけで、こちらの商品を試してみることにしました。
カラーリングは、バイクの色に合わせるもよし。
好みで選んでもよし。
しかしながら、各メーカーのカラーリングってなんとなくあるからだいたい絞られてくるでしょう。
さて、注文しておよそ5日目に到着したわけでありますが、厚みのあるカッティングですね。
貼り付けるリムの脱脂をしっかり行うのはもちろんですが、そこそこオフを走っている方だとリムに傷が入っているかと思います。
くぼんだ傷はまぁいいとして、引っ掻いてバリが出ているような浮いた部分は、サンドペーパーで水研ぎをして下地作りをしたほうがカッティングの浮き防止になると思います。
貼り付けは、四分割されたものを一枚づつ貼っていくだけです。
自分は車体からホイールを外さずに作業しました。
外したほうが楽でしょうけど。
貼る面を貼りやすいところに回して貼りました。
貼る位置ですが、リムより少し細いです。下地が必ず見えてしまいます。
他の方はなるべくリムの内側に貼っていますね、私は真ん中目掛けて貼りましたが、リムの内側に沿うように貼るほうが楽でしょう。
末端を貼り付け、霧吹きでリムを適度に濡らしつつ軽く引っ張りながら貼っていきます。
バルブの位置が貼り始めで判りやすくていいでしょう。
一枚目の初っぱなは、四枚目の末端の上から被せるため(後述にある一工夫)3cmほど浮かせて貼りました。
二枚目以降は末端を重ねて貼り付けしていきますが、18mm?22mmくらい重なるようにすると、見た目がきれいです。
もし、ずれたり歪んだりしても水が乗っていたら簡単に剥がせてやり直しできますのでご心配なく。
先に述べた一工夫ですが、前後とも進行方向に対してめくれがないように、右側なら二枚目以降は右に、左側なら左に重ねていくように貼り付けしました。
個人的に気持ち悪いからこのように貼っただけです。
このとき、そのまま貼ると四枚目の末端が一枚目の貼り始めに被さることになるので、剥がして被せてやりました。
こうすることにより、全ての重ね面が進行方向に対してめくれないように貼ることができます。
しかしながら、そこまで気にするほど目立つこともないため、好きに貼ってもらえるといいんじゃないかな。
文章にすると長ったらしいですが、前後左右一時間もあれば終わります。
見た目は「おぉっ!カスタムってる!」くらい、雰囲気変わります。
しかしながら、当方の真の狙いはドレスアップではなく、ホイールのプロテクションなのである。
貼り付けてから一週間後…。
粘着も馴染んだことだろうし、ややガレのダートに行きました。
およそ2時間、飛ばさずに走ったのですが、ものの見事に引っ掻き傷が!
あぁ、きれいに貼ったのに!
しかしながら、かろうじて下地には傷は到達していない様子。
そして、その後何度かガレ場を走りました。
走る度に増える引っ掻き傷、そして傷は大きく深くなっていく。
多分、キツいガレ場のときについたのでしょう。
フロントよりも、リアのほうが傷は多い。
だが!
カッティング自体の浮きや剥がれはありません、これは凄い粘着力ですね!
プロテクション効果を期待するには、厚さ2mmはないと厳しいかな?
あくまでも、ドレスアップ>プロテクションでした。
舗装路メインの人には、前後5500円ほどで雰囲気変えられるので、いいですよ!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
17インチホイールに貼りました。
3分割されて余白が出ますが、リムに均等に張り付けるのが難しいです。
位置決めしながら貼りましたが、シールの引っ張り具合でかなりズレが出てきて、
余白の幅が均等になっていません。
テクニックの問題ですかね・・・?
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以前は、赤リムでしたが似合わなかった為、変更しました。
貼り付けは単純ですが微調整が大変です。
4分割でホイール片側分です。
シールとシールは被せるように(約0.5mm程度)
貼ると問題なく取付けできました。
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