ユーザーによる R&G:アールアンドジー のブランド評価
マン島TT、BSB、WSBなど有力チームに支持されているR&Gクラッシュプロテクター。サーキットからモタード、エクスリームまで幅広く支持されています。ピボットスライダーやグリップエンドスライダーなどを豊富にラインナップ。各車種専用設計のマウンティングキットにより、装着はボルトオンです。
| 総合評価: | 3.6 /総合評価231件 (詳細インプレ数:222件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 56 | |
| おおむね期待通り: | 78 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 59 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 19 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
タンクスライダーとテールスライダーを共に装着しています。値段が高く感じますが、サーキット走行にてフロントが滑り転倒した際には、タンクとテールのスライダーを装着していたためパーツとしてのタンクとテールカウルが損傷する事はありませんでした。もしこれらのスライダーを装着していなければタンクとテールカウルは損傷し交換をする事態だったと思います。転倒後、ショップにお願いして各スライダーの削れた部分にカーボン繊維入りのパテを塗り形状修復出来ました。修復費用はタンクとテールカウル交換と比較すれば各段に安価でした。やはり、『万一の事態への備え』は大切です。結果的にコストパフォーマンス高いと凄く感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
1299Sに使用。タンクパッドのメーカーで統一したかったので購入。
カーボンにかなり厚みがありしっかりプロテクトしてくれそうです。
Ducatiレッドに映えます。
ただ、カーボン断面は表面研磨はされていますがそのままなので厚みがある分目立ちます。
値段もそこそこしますのでそこまで気を回してほしかったです。
あと別の人も指摘していますがシール材で固定なのではがすときが心配です。
祈るだけです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
タンクのエッジプロテクターは他になかなか無いです。フレームにつけるスライダーはどうしても突っ張り棒的な構造ですが、この部品は面で受けるのでそこが気に入りました。プロテクト効果は転かしてないので不明です。
ボンドで貼りつけるので、剥がすとききれいに剥がれるかは心配ですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
海外製品なのでフィットしないのでは?
と不安はあったものの、他の人の取り付け画像見た感じちゃんとしてそうに見えたので購入。やっぱりイマイチでした。
不良品掴まされただけかもしれませんが。
右側用は良い感じでフィットしましたが、左は合わず、どうしても浮く。
左右の形状差が大きすぎる。断面も板厚が違って見える程左右で違う。
カウルの合う合わないは穴を開けなおしたりで対応できるが、そうもいかない。
アタリ製品は良いのかもしれないが、この品質でこの値段はいくらカーボンでもちょっと・・・。
デザインは好き。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.2/5
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
赤い色がカッコいいので購入。
輸入品なので到着まで月日がかかります。
まず全然シートに伸びがない。V-stromでは全然収まらなかったです。
何よりも耐久性のなさ。日光に当たると猛烈なスピードで劣化します。表面が白くなるんですよ。
そうなると手でビリビリ裂ける程に。購入後たった2ヶ月で。使いものにならないくらいボロボロになりました。 ガレージで保管するなら構わないけど、外で使用なら金と時間の無駄です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )