ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5809件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2621 | |
| おおむね期待通り: | 2036 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
5.0/5
アルミ合金・A7075材を使用した、外径Φ18mmのドリルドワッシャー!! 『 DRC製:Φ18・M6スペーサー・TYPE02 』
ワッシャー本体の厚みは2.5mm。 ボルト座面が収まる座繰り部分の深さは、1mm。
要は、M6x16ボルトに、こちらのワッシャーを用いればM6x14.5のボルト首下長になるのです。
このサイズ、多くのオートバイ(四輪車も含む)のナンバープレート締結用ボルトとして、最適サイズになります。
【 陸運局事務所等でナンバー登録をした際に、ナンバープレートと共に譲渡されるそれの取り付け用ボルトが、M6x14のサイズになります。 】
ボルトは、DRC製・M6X16のアルミ合金・ボルトを装着すれば相性抜群である事は勿論なのですが、更にワンランクアップの使用方法は・・・。
実は。。。
チタン合金ボルトの雄であるベータチタニウム製のフランジキャップボルト及び、フランジテーパーキャップボルトのM6サイズのボルト頭部外径もΦ12mmなのです!!
上記ボルトのM6X15又は、M6X20をこちらのドリルドワッシャーに使用すれば、首下長がM6x13.5又は、M6X18.5になります。
【 ベータチタニウム・フランジキャップボルト: TIFC-06015 又は TIFC-06020 】
【 ベータチタニウム・フランジテーパーキャップボルト: TIFT-06015 又は TIFT-06020 】
画像内容は、こちらのドリルドワッシャーを用い、DRC製のアルミ合金キャップボルトを収めたもの。 そして、ベータチタニウム製フランジキャップボルト(陽極酸化処理)を収めたもの。
しっかし。。。 同じワッシャーを用いりながらも、こうもアピアランスに相違が有るとは。。。
正直、双方共に想像を超える外観を得られ嬉しい結果になりました。。。
ソリッドな外観を成す、DRC製同士の組み合わせ。
彫刻的な美が得られる、DRC製とベータチタニウム製との組み合わせ。
よりオリジナリティを創造したいと言う方なら、後者の彫刻的な美観を得られる組み合わせの方が、クールかも知れませんね。。。
何れの組み合わせも、抜群の相性を得られますが。。。
当方のお薦めは、DRCとベータチタニウムとの組み合わせになります!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
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