4.0/5
ZZ-R1100(D)のナンバー灯(電球)が切れたので、お手軽にLED化したいと考え、こちらを購入しました。
製品の配線はきりっぱなしなので、きれいに接続しようとするとコネクタをつけるとか、車体側とあわせてギボシつけるとかのちょっとした手間は必要ですが、汎用品なのでまぁその辺は、ね。
私は配線分岐のコネクタでお手軽に処理しちゃいました。
製品はステーに両面テープ(商品に標準装備)し、ステーをナンバーに共締めするタイプです。
剛性は十分で、エンジン始動してもブルブル震えたりはしませんでした。(シングルやツインだとわかりませんけど)
肝心の明るさですが、さすがに6つのLEDなのできれいです。
真っ白な光なのでナンバーがくっきり見え、なんとなくですがしっかりかっちりした印象です。
雨天走行はしていませんので耐久性はわかりませんが、けっこう後ろ姿の印象が変わるパーツでお勧めだと思いますよ。
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4.0/5
部品が薄型かつ小型なので、こういった自作ステーを準備するにも有利なようです。貼り付け面積が広くなっていますが、狭くする(ランプ部分だけにする)機能があっても良かったかも。でも性能は十分なので、満足しています。
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5.0/5
オダックス:ODAX インテグレートテールライト と購入。ナンバー灯としてテールライトの下に貼りつけました。LEDの輝度は十分で白い光で純正のテールランプ兼ナンバー灯より視認性、見た目共に良くなりました。貼り付けは両面テープで簡単で、今のところ問題なくくっついています。
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4.0/5
XT250Xに取り付けました。
取り付け方法は単純なので、特に苦労もなく取り付けられました。
他のLEDライセンスランプの商品に比べると小さいので、取付前は照度が心配でしたが、いざ付けて夜になって確認してみると、十分な照度があったので安心しました。
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5.0/5
ナンバー灯を探していた所 この商品に出会いました。
とってもコンパクトで装着場所を選びません!
しかも 十分な明るさも確保してます!
値段も 財布にやさしいですね(^_^;)
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4.0/5
大きさも小さく、取り付けは両面テープで簡単。明るさもナンバー灯としては十分で、フェンダーの裏側に貼っていますが、オフロード走行でもまったくはがれる気配はありません。
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4.0/5
フェンダーレスキットを購入した際、ライセンスランプが付属していなかったので購入しました。
大きさは4センチ角ぐらいで薄く、両面テープで貼るだけで取付できて非常に楽ちんです。LEDの明るさもライセンスプレートとしては、十分だと思います。
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みなさんはバイクの違法改造はしていませんか?
おそらく「そんなことするわけがない」と思っている方がほとんどだと思いますが、「自分のカスタムが合法かどうかよくわからない」という人も実は多いのではないかと思います。
今回o-nakaさんにご紹介いただいている「ナンバー灯」に関してもさまざまな法律があります。
せっかくなので様々な道交法・道路運送車両法の中からナンバーに関する法律を何点かご紹介したいと思います。
まずはみなさんもご存知の「ナンバー灯」ですが、この「ナンバー灯」は光っていればなんでもいいというものではなく、「白色であること」「後方20mからナンバーが視認出来ること」という基準があります。
ですので、あまりに暗すぎたり、特殊な色で照らしてはならないということになります。
次は「ナンバーステー」の法律です。
原付スクーターで多いのがナンバーが上に跳ね上げる「可倒式ナンバーステー」での改造。
これも違法になります。これは国土交通省令、第8条の2にある「ナンバープレートはしっかりと固定して、見やすい様にしましょう」という内容に抵触してしまうからです。
他にも昨年11月末頃に国土交通省から「樹脂製のナンバーカバーの取り付けを禁止にする」というニュースがありましたが、こちらは早くても今年の秋くらいから施行されるそうです。
バイクというよりもクルマにたいしての法律ではありますが、当然バイクにも適用されます。
また、同じ様な法律に「赤外線を吸収したり反射したりするものをナンバーに塗ったりそのようなカバーをかけたらダメ」という法律もあります。
この2つの法律はオービスや高速道路でのナンバー識別など、日本独自の車両管理を妨げてはならないということが影響しているようです。
かっこいいカスタムは誰しも憧れますが、かっこいいだけでなくこういった基準にも対応しながらかっこいいカスタムができるとより注目されるかもしれませんね。