純正ホーンの経年劣化と貧弱な音色が、交換の動機です。
形状や大きさから取り付けの工夫は必然だと覚悟はしていました。パーツが届き、純正ホーンと同じ箇所で取り付けを試案する事に。純正ホーンのハーネスはそのままが前提条件で。取り敢えず、ステーを仮設し、カウルやメーターステー等に、ハンドルを左右全切りしても干渉しない位置で、ステーを加工し本組しました。アッパーカウルからちょっと見える位で、自分的にはベストポジションです。
音色も最高で言う事ありません。
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4.0/5
フロント用とリア用がありますが違いは中の電球がwかシングルかの違いだけです。
私はLEDを使用するのでリア用の安い方を買ってフロントに付けています。
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シグナスX(2013)には無事取り付けられました。
ハロゲンH4バルブと比べて後方のユニット部が大きく、なおかつ発光部が細長い筒状ですので、ライト本体に差し込む際には後方に十分なスペースが必要になりますので注意が必要です。
H4金具だけを先にとりつけてしまうと、バルブを差し込むスペースがなくなってしまいます。
かといってあらかじめ金具とバルブを組んで装着しようとすると、LEDバルブの放熱フィンが邪魔で金具固定クリップがつけられません。
そのため、金具・ゴムカバー・バルブを(固定せず)通した状態で金具固定クリップをはめるのにひと苦労でした。
6000Kの色味は真っ白で、好みでしょうが3000にしてもよかったかも?
機能・性能については十分満足できます。
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4.0/5
サンテカのHIDが不調のため、LEDに変更
最初はHIDより光量が足りないかと
思いましたが夜間走行はまったく問題ないです。
HiはLoと大して変わらないと思いますが
対向車は気づけるレベルかと思います。
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4.0/5
このDRCのMOTOLED LED ICリレーは、電球バルブのノーマルウインカーをLEDのウインカーに交換する際に必要なパーツです。
ノーマルのアナログリレーでは、電球バルブのウインカーの使う消費電流で正常に動作するように作られたリレーですので、バイクの各所電球バルブウインカーをLEDのウインカーに交換した際には動作の際に使用する消費電流が少なく、従来のアナログのノーマルリレーでは確実な反応にいたらなくなり、リレーの点滅機能が誤作動をおこすことになります。
ノーマルのアナログリレーの代わりに、この低電流でしっかりと反応するDRCのMOTOLED LEDフラッシャー対応ICリレーを取り付けることにより、LEDのウインカーの使用電流でリレーが反応して正常なタイミングでのフラッシャー点滅にさせることが出来るようになります。
この高価なDRCのMOTOLED LED ICリレーを取り付けるメリットとしましては、電球バルブのウインカーからLEDのウインカーに交換した時にリレーが誤動作を起こして交換したLEDのウインカーが異常点滅をしていたバイクが、誤動作していた純正のアナログリレーからこのDRCのMOTOLED LED ICリレーに交換することにより、交換したLEDのウインカーが正常に点滅して使用出来るようになってLED本来の省電力効果が活かせるようになるのですが、費用対効果を考えますとほとんどありません。
あるとしたら、電球バルブの各所のウインカーを最新式のLEDのウインカーにカスタマイズしたと云う自己満足的効果が期待出来ます。
ヘッドライトや他の電灯系を全てLEDに交換して省電力仕様にしたところで、バッテリーの寿命が大きく変化する訳でもありませんし、各電球バルブ等の球切れが無くなっただけで、LED切れは無いもののLEDの機器や基盤での故障は高い確率で発生します。
やはり、最初から減価償却の完遂は出来無いカスタマイズと考えておかれる方が無難かと思われますが、カスタマイザーには無くてはならない製品でしょう。
しかし、私は既存のウインカーのLED化と平行して、別途LEDウインカーを増設しましたら使用電流が保たれましたのでノーマルリレーのままで正常に動いています。
このDRCのMOTOLED LED ICリレーは不用でした。
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4.0/5
バイクは、Webカメラや熱線ウェア、スマホの利用などますます家電化しそうです。
取り付けはバッテリ直で簡単なんですが、ソケットをハンドル周辺に、コネクターをリアカウル内に設置するには少し配線が短い(ギリギリ届きましたが)。この点でマイナス1ポイント。
コネクターは、手持ちのトリクル充電器にぴったりあいました。このポイントが大きいです。しかも、コネクターは防水性高そうなキャップがついてるし。
きっと主に使うのはUSBソケットだと思いますが、熱線ウェアやカメラ付インカムなどはシガーソケット仕様も多いみたい。USB、シガーソケット両方使える物を選んで正解でした。
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4.0/5
デイトナ MOTO GPS を、ハンドルマウントにするため購入。プレートにMOTO GPSに合う穴開け加工をして、使用しない時でもプレートとクランプは分離できる(チョッと力が要りますが)ので、MOTO GPSとプレートはつねに付いた状態で、車体側にはクランプ部を付けたままの状態です。
MOTO GPSとプレートが付いた状態でもそれほど傘張らず、そのままMOTO GPSクルマ用ステーに取り付けできます。しかし、材質がプラスチックなので、耐久性がどれ程の物かわは、わからないので予備にもうひとつ購入しました。
穴開け等の加工が容易に出来るので、汎用性は良いと思います。
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4.0/5
私は昔から、このエーモン 商品番号:1151 エーモンギボシ端子セットをよく使用しています。
このギボシ端子のギボシを漢字で書くと擬宝珠(ぎぼし)となり、英語ではギボシ端子のことをBullet Tterminal バレット(弾丸)ターミナルと表現します。
ご存じだと思いますが、ギボシ端子の名前の由来はオス端子の形状が擬宝珠(ぎぼし)に似ているからです。(英語では弾丸)
このギボシ端子は電線同士を接続する際にオス端子とメス端子の着脱が容易ですので、弱電での電源配線同士を接続する際によく使われます。
類似端子には、電源配線と差別する為にカーオーディオの接続に利用されていることが多い平形接続端子(ファストン端子、 Faston terminal)があります。
端子の種類としては、クランプ部分の圧着要領が違うことで区分されているFクリンプ端子、Oクリンプ端子の二種があります。
このギボシ端子はFクリンプ端子に属します。
オスメスの区別の有るようなギボシ端子や平型端子を使って電装品の配線をする際には、必ず+電源供給側にメス端子、-電源供給側にオス端子を圧着して絶縁スリーブを使用して下さい。
+電源側に金属部分がムキ出しのオス端子が使われていますと簡単にショートしてしまう危険性が高いからです。
使用しないムキ出しの端子には、必ず熱収縮チューブや絶縁テープを利用して絶縁処理を施しておくことを推奨します。
このエーモン 商品番号:1151 amonギボシ端子セットの許容範囲は、DC12V200W以下/DC24V400W以下で配線呼称径はAV(S)0.50sqから2.00sqになっていますので、車やバイクからの電源で機器単体だけに配線する場合には必要十分な能力と思われます。
但し、ブースターコードや大容量(20Aを超える)機器への使用は、このエーモン 商品番号:1151 amonギボシ端子セットでは役不足です。
(大容量配線には、3.00sq以上で半田付で絶縁保護巻き処理が最良です。)
このギボシ端子で雨の掛かる場所で接続している場合には、絶縁スリーブ部分にビニールテープなどを用いて防水保護巻きをして下さい。
絶縁スリーブは、軟質塩化ビニールで出来ていますのでビニールテープなどによって固着や変質したりしませんので安心です。
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4.0/5
シンプルで無骨なデザインは様々な系統のカスタムに最適です。価格もそこまで高くないのに、ガラスレンズを採用しています。プラスチックレンズに比べ光り方がキレイで雰囲気があります。
造りもシンプルで、ガラスレンズをクリップで留めているので、電球交換もペンチひとつでできるので簡単です。
アース・ストップ・ポジションの3線式です。
POSHのウィンカーのリペアパーツが流用可能なので、長く使用できると思います。
悪い点は…
リペアレンズが(1400円程度だったかと思いますが)少し高めです。しかし、そうそう割れません。
取り付けに際してはフェンダーに穴あけ加工が必要になります。
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4.0/5
GB250 4型に取り付けると、リレー本体とインナーフェンダーが接触します。
振動で故障しないか心配です。
製品自体はしっかりした作りだと思います。
ケースはスモークの半透明で、中の基盤が透けて見えました。
付属の3極用配線は、L型の平型端子が付いているので、リレーとの接続をどう工夫しても変なテンションがかかってしまうのが残念なところです。
配線をもう少し長くするか、I型の平型端子にすれば解消できますが、一度取り付けてしまえば動かさないものなので、そのままでも大丈夫でしょう。
LED対応を謳っているので、将来的なウインカーのアップグレードにも対応できるし、この値段でリレー本体とコネクタ付き配線が付属するのであれば、コストパフォーマンスは高いと言えるでしょう。
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