【Webikeモニター】
ターミナルカバーで良い物が見つからず、これを購入してみました。
値段が高いですが、材質も柔らかく使い易かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
このLEDを買う前に他のサイトで安いLEDを購入したが、あまりにも暗くて粗悪品。1灯付かないし、対応悪いしの最悪でした。やっぱり安心出来るwebikeで安心出来るブランドを購入するべく探しました。最初から買うべきでした。
明るいし、何かあっても対応が早いwebikeで最初から買えば良かったと後悔。。。
買って正解の一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
xr250(MD30)に取り付けました。
取り付けてみてLEDの輝度は十分だと思います。
エッジ型がXRのリアフェンダーとマッチするので、
テール周りがとてもスッキリしました。
配線作業に慣れがないと素人では戸惑ってしまうと思います。ギボシの取り付けから配線の被膜など..etc
ウィンカーは純正ステーが廃盤のようなので
自作するかDRCのLEDウィンカーを別途で買わないと
いけないので、取り付けの際に準備しておく必要がありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
30年以上前に製造されたバイク。
当たり前のようにメインハーネスなど当時のままで配線は硬くなって劣化している。
ツーリング先などで動かなくなってしまったら大変だと思いメインハーネスの引き直しを決意しました。
当然メインハーネス以外にも交換しておかなければいけない部分はありますが、メインハーネスを交換することで少しでも出先での不動のリスクを軽減できれば1万円ぐらい安いもんです。
純正のメインハーネスはもう手に入りませんからPMC製を選びました。
Z系のリプレイスパーツではお世話になっているメーカーなので心配はしていませんでしたが、届いて見て思っていた以上にしっかりした作りでした。
引き直しには元のハーネスを一気に取らず順番に付け替えていく事をお勧めしますが、欲を言えば「このコネクターは○○へ」などの記載や配線図などが付属していると丁寧かと思いました。
まだまだ不安要素はありますが、これでひとまず安心してツーリングを楽しむことが出来そうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
PIAAのスーパープラズマGT-Xをグラディウスに取り付けました。
純正バルブの明るさが60/55ワットなのに対し、
こちらは135/125ワット「相当」の明るさになります。
「相当」というのがポイントで、実際のワット数は同じです。
明るさの比較が分かりやすいよう、カスタム前後のライトの写真を撮りました。
(ワットとは、消費電力あるいは1秒間あたりの消費エネルギーのことです。)
純正バルブが黄色系なのに対し、こちらのバルブは紫ホワイト系になります。
上述のとおり、バルブのワット数は変わらないので、
実際の照射距離は変わらないのですが、
純粋に明るさのワット数が2倍「相当」になっているため、
明らかに照射距離が広がります。
135/125ワットは、H.I.D化したライトと同等の明るさです。
バルブ交換が、部品代や工賃等含めて7000円程度なのに対し、
H.I.D化は同条件で大体60000円程度かかります。
また、バイクのライトのH.I.Dキットはまだ種類が少ないため、
対応車種が少ないという現状もあります。
バルブ交換ならば、大抵の車種にタイプするものが揃っています。
上述した条件だけですと、圧倒的にバルブ交換が有利ですが、
もちろんH.I.D化にもメリットはあります。
それは寿命が非常に長いことです。
H.I.D化は、試したことはないので確実なことは言えませんが、
理論上では、おそらく半永久的なレベルで交換不要です。
一方でバルブ交換は、乗り方にも依りますが、長くても2年程度で寿命が来ます。
また、H.I.D化は消費電力も低いので、バッテリーへの負荷が下がりますが、
バッテリーはどんなに頑張っても5年程度しか持たないので、
こちらに関してはあまりメリットとは言えません。
なので、私個人としては、H.I.D化を考えてらっしゃる方にも、
このバルブ交換をお勧めいたします。
バイク走行においては、どれだけ自身の存在を他に伝えられるかがポイントです。
安全を考慮して、バルブを明るくするのは非常に有効かつ実用的だと思います。
自信を持ってお勧めできるカスタムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
シンプルで非常に見やすいメーターです
回転計、最高回転数記録、アワーメーター(2つ)
の機能が付いています。回転計は非常に見やすく回転数値も大きく誤差は無い様に思います。
アワーメーターはエンジンの管理に役立ってくれます。2つ取れるのでエンジンを組直した時にリセットし稼働時間を記録して使ってます。
駆動系のセッティングを行うにはあると便利な物ですね
取り付けは難しいことはなく、イグニッションコイルにパルス線を巻きつける、電源(+、-)を取る(取らなくても電池で動きますがバックライトが点かない)
これだけです。
ただスクーターにつける場合パルス線を拾う配線が短いので延長して取り付ける必要があると思います。
シグナスには短すぎました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
商品が届いた当初、パッケージの素朴さに唖然・・・
ですが、LEDというだけあります。白熱と比較しても、光が届く範囲が広く、加えて超寿命です。
点灯する早さもLEDが上ですし、省電力と安全性を考えると、とてもいい商品です。
できれば、説明書も同梱してもらえればなーと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
3KJジョグに取り付けました。
駆動系やキャブのセッティングに さっそく活躍中です。
防水なので雨の日でも安心ですね♪
時計付きなのもグッド!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
18インチ化に伴い、キャスター角を変更するためS2のステム、トップブリッジに交換したところ、純正メーターが取り付けられなくなったので購入しました。
作りも純正のステーと遜色なく、取り付けに関しても全く問題ありませんでした。
ただもう少し値段が安ければと思い、星4つとしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】GSR250のウィンカーには標準でクリアレンズが採用されています。
前後ともに馬鹿デカいウィンカーなのですが、フロントはシュラウド埋め込み式のスタイリッシュなデザインなので問題なし。
リアの場合、形状自体は地味なものの、このクリアレンズのお陰でそれほど野暮ったくは見えません。
レンズがオレンジではないので、当然のごとく装着されているのはオレンジカラーのバルブなのですが、個人的にはこの透明なレンズから覗き見えるオレンジ色が、どうにも気になるんですよね。
折角だからいっそのことLED化してしまおうか、とも考えていたのですが、それなりの価格のLEDバルブでは視認性が不安。ヴァレンティ等の信頼できるブランドの物であれば、安心して使用できるのでしょうが、一個あたり4000円弱というお値段。
当然バルブを換装するだけではハイフラになってしまうのでリレーもIC化するとなると、軽く20000円オーバーの予算になってしまいます。
省電力でバッテリーへの負担軽減、という観点でも、テールランプやポジションランプのように、常時点灯させている訳ではないウィンカーでは価格に見合った効果が発揮されるわけでもありません。
悩んだ結果、とりあえずの妥協点としてメッキバルブという選択に落ち着きました。
ちなみにGSR250のウィンカーバルブは150度の角度ピンが採用されていますので、換装を考えている方は誤って平行ピンの商品を用意してしまわないよう、ご注意ください。
画像をご覧頂ければおわかり頂けるかとおもいますが、かなりスッキリとしたビジュアルに生まれ変わりました(レンズはキタコ製スモークレンズに交換してあります)。
明るさはただのオレンジバルブにほんの少し劣るものの、昼間でも特に視認性は問題ない程度。保安部品としてしっかり働いてくれています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
コメント(全0件 )