ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7031件 (詳細インプレ数:6680件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3449 | |
| おおむね期待通り: | 2501 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
ミラーホール:無し
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
調整範囲も広くワイヤー調整もしやすいですが軽い立ちゴケでレバーとハンドルグランプのボルトが曲がりました。クローズタイプのハンドガード付けてないとレバーが簡単に曲がるので林道やコースでの使用は個人的には無いかなという感じです。オンロードでの使用は良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
セロー250FI(DG17J)にて使用
この商品はスリーブにワイヤーを引っ掛ける位置を変えてクラッチレバーの入力を調整できます。
他の方で同様のことが起きているのか分かりませんが、レバー側の調整部品にタイコを引っ掛けるザグリが2ヶ所エッジが立って繋がっているおかげで、タイコのスリーブがめくれて調整位置が変化する等の不具合に繋がります。これは純正ワイヤー(金属スリーブ)でも起こりましたが、社外で樹脂スリーブになっているものはより危険です。
また、せっかく着いているワイヤー調整アジャスタですが、ネジ山が細目な上に何故か表面がツルツルなので非常に回しづらいです。
質感がいいのと効果はあるのにこのような仕様で残念です。純正のホルダーに戻しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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