5/8インチ×18mmのラジポンと30mmオペシリンダーと組み合わせて使用。
切る時に軽くなるというよりはクラッチを放す時の保持に必要な力が大幅に減り握りっぱなしでも力が要りません。保持するときの反発力が減ってフィーリングとしてはワイヤークラッチに近いです。切れる位置、つながる位置ともにノーマルスプリングと比べて若干遠くなりますが滑りや引きずりはなく切れ、ニュートラルの入りも確実に良くなります。下道500kmでも耐えられるくらいになりロングツーリングも不安なしです。
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