5.0/5
吸気、排気を変えた後、メインジェットも変えて、プーリーやベルトも傷んでいたから変えたので、そこそこパワーも出た気がしたので、ウエイトを変えてみようと思い買って見ました。
とりあえずセッティング用なので一番安いので探していたので満足です。
決まったらドクタープーリーにしてみようと考えてます。
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5.0/5
マルチバリエーターと言えば、日本ではマロッシの代名詞のような商品ですね。
その加速は本当に素晴らしいです。
以前、見た目がよく似たピナスコのバリエーターと比較したことがありましたが、全く同じ条件・同じ回転数で変速させているにもかかわらず、メーターを見なくてもマロッシのバリエーターの方が加速が良いのが分かりましたし、実際同じ速度まで変速させるのにかかる時間も短かったです。
SS 1/32mileでの装着率の高さもうなずけます。またスクーターチューンの本場ヨーロッパでも、マロッシのバリエーターは鉄板のようです。
ちなみに50cc系用のマルチバリエーターは、ホンダDIO系のウエイトローラーとスライドピースが流用できます。これはマロッシに限ったことでもなく、ポリーニやピナスコのバリエーターでも同様で、ヨーロッパではスタンダードな規格となっているようです。(一部、各メーカー純正品に準拠したローラーを採用しているバリエーターもあります)
また、マロッシのバリエーターはグリスレスです。注意してください。鋳物肌のようなザラザラした表面加工は、ウエイトローラーを編摩耗させることなく、変速させながら回転させるための機構です。ここにグリスを塗ってしまうと、これが途端にローラーを削るヤスリと化してしまいます。
一つだけ気になるのは、ウエイトローラーの溝がひとつだけ短い、と言うか、ストッパーの肉盛りが厚くなっています。写真の赤丸で囲ってあるところです。最高速度まできれいに変速させるには、ここを削る必要があります。
ここだけの話ですが、マロッシのデッドコピー製品がしばしば出回っていますが、この1カ所だけ肉盛りが厚い所までコピーされているので見分けられます(笑)。これが無い場合はただの類似品です。
また、ランププレートの使用領域を見るとまだ変速させる余裕があるので、すべてのローラーの溝を1mmほど延長させてやると、非常に変速域の広いプーリーが出来上がります。腕に覚えのある人はお試しあれ。
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5.0/5
いわゆる“よこづな”プーリーです。昔から愛用しています。
低価格でありながら、ウエイトローラーにプーリーボス、さらにはクラッチスプリングまでついてくるお得なセットです。
のみならずプーリー自体の設計も素晴らしく、なかなかの加速と、非常に広い変速域を持っています。ノーマルの50ccでは持て余すほどです。
参考までに私のAeroX50Rでは、130/60タイヤ、765mmベルトと、このバリエータ?で、10000rpmにて100km/h出ました。それもまだ最大変速していない状態で(ベルトが太いのでドリブンが落とし込めないため)、です。
写真にあるのがその時のプーリーの状態ですが、丁度12時方向に少し見える黒い印は、どこまで変速したかを見るためにマジックで書いた線の残りです。このバリエーターのポテンシャルからすると、もっと変速させる事も可能で、ウエイトローラーもまだ端まで達していませんでした。
おまけでついてくるプーリーボスは純正品と同じ長さで、使っても特に良いことはありません。ただ、純正品に比べて焼き入れが甘いのか脆いので、短く加工するには良い素材です。
クラッチスプリングも殆ど純正と同じで、大きな変化は期待できません。また、ヤマハのクラッチは大きく分けて3種類(105ミリ、107ミリ、110ミリ)あるので、どれに使えるのか分からない人は手出し無用かと思います。
ウエイトローラーもまた本当におまけなので、ベストセッティングは自分で見つける必要があります。
基本的には、付属品のクオリティは純正品に劣るので、純正品が利用可能なものは活用した方が良いでしょう。特にランププレートとプーリーボスは純正の方が良いです。
ここだけは注意!!
変速域が非常に広いため、ノーマルの長さのベルトで最大まで変速させると、ベルトが破断する恐れがあります。最低でも5mmは長いベルトを使用してください。
特に、3AA、3KJ、4JP品番のベルトが標準で入っている車両は要注意です。
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5.0/5
AF62 Dioに取り付けました。
純正クラッチはシューが無くなった状態でしたのでキタコをチョイス。まだ慣らし運転中ですが出足は良いです。純正シュー無しに比べて100g軽量です。
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デイトナ製のWRは信用が高いとの事で選ばせてもらいました。問題も無さそうなのでセッティング用は安いやつでセッティングが決まったらこちらの製品にしようかと思います
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5.0/5
今回は通勤快速で手に入れたSUZUKI アドレスV100 の駆動系リフレッシュ のため、プーリー/ウェイトローラー/Vベルト がセットになった商品を購入しました。
スクーターの駆動系を交換するのは初めてで難しかったですが、落ち着いて調べながら交換すれば問題なかったです。
本商品にはウェイトローラーを軽くしたら/重くしたらどうなるか、など商品の効果などの説明書が入っており、スクーター初心者の自分にとってはおもしろかったです。
肝心の性能としてはスムーズに動いてる?って感じがします。
というのももともとのダメな状態で殆ど乗っていないので違いがあまりわからない…
ただ、悪くなるはずもないし、駆動系をリフレッシュできたという満足感/安心感はあります!
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5.0/5
他社のウエイトローラーが1000キロも
もたず粉々になったので新たに購入しました。
ウェイトローラーの向きを気にしなくて良いのが
嬉しいですね。
取り付けて100キロぐらいなのでまだ耐久性はわかりませんがDAYTONAデイトナに期待しています。
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5.0/5
9000キロの
時点で、信号スタートで
50ccに先行されたり、Gアクシスに
ぶっちぎられたり、持病といわれる
30〜40キロでの加速の谷間に我慢がならず
レビューの評判と、価格の安さで購入して
取り付けてみました。
開けて見ると、純正より早くウエイトローラーが
外に行きそうな角度だったので期待が高まりました。
結果ですが、
気持ちの良い一気加速が味わえて
非常に良いです。
但し、スタート直後から
高回転になるため燃費の悪化と
最高速の低下(メーター読み80キロ程度)
が見られます。
まだ、他の重さのウエイトローラーは試していません。
耐久性については、未知数ですが、
値段を考えると何度買っても腹立たない商品かと
思います。
燃費の悪化も、燃料代というより
ワンタンクの航続距離が短くなるということです。
よこづな部品のハイスピードプーリーも
持っていますが、
トータルではよこづなのほうがバランス取れてるかと
思います。
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5.0/5
2ストからの乗り換えなので、4ストのダルさは解っていたつもりでしたが、余りに走らないノーマルプーリーに嫌気がさし、加速、最高速10%アップを謳うこのプーリーの購入に至りました。
体重が重いので、ウエイトを軽くしたくても、ノーマルの場合は加速に振ると最高速が全く延びず・・・
しかし、このプーリーはノーマルよりベルトの落とし込みがきく為、ウエイトを余り落とさなくても、スタートが改善されます。もちろん、ハイスピードプーリーなので最高速も。まずは、推奨のウエイトから試した所、明らかにフィーリングが良くなっているのを感じました。個人的には加速重視なので、最終的には5.5g×3個、4.5g×3個で落ち着きました。
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5.0/5
Vベルト交換時に合わせて交換しました。
発進、中間加速でノーマル時より差がでました。
ノーマルの「ノタ~」とした加速からは大きく変わりませんが出足の良さは明らかにUPしています。
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