ユーザーによる BORE ACE:ボアエース のブランド評価
ヤマハSR400を中心にバックステップ、ステムキット、チェンジアシスト、フォークアシストなど、性能とルックスを兼ね備えたジュラルミン製パーツを多数取り揃えています。SR系に特化した走りを重視した特徴的なパーツ開発が魅力です。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価404件 (詳細インプレ数:372件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 175 | |
| おおむね期待通り: | 153 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 59 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 9 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けは、簡単です。いつもの気温で同じルートを走り、油温が5?10度低いです。シリンダーヘッドに取り付ける放熱フィンを同時に取り付けしましたので、どちらの効果なのか特定できません。ただ不思議なのは、取り付け後、走行中のエンジンのメカノイズが甲高い音がすることです。冷却効果があるのは、よくわかりましたが、値段が高いので、コスパは、星を3にしました。取り付け説明書に締め付けトルクが記載されていないのが残念です。しかし期待通りの性能なので満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
WMのCR38を取り付けるために購入しました。
キャブがフレームと干渉すること無く綺麗に換装出来て満足しております
しかし、マニホとフランジを挟むOリングが太すぎるのかボルトを締め込んでも
フランジが浮いた状態でゆがんでしまいます。この事象はメーカーさんに問い合わせますが
二次エアーを吸い込んでる様子も無いので、支障は無さそうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ノーマルキャブを外せる程度の技能があれば、簡単につきます
負圧は燃料コックに繋げるように説明されていますが、敢えてエアーインダクターに繋ぎました
仕方が無いので燃料コックは上下反転させて自然落差給油出来る裏技で対応
よって、リーザーブに加えOFFも使えるようになりGood
欲を言えば02年意向のSRに完全対応出来るように純正のアダプタの様に負圧は2本出して欲しかった
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
それまで、FCR41に60mmファンネルを使っていたけど、スープアップ+ハイカム当初に使っていたFCR35の時に感じた爆発感が感じられなくて『なんだかなぁ?』な感じだった。
もちろん、理由は口径が大きすぎて流速が得られずノズルから期待している燃料が吸い出されないってこと(全開時以外)。
そのために加速ポンプがあるのだが、これはあくまで補助という信念(笑)があるから、頼りたくない。
手持ちのボアさんのエアーアシストを標準長さで取り付けたけど、『体感』できる差はなかった。
そこで、ロングアダプターを追加したところ、状況は悪化。
つまり、余計に燃調が薄くなったということ!
つまり、今まで以上に吸い込んでいるってこと!
取り敢えず、#155→#165に変更してみたら、これこれ!て感じ!もちろん、番手の煮込みはこれから。
アダプターが二本あるから、超ロングにしてどんな変化があるか試してみようと思う。
一般的に販売されているファンネルって、ショート、ロング、それぞれ標準的な寸法しかないけど、さすがボアさん!痒いところに手が届いてます!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
お値段も手頃で興味があったので購入してみました。コネクタから配線を抜き代わりにスパークアシストを割り込ませるので作業自体も簡単にできます。取り付け後エンジン始動すると明らかにつける前と比べてアイドリング時の振動が増えました。回転数に変化はありませんが振動が増えたのは点火が良くなり爆発力が上がったものと思われます。また、ノッキングしてしまい加速できない回転数での粘りも増したと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
くまモンキーのボアアップに伴うエンジンの温度上昇対策に取り付けた放熱フィンの効果があったのでより放熱効果を上げる為に取り付け。
デザイン性を考慮し付属のボルトではなくブラックのテーパーボルトで固定。
期待通り放熱効果があがり、ドレスアップ効果も期待以上
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
くまモンキーのSステージボアアップに伴う油温上昇対策に購入 取り付けは付属のボルトでは長すぎる事とステンレスのブラックボルトにしたかったのでM5テーパーキャップボルト首下35mmを2本購入し取り付け。 ボルトを通じての放熱ですが本体の温度が結構高温になることから、放熱効果は高いと思われます。取り付け後は油温は2?5℃程度下がり、停止後の温度低下速度も確実に早くなってます。
ドレスアップ効果も高い
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取り付け時にアダプター本体にレンチをかけて回して固定するわけですが、雄ネジが全ネジ(?)になっており、アダプター側に残るネジ長と車体に入るネジ長さが調整できる構造になっています。
最初はてっきりアダプターとネジ部が一体となった削り出しの構造かと思っていたので、少しだけ取り付け時に焦りました。
1ピースの製品ではなく、2ピースの構造ということです。
アルミ製ということと、放熱効果があるフィン形状になっているためかと思いますが、思ったよりも計測される油温の変動が激しいです。
例えば、気温30℃で市街地を走行時に油温が80℃だったものが、信号一つ止まっただけで100℃を超えます。その後走り出すと、すぐに80℃に下がります。
おそらく、温度を計測するセンサーを設置している場所にもよると思いますが、この製品の設置場所では、アダプターそのものの温度が走行風でかなり冷やされることと、おそらくエンジンのアイドリング時の油圧も関係している様です。
走行中は、計測値も安定していますし、いまのところ接続部分からのオイル漏れもありません。(純正の銅ガスケットを使用しています。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
SR500の油温が気になり購入しました
テンショナーカバーのボルトはかなり熱を持ちますが走行風が当たりにくく冷却効率が悪いのですが
こいつを取り付けると放熱+風を受けるので気持ち油温が下がりました
これ1つで油温が10℃下がる!みたいな物ではありませんが他の放熱フィンと組み合わせると結構下がりますね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
当方のSR400は79年式のため、インテーク側にしか
純正のオイルラインはありませんでした。
オーバーホールの際に、特にエキゾースト側の
カムに異常摩耗がみられたために本部品を投入しました。
狙いとしてはヘッドへの別ポンプからのオイル供給によりエキゾースト側の
排熱と潤滑を期待しました。
また、オイルフィルタの無い系統からの供給が良くないとの意見もありますが、
○ヘッドへのオイル供給不足が原因で鉄粉が生じては本末転倒である。
○フィルタを経由したオイルもオイルパンから吸い上げて循環されるので、汚いオイルだけで循環しているわけではない。
と考えます。
効果のほうは、耐久性向上については導入したばかりのためコメントできませんが、峠走行時の熱ダレには効果がありました。
一部不満があるとすれば、規定トルクで絞めてもわずかにオイル漏れが生じたため、液体シール材で対応したのと、
プラグ交換時、トルクレンチのヘッドがあたるようになったことです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )